国際交流研究ネットワーク

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親子留学体験談



2005年6月~現在 滞在中のNKさんとNRちゃん

約1年前に日本からの教員グループ研修でEVAに参加していたNKさん。 

彼女が、4歳になる娘さん「R」ちゃんを連れて、再びEVAに参加しています。

今回は、約1年という長期の親子留学で、語学だけではなくNZのライフスタイルや文化、習慣なども色々勉強したいという恭子さんに、「なぜフィティアンガでの親子留学を選ばれたのか」聞いてみました…

恭子さん「学生の頃から、英語を勉強したい、外国に住んで違う文化や習慣を体験したい、様々な人々とコミュニケーションを通して見聞や知識を広げたい、という希望を持っていました。依頼、

長い間、その夢の実現に向けて場所探しをしてきました。オーストラリア、カナダ、スイス、ドイツ、イギリスなどなどたくさんの国々を訪れました。

そして一番最後にやってきたニュージーランド、そしてフィティアンガの町に滞在し、「ここがいい」と決めました。 そのリラックスしたライフスタイル、治安のよさ、美しい自然環境とあたたかいハートの人々。 この町がとても気に入っています。

ここには自分の夢をかなえるためにやってきました。しかし同時に、このすばらしい土地で、娘も楽しんで生活をし、何かを学んでくれたらよいと考えています。娘は今、私が英語レッスンをしている間、ベビーシッターと幼稚園に通っています。

言葉の壁はまだまだあるようですが、毎日キウィの子供達と楽しく元気に過ごしています。 今は、とってもお世話になったホームステイから、娘と二人でのフラット生活に移ったところです。

のんびりと、しかし一生懸命、毎日をエンジョイしています。」



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