セラピースペースCRI バッチフラワーレメディの癒し♪

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心を癒す花療法~バッチフラワーレメディー



  イギリスの医師であり、細菌学者、ホメオパシー医でもあった、
  エドワード・バッチ博士によって発見されました。

2005-10-22 20:23:57

  バッチ博士は、病気は精神や心の不調和から起こると考え、
  次第に西洋医学から遠ざかるようになりました。

  当時、バッチ博士は、ある程度の名声を得た研究者だったのですが、
  その立場を捨て、新しい自然な治療法を探し始めたのです。

  博士は、野生の植物に心や感情を癒す働きがあることを発見しました。
  不思議なことに、ある感情を癒す新しい植物を発見するたびに、
  その感情を体験したと言うことです。

  1936年、38種類のバッチフラワーレメディーは、
  完成されました。

  この38種類で、すべての感情が癒されるのです。

  現在では、世界70カ国で、医療関係者から一般の人々にまで
  幅広く使われています。

  「本当の病気は主に、高慢、冷酷さ、増悪、自己愛、無知、
   不安定さ、貧欲さなどの欠点です。・・・・・・・・・・
   この欠点こそが、ほんとうの意味での病気であり、たとえ
   欠点に気づいてもそれを改めず、引き続き過ちを犯し続ける
   ようであれば、病気という形になって症状が現れてきます。」
    (バッチ博士著「なんじ自身を癒せ」より)


  ☆心に作用するって?

   レメディーは精神や感情に作用するので、体の症状に
   直接働きかける物ではありません。レメディーを飲むことで、
   病気が治ると言うことではないのです。

   しかし、レメディーを飲み、精神状態が良くなる事で、
   より健康になったという例は、数多く報告されています。

   自分の性格や心の状態をとらえ、ふさわしいレメディーを
   選んで飲むことによって、病気を予防し、心を平安な状態に
   保てるように導かれます。


   ☆バランスを欠いた状態から、本来の状態に


   様々な感情に作用する、38種類のレメディー。

   この38種類で、すべての感情をカバーできるのです。

   ネガティブな感情をいやすことによって、本来の自分の
   姿にもどっていくことができます。


   ☆誰でも使える安全なシステム2005-10-20 19:19:43

   全く副作用がないので、安心して、赤ちゃんから
   お年寄りまで、使うことができます。

   無害なため、間違って飲んでも大丈夫。
   (効き目がないだけです。)

   気軽に、日常的なストレスの改善に使うことができます。
   依存性・習慣性もありません。

   また、他の薬剤や療法とも併用できます。

   動物や植物、意識のない人や赤ちゃんにも確実に変化が
   見られることから、フラシーボ効果ではないことが
   解ります。


    (参考書籍・バッチフラワーレメディーテキストブック)






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