名古屋の社宅の退去では、コレまでにない位に頑張った
ダスキンサービスマスターさんも顔負けの自信がある
おかげで、荷物を運び出した部屋をチェックしに来た管理人も、
ほとんど顔を近づけて見るようなこともなく
床の傷の補修跡や、壁紙の剥がれを直したところには気づかなかった
気づかないほどに直してあるのだから、直さなくてもいい・・・
つまり、原状回復費は0円
果たして広島に異動し、あてがわれた社宅は、前任者が住んでいた部屋
前任者も、それなりにがんばってくれたようで、
もう築25年にもなる部屋だが、まぁまぁキレイだ
とはいえ、やまねこ♪クォリティ的には不満がある
いや、決して、先住者の掃除に不満があるのではなく、
それは飽くまでもやまねこ♪のこだわりである
と、いうことで、名古屋の新築の社宅では楽しめなかった趣味が復活する
入ったときよりもキレイにして出て行く
まずは、水回りから
水垢はもとより、ホーローの浴槽の表面のザラつき
キッチンの安物ステンレスに刻まれた傷やアバタ状の錆跡を、
積年の転居で身に付けた裏技の塊で補修していくという趣味
多分、退去は3年後
それまでゆっくりと時間をかけてやらせてもらおうw
サラリーマンよ、結集しよう 2010.07.13
七夕 2010.07.07
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