のーこん

のーこん

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile

MIB7831

MIB7831

Freepage List

2005.08.05
XML
カテゴリ: 南米の歴史
とりあえず、南米の歴史については、序文だけ書きあがったのでうpしておこうと(ry

まあ、何はともあれ、見ていただければ幸いです(を

人間の歴史と言う奴は戦争とそれをやっていない時期との二種類に分ける事が可能である。

どこの地域でも構わないので年表を開いてみよう、10年と置かずに小規模な紛争、50年と置かずに大規模な戦争、のオンパレードである(ローマのパックスロマーナとかは除く)

馬鹿の一つ覚えみたいに戦争ばっかりしやがって、覚える事が増えるじゃねえか、と言うのが大概の受験生の本音でしょう(マテ

とまあ、そのお陰で歴史の年表には条約の名前やら、覚えなきゃならん長ったらしい名前やらも色々とあるわけですが……。

そんなことは めんどくさい上に受験以外には無意味なので すっ飛ばして、南米の戦争とそれをやっていない時期との二種類の歴史を見ていきましょう(ヲイ



……さーて、予告していた南米の歴史について、でありますが、まずは基本事項から。



1.マヤ・アステカ文明が滅ぼされるまで車輪と文字が存在しなかった(異説はあるものの、こちらの方が一般的なのでこちらの説を取りました)



3.プラチナの装飾品やら何やらを捕まえて、オーパーツだの何だのと色々言われていますが、結局のところそれは『そんな時代にこんな技術があるはずがない』という偏見に基づくモノです、そんなものは綺麗さっぱり捨ててしまいましょう(を
(余談ですが治金などに関しては結構高度な技術を持っていました)


(例えば、 インカ においては土木技術などもかなり発展していたようで、カミソリの刃一枚すら通さないとまで言われる石組みの技術が存在していました、例としては、上の教会は崩れたが、土台となった石組みは崩れなかったコリカンチャとか)

とりあえず以上のことを頭に入れておいていただくと、ありがたいです(何

……で、基本的にこのシリーズはいい加減、かつ独断と偏見に基づいて書くためツッコミどころは腐るほどありますので、遠慮なく突っ込んでください(を



追記:1の異説について。
クレスピ神父博物館(とはいっても名ばかりの掘っ立て小屋らしいが)というものが存在し、ほとんどは偽物ばかりであるが(なぜなら、先住民が『古代遺跡から見つけてきた』という出所不明のものを買い上げているため。何故そんなことになっているか、といえば、クレスピ神父は貧困の救済の為にやっているのであって、遺物の蒐集が目的ではないからである)中には本物、といえる工芸品が存在する、その中に北方セム語(古代中東で使われていた?)らしいと指摘されている数文字が刻まれた純金製の飾り板が存在する。

が、考古学者には無視されている上に、どこから出土したのやら不明なため、一応オマケとして書いておくだけにとどめておく。

しかし、何故に古代中東の文字が南アメリカに……?
ということを妄想するだけでも結構たのs(ry




今回の記事とは関係有りませんが……

いつものごとく、ぼたんの花をヲチしていたのですが……

その、どこからつっこめば良いんでしょうか、彼女(または彼)の文章……
(;´Д`)y-~~







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2005.08.05 19:31:54
コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

海のくまさん@ チン型取られちゃったw http://onaona.mogmog55.net/cuiwnsn/ 俺…
MIB7831 @ Re:怒りを通り越し・・・・(07/25) Vossさん >まだ、怒りがこみ上げてくる…
某S氏 @ ウェーハッハハ。 チョッパリは忍耐力が足りないニダね。 …
Voss @ 怒りを通り越し・・・・ >OK、そろそろキレるぞ? まだ、怒…
MIB7831 @ Re[1]:えーと(07/25) ti2669さん >精神修養だと思って,我慢…

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: