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2月28日、東京・墨田区の民家のコタツにハクビシンが侵入、飼い猫と一緒に仲良く眠っているところを発見された。
思わぬ訪問者?がコタツにあたっていたのは、墨田区の苅部真澄さん宅。飼い猫のチョコ助が出入りする窓から入ってきたらしい。折りからの寒さに耐えかねて?チョコ助と一緒に居間のコタツに潜り込んでしまった。
苅部さんがコタツに入った途端、びっくり仰天のハクビシンは猫とともに飛び出した。そして苅部さんの横をすり抜けていったんは外に逃げたが、ふたたび近くへ舞い戻ってきたところを捕獲された。通報を受けた警視庁が保護した。
警視庁によると、このハクビシンはまだ子供。野生か逃げ出したペットかは不明だという。
ハクビシンは人家に住み着くと糞尿害やノミ・ダニの被害を起こすため、警察では捕獲した場合、通報するよう求めている。
今回のハクビシンは野生に還すため、2日、40キロあまり離れた東京・多摩地区の山林に放された。
※WPN☆ワールドペットニュース参照
ハクビシン??
みんな知ってますのこと??
mike初めて聞ぃたよ~(?△?)
・・・って事で早速調べて見ました☆
