白い肌に、冷たいジェルを糸のように垂らしていく
ふくらみの先端に垂らし続けると、ピンクの蕾が、だんだん固くなっていくのが見える。
なだらかな勾配を降りて、ちいさな窪みで遊ぶ。
「だめ~、お腹痛くなっちゃうよ。」
白い肌をくねらせてジェルから逃げようとするが、本心で無い事は、蜂の様にくびれた辺りに垂らすと、切なそうなため息が漏れる事から容易に判る。
「冷たくて、気持ちいい・・・もっとかけて・・・・・・・」
最後の丘に、じらすように垂らし続け、最後の一滴が落ちると同時に、乱暴に、そしてイヤらしく、わざと音を立てて、じゅるじゅると吸ってやる。
「いや~~~ん、そんなに吸うと延びちゃうよぅ」
おじさんは、ジュレもジェルも上手に使うぞ
そうめんって、意外とおつゆが絡まないと思いません?
蕎麦猪口で、ひと手繰り毎食べる時はいいけど、丼とかに麺を入れちゃって、ぶっ掛け状態で食べる時なんか、そう思いません
そう思うことにしてね

今日のお昼ご飯。
じゅんさいの残りを使って、素麺を食べましたが、昨夜、コンソメ醤油ジュレを作っておきました。
このジュレを作るために、ジムを休んでしまった。バカです
丼に素麺つゆを張って、素麺入れて、その上に、大葉、茗荷、タマネギ、トマト、じゅんさいをたっぷり乗っけて、最後にジュレをかけて頂きます。

素麺と具って、ジュレをたらすと、絡みが良くなり、じゅるじゅると啜れます。
冷蔵庫でしっかり冷したジュレをかけると、気持ち良いからねいや~~~~ん
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