にゃんこのマンガ

にゃんこの出てくるマンガ

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[1]  ゆず
著者名
須藤真澄
出版社名
秋田文庫
価格
562円
感想
とにかく!ゆずがらぶりー♪
気の弱いゆずの戦いぶりが愛しい作品。
特に、後半の「雨の日のゆずはとことん眠い」がオススメ。

著者名
大島弓子
出版社名
角川書店
価格
1,100円
感想
グーグーだって猫である( 著者: 大島弓子 | 出版社: 角川書店 )
グーグーだって猫である(2) ( 著者: 大島弓子 | 出版社: 角川書店 )
大島弓子さんの猫との暮らしを描いた漫画。
大島さんらしい猫に対する視線が愛しい作品。
それでいて、そうだったのね~って気がつかせてくれることもいろいろあります。

[3]  綿の国星
著者名
大島弓子
出版社名
白泉社
価格
360円(これも今は違うかも)
感想
ねこ漫画の原点とでも言うべき作品。
まさに少女漫画の世界のねこの物語という感じで、メルヘンチック。
いつか大きくなれば人間になれると信じている子猫、ちびのお話。
詩的な言葉で語られる、独特の世界が魅力です。

[4]  動物のお医者さん 1~12巻
著者名
佐々木倫子
出版社名
白泉社
価格
370円(今は違うかも(^-^;)
感想
動物のお医者さん(第1巻) ( 著者: 佐々木倫子 | 出版社: 白泉社 )
いまさら紹介するまでもない、動物マンガ。主人公はハスキー犬のチョビだけど、負けない陰の主役、大阪弁の三毛猫のミケが、カッコイイ。
ほかにも、鼻くそハナちゃんとか、がぶりがぶりと飼い主にかみつくからガブリエルって名前のにゃんことかたくさんの猫が登場。このマンガからペットの名前をとた人も多いんじゃないかな~

著者名
大島弓子
出版社名
白泉社
価格
570円
感想
サバの秋の夜長( 著者: 大島弓子 | 出版社: 白泉社 )
大島さんと13年一緒に暮らした猫のサバの物語。
これを初めて読んで頃は、うちにはにゃんこはいなくて、へーとしか思わなかったことが、にゃんずと暮らすようになって改めて読むと、思わずうなずいたり、えーって思ったり楽しめた。


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