ピスタチオクラブ

I&T


峯田に会ってこいよ!!


「アイデン&ティティ」について。

大人の悩みに子供の涙

怪獣だよ ロックは怪獣なんだよ
ツェッペリンがゴジラだったらな、俺らはメカゴジラじゃなきゃダメなんだよ

さぁこい!降りて来い ロックの神様!

ミネタ色が出てるんじゃないかと。
思うのです。
ロックを怪獣で例えているあたりとか。
実際ミネタは曲を作るとき、とか、
私生活において
弟にもらった怪獣のフィギュアを
手放しません。

修学旅行のおみやげだった怪獣を。

・・・。


なーんてこったい!

深夜の音楽番組にて・・・。

テーマ:「自分になくてはならないもの」を持ってきてください。


ミネタ→

怪獣。(ん?恐竜・・・だったかな。まぁいいや。親戚でしょ。怪獣と恐竜はイトコくらいでしょ。)


怪獣もしくは恐竜片手に、ニコニコで。ミネタ。テレビ。アップ。

おまえは。
おまえは。


・・・むぅ!最高にかわいい!
だから好きだ!


「アイデン&ティティ」で、
ミネタ色をいっそう引き出しているのが、
麻生久美子だと思うのです。
ワタシは独占欲がツオイので、
あんまりこんな事言いたくないし、言った事もないけど。

「麻生さんありがとう」

「麻生さんが彼女役で、良かったです。」

ミネタはいつも泣きそうな声で
話し掛けてた。

「君は僕の作る曲がすきなの?  それとも僕がすきなの?」


いつも弱かった。

それをやわらかく、あたたかく。
何かをしている訳じゃないんだけど。

「君が理想を追っている限り  あたしはすきよ君のこと」


それは確実にミネタの心の支えで。


理想だ。
とかいってみちゃったりして。


「だれもいなくなったって  あたしだけは  味方なのに」
って、言ってあげよう。あの子が不安になったら。

「アイデン&ティティ」の中で、
ミネタは『中島』という人物で出てましたが、
ワタシは、ミネタはミネタとして見たので、
あえてミネタでとおしました。

ミネタミネタってミネタって何回言えばいいの!
って話ですが。

何回でも。はい!喜んでー!


ワタシ、このコーナー書いてて、少し進歩しました。


「ミネタ」

キーボード見なくても
打てるようになったことです。

ワタシのミネタです。ワタシのです。文句は受け付けません。画像付き日記に飛んでけぶーりん!!


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