私の目の前に

一筋の道が見えた。

これは私が歩む道。

人それぞれかならず道はある。

それは全て

自分自身で決め、

立ち止まらずに進まなければならない。

でも私は

あなたに出会ってしまった・・・。


あなたの道が私に見えたのなら

夢を途中で諦めてもいい、

どんな未来が待っていようと

私はあなたの隣を歩きたい。

私の道とあなたの道を繋げてみたい。

あなたといっしょに笑っていたい―――。



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