Q.そもそもドラクロって何?何の略??
A.ドラゴンクロニクルの略称です(笑)。
えぇ、そのままですけど(笑)
ドラゴンクロニクルとは、ゲーセンとかにあるアーケードゲームです。
自分のドラゴンを育成して戦うゲーム、といった感じでしょうか。
もちろん、初心者さんには安心のストーリーモード(基本を教えてくれます)があるので気軽に始められると思います。
1PLAY200円、3PLAY500円が基本です(笑)
ただし、初回は500円(1PLAY)かかります。
それより安いところありましたら、こっそり報告してください(あるのか?笑)
↑おうぢの地元に、アンケートに答えればストーリーモードプレイ分(1500円?)が無料になったり、500円で1ポイントでポイントをいくつか溜めると1PLAY無料というのがありましたけど…(笑)
ドラゴンの種類がけっこうありますし、属性も6つ(光闇炎氷金雷)+無属性という特殊なのもあります。技は属性ごとにありますので、自分お気に入りの技を持ったドラゴンを作るのもいいと思います(やりこんでいる人はそれくらいやってますけど)
※12月稼動予定のドラゴンクロニクルオンラインでは新属性が出るという話です。時と風、もしくは風と土という噂が…。
データのセーブはカードに書き込まれます。
かといって、PLAY前にカードを購入したり、というのはありません。
最初はただ、500円用意するだけでいいのです。
最初のプレイはドラゴンを生み出して、一回戦闘というものを体験するだけなのです。
しかも、けっこう丁寧な初心者向けのプレイができるようになってますので安心してください。
プレイ画面説明としては、まず500円投入→文字がでてきますので、ストーリーモード・融合の方はコチラへ(っぽいかんじ)になっているボタンを押します(簡単に言えば画面の青いボタン押してください)→次も上にボタンが出てきますのでそれを押してください。
これでストーリーモードに入れます。
そして、その後(カードが排出された後)はお金を投入後すぐの画面にてカードを入れてください。 ボタンを押す必要はありません!!
200円投入ではボタン出現しません(笑)
この辺は画面にもかかれていますけど^^;
最初の画面でボタンを押す場合は、本当に初めての人(カード持っていない人)と融合をしたい場合のみです。
Q.ドラゴンって、どんなの?(微妙な質問ですか?)
育てるって、そんな風に?
A.お答えしましょう。ずばり、 架空の生き物です!!
…それくらい知ってますか…(笑)
3Dで作成されていますが、グラフィック的には問題ないと思います。けっこう綺麗です。
たまにカードのイラストとグラフィックでちょっと違ったりして凹むこともありましたが…(あれはショックでしたね・笑)
育成はですね。毎度、戦闘の前に修練というものがあります。四つありますので、選んでそれを修行します。
これは文章では説明しにくいのですが…。
打撃⇒ドラゴンが敵に向かってつっこんでいきます。
魔法⇒ドラゴンが敵にブレスを放ちます。
シールド⇒ドラゴンが敵の魔法を反射して攻撃します。
祈り⇒ドラゴンが何かを取りながら飛びます(笑)
…といった感じでしょうか?(説明になってません)
これは、実際やっている人の画面をちょっと拝見するとわかるかもしれません。
覗きすぎはだめですけど(爆)
最初はシールド以外は難しいかもしれませんが、慣れれば高得点狙えるようになります(経験者は語る)
打撃・魔法の修練時には
1.まずは攻撃が繰り出せるよう、赤~黄色部分でタイミングよくおせるようになる(ボタンは画面右下の丸い宝石みたいなところです、敵をタイミングよく押すわけではありませんのでご注意ください)
2.できるだけ赤部分で攻撃が出せるようにする(連続でなくても、全て赤になるように集中)
3.敵の多いところを押しつつ攻撃がだせるようにする(ドラゴンが攻撃中に攻撃場所を選択することによって、連続で攻撃できりるようになります)
4.2・3の応用で赤を狙いつつ敵の多いところを狙い、連続で出せるようにする(これができればA・Sいけます)
また、ドラゴンは成長しますし、寿命もあります。
成長段階は誕生した頃を幼竜、少し戦闘を重ねたのを成竜、成長しきったのが至竜といいます。
幼竜から成竜へは戦闘回数3回で成長し、成竜から至竜へは戦闘回数8回で成長します(…たぶん・爆)
成長すれば、パラメータもぐんとあがるので確実に強くなります。
成長しないドラゴンもいますがね…(幸運種と呼ばれる種と無属性です)
※生まれたてで既に至竜になってます。
寿命は、25回↑です。最低25回で魂化できます。
寿命・魂化はべつに説明しますね。
Q.魂化って?寿命は具体的に何回?
A.魂化とは、ドラゴンを魂の状態にして、おやすみさせてあげることです。これは、死と同じ意味合いもありますので、二度とそのドラゴンは使えません。
しかし、魂化をしないと、戦闘を重ねていくうちにパラメータが下がってくるそうです(おうぢは経験ないですけど)
戦闘回数25~47回(47回まで下がらないためにはきずながマックスである必要があります)で魂化すれば大丈夫だと言う情報がありますね。
ただし、闘って死ぬ、というのではないんです。25回目以降の戦闘後に、魂化しますか?という選択がでますので、そこではいを選べば魂化、いいえを選べば魂化を先延ばしにできます。
ギリギリまで引き伸ばしたい人の魂化のタイミングは、ミルンが「他の竜はそろそろ○○だけど、○○は大丈夫?」みたいなセリフの後がいいです。
↑ごめんなさい、セリフ忘れました(笑)
その次の戦闘で魂化しなければ、パラメータが下がってきてしまいます。
63戦が最大数です。63戦すると強制的に魂化されます。
Q.魂化しちゃったら、もうドラゴンはいなくなるの?
A.ドラゴンの魂を使って融合し、新しいドラゴンを誕生させます。
魂化したドラゴンは、次の世代を生み出すための卵だと思ってください。
魂化されたドラゴンの持っていた技、パラメータ(一部)を引き継ぐことができます。
強い人たちはこれを繰り返して強いドラゴンを作ったんです。
融合に必要な魂カード(魂化されたドラゴンのカード)の最低枚数は一枚です。
一枚使えば、あとはCPUの魂と融合することができますのでご安心を。
もう一回ストーリーをプレイする必要はありません(笑)
ちなみに、融合するにも500円かかります。1PLAYつきですが。
称号は、カードを入れた時にこのカードの称号を引き継ぎますか?と聞かれるので引継ぎたいときは「はい」を押してください。
…こちらのページは、気がついたときに更新します。
といっても、大方公式ページに書いてあると思いますので、そちらをごらんになった方がわかりやすいかもしれませんよ?(笑)
わかりやすい説明ができますよう、これからも改良していきます。
公式サイトへ⇒ コチラから


