慶文堂 ひま人日記

慶文堂 ひま人日記

PR

×

プロフィール

寒河江の菅ちゃん

寒河江の菅ちゃん

カレンダー

コメント新着

聖書預言@ Re:私の愛車たち・・・その2(05/29) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
http://buycialisky.com/@ Re:FMラジオ!(02/17) pn 1 cialiscialis gebruikerservaringenk…
http://cialisda.com/@ Re:FMラジオ!(02/17) prescription cialis soft withoutcialis …
絶対に入団したくない人@ Re:【消防団員の高齢化進む】・・・現役の消防団員の主張(って大袈裟かな?)(01/16) 偉そうですね。凄いですね。そういう態度…
寒河江の菅ちゃん @ Re[1]:三菱コルトが故障、ミッション交換!(07/06) チャンガタゴトさんへ わっ!久しぶりに…
チャンガタゴト@ Re:三菱コルトが故障、ミッション交換!(07/06) 私のコルトですが、エンジンオイルは3~…
寒河江の菅ちゃん @ Re[1]:私の愛車たち・・・その2(05/29) 返事が遅れてしまってスミマセン、最近は…
MOKA@ Re:私の愛車たち・・・その2(05/29) なぜか開いたページが久しぶりのこちらで…
寒河江の菅ちゃん @ Re[3]:心にこころ(12/18) ☆☆けいちゃん☆☆さんへ いえいえ、別に…
☆☆けいちゃん☆☆ @ Re[2]:心にこころ(12/18) 寒河江の菅ちゃんさんへ >☆☆けいちゃん☆…

お気に入りブログ

ゆかいなカメライフ カメコさん
医療の舞台裏 こざくらモグさん
けいちゃんの<毎度… ☆☆けいちゃん☆☆さん
のほほん日記・・・… ory8680さん
のんびり気ままな日記 doggy_loveさん
ムッシュと仲良し やまがらさんさん
おいしいもの大好き えば555さん
ファイブの虎語り ごらファイブ555さん
2009年05月31日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
今、朝鮮半島が大騒ぎです。


お隣・韓国では盧武鉉・前大統領の自殺関連のニュースでいまだに大騒ぎです。

まずは、盧武鉉氏のご冥福を心よりお祈り申し上げますm(_ _)m


それにしても解せない。ナニが解せないかというと、盧武鉉氏はキリスト教徒だったのではないか、という事。調べてみたらその通り、カトリック教徒でした。だとしたら自殺などもってのほかのはずです。

ところが、キリスト教徒が多いはずの韓国国内(韓国の新聞)でもこの点に関する疑問は見掛けたことがありません。韓国のキリスト教は他国のキリスト教とは違うんだろうか?と思ってしまうほどです。そんな事はないとは思いますが・・・。


でも、やっぱりおかしい。

日本の評論家か誰かがネットに疑問を呈するような文章を載せていましたが、彼の結論は『宗教(キリスト教)といえど、民族性には勝てなかった』というようなものでした。

でも、それとておかしな話です。

民族性云々を言うのなら、日本の戦国末期から江戸初期にかけて殉教した人々をいったいどう考えるのか?切腹する事を拒んで処刑された小西行長、自殺する事を拒んで殺害された細川ガラシャなど、自らの信仰に殉じた人々が実際にいたのです。




その観点からすると、盧武鉉氏の『自殺』というのはどう考えてもおかしいのです。



それに最後の言葉(遺書)がパソコンに残っていた、というのも妙な話です。
一国の大統領にまでなった人間が、大事な遺書を書く時にパソコンを使うでしょうか?

もし私が遺書を残そうとする時、如何に悪筆の私でも恐らくは自筆で残そうとするでしょう。殴り書きでもいい。自分で書いて残そうとすると思います。

だってパソコンなら誰でも、どうにでも改竄出来ちゃいますから。そもそも、本人がその文章を作成したという証明はまず出来ないでしょう。


さらに、韓国の警察による捜査の終了が早すぎる!

自国の、すぐ前の大統領の死亡事件(と言っていいのかな?)です。色んな可能性を考え、一つ一つ検証して行くのが普通ではないでしょうか?それなのに数日後には『自殺』と断定しちゃいました。その後、警護官(日本でいうSP?)の証言が変わり、盧武鉉氏の自殺の前後、盧武鉉氏はたった一人で居たようです。つまり、自殺したとされる瞬間を誰も見ていないしわけです。そんな事実が判明したにもかかわらず、依然として自殺として処理されています。なんだかおかしな話です。





それから北朝鮮に関して。

ミサイル発射、核実験、それにミサイル発射・・・これらはもう『脅し』以外の何物でもありません。今またICBM発射の予兆があるとか黄海で弾薬備蓄増加指示したようだ、とかイロイロと挑発行為に勤しんでいるようです。


だがそれらの挑発から得られるものは、もはや何もありません。北朝鮮の後ろ盾となっていた中国・ロシアも、さすがの北朝鮮の傍若無人ぶりにあきれた様子。

韓国・日本、そしてアメリカ・・・どこの国を攻撃しようと、その瞬間から北朝鮮は亡国の道をたどるのです・・・アメリカ次第ですが。



ただ『窮鼠猫を噛む』の諺もあります。くれぐれも彼らが自暴自棄にならないように祈るのみですね。それにしても厄介な連中です。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2009年06月01日 16時06分16秒
コメント(6) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: