2005年01月28日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
 おもしろい書籍リストがあった。
 この書籍リストには、中国を責めるものとか日本を責めるものとかどっちの立場も選ばずに入っていたので、「中国のHPがこんな中立的なことを」 と思ったのだけど、・・・ 

 1/27深夜。 あるところで紹介したときには、キャッシュは日本語だったが、最新ページは日本語でなくかんたんなしろものだった。

 1/28。翌日、調べるとGOOGLEの検索表示画面はそのままだったが、キャッシュ画面は消えていた。
 なぜだろう? システムとして自然なのだろうか?
 ページから紹介される文字変換を入れてみたけど、さらに文字化けして読めなかった。

 というHPの「中国関連書籍」も使えなくなっている。





 とりあえず資料として載せます。

 【GOOGLEの検索表示画面】


ウェブ イメージ ニュース New! グループ ディレクトリ

検索オプション
表示設定
ウェブ全体から検索日本語のページを検索
ウェブ 中国ブックセンター 在日中国 の検索結果 3 件中 1 - 3 件目 (0.03 秒)

pub.jp
... 東方書店 新刊及び近刊目録があります。 中国ブックセンター キーワード検索や
分類別検索ができます ... していて、キーワード検索もできます。 書虫 中国書籍専門 ...

www.gsid.nagoya-u.ac.jp/ service/library/guide/pub-jp.html - 18k - 2005年1月26日 - キャッシュ - 関連ページ

中国関係のページ(2)
... 東方書店. 内山書店. 中国ブックセンター. 書虫. 中国で図書を探す. 入国管理局.
中国の人との国際結婚を考えるページ. 中国大使館に提出する書類(PDF). 捜 狐.
網 易. 外務省の中国情報. 在日中国機関. 中華街. 世界の華人社会. ...


中国ブックセンター 中国関連書籍(日本語)
中国ブックセンター. ... 大東亜戦争」は解放戦争か―日本占領期におけるシンガ
ポールの事例を中心に;歴史を直視してこそ友好は確固となる;「教科書問題」
などの歴史問題で立ち上がった在日中国人社会;中国の歴史 ...
www.comrc.com.cn/newbooks/ - 70k - 補足結果 - キャッシュ - 関連ページ

無料! Google ツールバーを. 今すぐダウンロード - 詳細はこちら

絞り込み検索 | 言語ツール | ヘルプ


©2005 Google




  【GOOGLEのキャッシュ表示画面】

このページは、G o o g l e で 1969年12月31日 23:59:59 GMTに保存された http://www.comrc.com.cn/newbooks/ のキャッシュです。
G o o g l eがクロール時にページを保存したものです。
そのため、このページの最新版でない場合があります。こちらから最新のページ(ハイライト表示なし)を参照してください。
このキャッシュ ページにはすでに参照不可能な画像が使用されている可能性があります。テキストのみのキャッシュ ページを参照する場合はここ をクリックしてください。
このページのリンク又はお気に入りの登録にはこのURLをお使い下さい:http://www.google.com/search?q=cache:wrD-jXfMWZsJ:www.comrc.com.cn/newbooks/+%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%80%80%E5%9C%A8%E6%97%A5%E4%B8%AD%E5%9B%BD&hl=ja

Googleはこのページまたはページ内のコンテンツとは関連ありません。
これらのキーワードがハイライトされています: 中国ブックセンター 在日中国



中国ブックセンター
中国関連書籍(日本語)
IMI2001消費行動・ライフスタイル年鑑 北京広播学院出版 2001.8
内容
中国北京、上海、広州、重慶、武漢、西安、沈陽7都市では消費者消費調査を行われた調査データの綜合年鑑である。

要旨
中国消費者消費行為と生活形態調査、中国の各種中外企業へ中国消費者の消費習慣と特徴などの豊富的な情報を提供された。総合巻、家電・IT巻、食品巻、化粧品・薬品巻4冊(中国語と英語)。

「なぜ中国人は日本人を憎むのか―憎恨日本」 石平著 PHP研究所 2002.1.30
内 容
インターネット上に現れた「論壇抗日戦士」たちの暴言。日本への敵愾心と憎しみを煽り立てる中国の専門家たち。日中国交回復30周年という節目に、北京大学卒の若き俊英が「日本憎悪」の深層心理に迫る。

要 旨
第1章 「日本憎悪」の実態とその原因分析(インターネット論壇にみられる日本攻撃の洪水;「理由なき憎しみ」の理由探し;「実体なき憎しみ」の恐ろしい実態);
第2章 「日本悪魔像」の原型づくりと日本脅威論(「ノーと言える中国」の奇妙な物語;言論世界の異常なる日本観;「侵略民族」としての日本人論 ほか);
第3章 「日本憎悪」の植えつけと広がり(著名ニュースキャスターが伝えた日本;防災訓練を「軍国主義復活の象徴」とする新聞報道;軍関係新聞の日本批判報道 ほか)

「こんな中国人こんな日本人―ひとりの中国人教師から見た中国と日本」 陸慶和著;沢谷敏行編;春木紳輔;切通しのぶ訳 西宮 関西学院大学出版会 2001.12.25
内 容
本書では、主に人との交際でよく出会う社会の人間関係、心理、言語表現とその他のコミュニケーション手段や方式などについて中日比較を行い、同時にその奥底にある文化背景をも探った。

要 旨
1 家族・集団・派閥;2 上司部下・友人隣人・師弟親子;3 ことば・表現習慣・真意伝達;4 呼称・わびる文化・消費観念;5 姿勢・プライバシー・非言語表現

「先秦の社会と思想―中国文化の核心」 高木智見著 創文社 2001.12.20
要 旨
第1部 血族社会の世界観(古代人と髪;人間と植物の類比的認識;血族の長期的存続);第2部 「老子」思想の歴史的研究(「老子」思想の本質とその背景;歴史と「老子」;天道と道)
「カネと自由と中国人―ポスト天安門世代の価値観」 森田靖郎著 PHP研究所 2001.11.29
内 容
天安門事件以後、「社会主義市場経済」という歪な体制が中国人の価値観を変えた。タブーとされていた「カネ」と「自由」と「性」をなりふり構わず求め始めたのだ。彼らは、世界のあらゆる場に根を下ろしている。日本に潜む密航ビジネスや窃盗集団。欧米から共産党に挑む民主化運動の旗手たち。そして増殖する謎の集団・法輪功…。七〇年代より中国社会をルポしつづける著者が、新生チャイニーズの潜在力と民主化への胎動を肌で感じながら描いたノンフィクション。

要 旨
序章 新生チャイニーズの出現―「カネ」と「自由」への扉;第1章 中国租界への接近―日本人が知らない闇のビジネス(中国人の街、新宿・歌舞伎町;出稼ぎはネットワーク産業);第2章 ポスト天安門世代―市場経済化に乗る新型チャイニーズ(ビジネス優先の国、中国;性を語るポスト天安門世代;とめられない法輪功の信者拡大;あるポスト天安門世代の転身);第3章 奔流する巨龍―新世紀を開く米・中・日関係(中国の民主化のゆくえ;中国と台湾を隔てる海);終章 新たな開国―外国人から隣人へ(加速する中国の市場経済化;チャイナの人流時代)

「現代中国文化探検―四つの都市の物語」 藤井省三著 岩波書店 2000.11.19
内 容
北京・上海・香港・台北―大きく変貌する都市、そこで生きる人々は、文学や映画の中でどのように描かれているか。著者自らの探訪・ガイドを交え、言語の問題、共同体の変化や交通・通信手段の発展などを通して、今世紀前半と現在、二つの近代化を対照させ、現代中国を読む。

要 旨
第1章 北京―変貌する"単位"社会(景山から歩こう;北京の歴史 ほか);第2章 上海―租界都市の光芒(外灘から南京路まで歩こう;上海の歴史 ほか);第3章 香港―150年の記憶と虚構(中環から歩こう;香港の歴史 ほか);第4章 台北―揺れるアイデンティティ(淡水河を歩こう;"島都"としての"大台北市" ほか)

「にっぽん虫の眼紀行―中国人青年が見た「日本の心」」 毛丹青著 文芸春秋 2001.11.10
内 容
北京から留学生として来日した著者は、神戸で阪神大震災を体験し、桜の木の下で「桜酒」を造ることに執念を燃やす男や言語学者・丸山圭三郎と語らい、祖国に思いを馳せながら、少しずつ素顔の「日本」を感じとっていく。ひとつひとつがあたかも短編小説のような繊細な味わいと余韻を残す、異色のエッセイ集。

要 旨
序 体験としての日本;1 私のめぐりあい(イワナ;わが町、神戸よ;ルミナリエ ほか);2 虫の眼で日本を歩く(開花予報;夜山桜;落桜抄 ほか);3 北京の風光(鉛筆;湖畔の逸事;祖父のスケッチ ほか)

「中国人の面子 2」 江河海著;佐藤嘉江子訳 はまの出版 2001.10.31
内 容
中国では俗に「老人に「三国志演義」を読ませるな、子供に「水滸伝」を読ませるな、男に「西遊記」を読ませるな、女に「紅楼夢」を読ませるな」という。―なぜか?古典が物語る中国人の虚虚実実。

要 旨
第1部 メンツは禍のもと(励ますより挑発しろ―メンツ利用法;メンツは人生最大の拠り所;老人のメンツには要注意 ほか);第2部 顔は地位とともに広くなる(法とメンツ;相手の立場にふさわしい扱いをする;顔は地位とともに広くなる ほか);第3部 返ってくるメンツ(メンツを捨てる勇気と智謀;メンツの決済;「長」のメンツ ほか)

「乱世に生きる中国人の知恵」 諸橋轍次著 講談社 2001.9.10
内 容
四千年の悠遠な歴史をもつ中国には脈々として流れている文化と思想がある。たびかさなる戦乱の中から生まれた精神の遺産。孔子・老子・墨子など、古代中国の賢哲の教えや多数の故事名言を自在に援用し、中国文化の特質と中国人の本質を抉り出す。漢学の泰斗が導き示す滋味深い人生指針の数々。

要 旨
1 中国の人びと;2 巨大なスケール;3 自己に徹する;4 交際のみごとさ;5 天人一如の思想;6 みがきあげられた道徳;7 あこがれの政治;8 乱世に生きる

「交渉術―日本人VS中国人、最後に笑うのはどっちか」 孔健著 講談社 2001.8.20
内 容
同じ漢字を使い、同じような容姿をしていながら「似て非なる」日本人と中国人。日本人は真実は一つしかないと信じ込み、中国人は二つ以上あるとおおらかに考え、一つの結論を押しつけない。ワンパターンと馬鹿正直、いいかげんと変幻自在。「大和魂」のキツネと「中華思想」のタヌキの交渉術。さて、成功を手にするのはどっち。

要 旨
第1章 「漢字」でわかり合えると思ったら大間違い;第2章 中国人はいいかげんだが、日本人もノーテンキ;第3章 中国人のインチキとウソ、これも交渉術の一つだ;第4章 キツネとタヌキの交渉術、最後に笑うのはどっちか;第5章 日本人と中国人、お人好しなのはどっちか;第6章 中国人には、「真実と結論」が常に二つ以上ある


 コメントに続く







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005年01月28日 23時05分04秒
コメント(9) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

素ー

素ー

お気に入りブログ

クリアーの鳥 如月の弥生さん
アートStep 水彩画&… 卯月はじめさん
かりん御殿 かりん御殿さん
くさむしり ネコのケツさん

コメント新着

さくら・Y @ Re:こんにちは 読んで頂ありがとうございます。素一さん…
sakuma  masao @ 9/12発信毎日新聞委員会「大きな声では云えないが、天皇に定年を」拝見 本文とタイトルの毎日新聞記事読んだ。 …
素ー @ おやおや、それはそれは SERA10さん >素ーさん >>SERA10さ…

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: