光輝く

光輝く

詩パート3



君といたあの頃 とてもとても 楽しかった 嬉しかった
でも いつのまにか 
君と一緒にいることが なかった 
どこにいっちゃったの?

そう想わずにはいられなかったから 
ひたすら 君を求めて 捜したよ

いろんな場所を捜して ついに見つけた 喜びたかった 
でも…

君はいないほうがいいって そんな顔してたよ 淋しかった
そんな風に想われているなんて 知らなかったからに決まってる
泣きたかった けど泣かなかった
その時必死にこられていたから
惨めな気持ちだったよ 
君に必要とされてないんだと 知ったんだからさ

とてもつらかったよ つらすぎだ
とてもじゃないけど 耐えられない

君は あの頃の君と変わっていた… 変わりすぎだよ
そう思わずにはいれらなかった
いないほうがいいっていわないで…
いてほしいといってもらいたかった
そのほうが 嬉しいに決まってる
誰だって そうだよ そうんなんだよ 気づいてた?

なんとなく 問いかけてみる
空しいだけ 切ないだけ
だって君は 何もいわないんだもの 
いってほしかった

君の気持ちが知りたいと望んだ 願ってた
切実に そう想っていたから


もう一度でもいい
ほんの一瞬でも 一秒でもいいから
君といたいんだよ

        僕の御願い聞いてくれる?
                         ~FIN~
☆☆☆コメント☆☆☆
切ないですね;;しかも暗いよ!!
すみません。もう少し明るめのを;;




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