「ホロゴン讃歌」     HologonUltraWide 至高のレンズがあれば、写真家いらず

2008/08/05
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カテゴリ: ホロゴンドラマ



ほとんどみんなに言えること、

それは、動作がきびきびして、目が輝いていること。

元気溌剌なのです。

日本の子どもたちも、昔はそうだった!

映画「24の瞳」をご覧になったことがありますか?

あの子どもたち、現代日本の子供たちとは雰囲気が違います。

むしろアジアン・チャイルド!

現代日本の子どもたち、



ちっとも可愛くない!

でも、これは都会の子どもたち。

田舎の子どもたち、

都会でもしっかりとした両親に養育されている子どもたちは、

昔ながらの輝く目をしているものです。

「末は博士か大臣か」の子供たちと、

「親を見れば、どうせ未来は知れたもの」の子供たち、

この違いでしょうか?

バンコクの子どもたち、元気溌剌でした。

私のお好みは2枚目の坊や。

まだ3つばかりでした。



ほんのちょっとおびえて見えるって?

その通りです、あたりまえです。

なにしろ奇妙なおじさんが、

キテレツなレンズを目の前に突きつけるんだもん!



02070135バンコク・子どもたち1.jpg


02070135バンコク・子どもたち2.jpg


02070135バンコク・子どもたち3.jpg





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Last updated  2008/08/05 09:23:10 PMコメント(0) | コメントを書く


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