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ビビアン5 @ Re:地震速報の受信(深夜でも大丈夫!)(09/02) 新年おめでとうございます。 お気に入り…
やっちゃん@ Re:斎藤ルミ子さん、現る!(02/24) 大ファンです(^-^)/ 頑張って下さいね♪
やっちゃん@ Re[1]:斎藤ルミ子さん、現る!(02/24) やっちゃんさん >大ファンです(^-^)/<…
やっちゃん@ Re[1]:斎藤ルミ子さん、現る!(02/24) やっちゃんさん >大ファンです(^-^)/<…
やっちゃん@ Re:斎藤ルミ子さん、現る!(02/24) 大ファンです(^-^)/ 頑張って下さいね♪
2012.01.10
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カテゴリ: カテゴリ未分類
心の病 、先生見極めて! 治療への疑問、(セカンドオピニオン活用)

身体の病気に比べて、心を診る医師にはなじみが薄い人も多い。
何に気をつけたらいいのだろう。
薬次々と 1度に11種類
関東在住の40台の男性は2年半前 眠れなくなった。
通勤中に動悸が襲い、気分が悪くなる。
かかりつけの内科で精神診療所を紹介してもらい「パニック障害」と診断された。
最初に処方された薬は5種類。抗不安薬、抗精神病薬、坑うつ薬の他、効く時間の違う睡眠導入剤が2種類あった。
しかし半年経っても眠れない。
主治医は鎮静作用の強い睡眠薬や効き目が長い睡眠導入剤を順次追加。

そのころから、話かけられても反応が鈍くなった。
診察に同席した妻が「そんなにたくさん飲んで副作用は無いのですか?」と尋ねたが、医師は「大丈夫」というだけだった。
休職を迫られた男性は失望し、休むと同時に薬を中断。
翌日から幻覚、幻聴が始まった。
脳に働く薬は、急にやめると反動で副作用が強く出て危険なことがある。
妻の強い勧めで、知人の医師にセカンドオピニオンを求めた。
精神科医ではなかったが、「専門外の自分がみても、処方されている薬が多すぎる」
大学病院でも「入院して、慎重に様子を見ながら使う薬の量だ」と言われた。
大学病院で処方されたのは坑不安薬1種類。
それでも自然と眠れるようになり、5週間の休職で仕事に復帰できた。
「家族の見守りとセカンドオピニオンで適切な助言を受けられたおかげ」と男性は振り返る。

当時の私も無知でしたので、医者を変えてみたらということは考えもしませんでした。
毎日の繰り返しがだんだんと辛い辛い日々に変わったしまったのでしょうか?





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Last updated  2012.01.10 22:42:20
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