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曜日の10時から開催。
委員は3名。
この委員会の提唱者が来られなかった。
次回あたりに参加頂いてけるのだろうか?
まぁ、いずれにせよ理事会の運営を議論する必要はあろう。
典型が総会。
必ず住民ともめる。(と思う。)
理事だって住民。
それなりに懸命にされているが、すんなり参加住民に承認されたことがない。
議論はあってしかるべき。
おそらく理事会でも様々な議論が尽くされているはず。
結果だけ知らされて、経過が良く分からないのでなかなか住民に納得されない。
「理事会ニュース」で説明しています?
その通り。
それでも理解されないなら伝達の方法も見直しする必要があるかもしれない。
理事はボランティア。
責任の限界もあろう。
さぁ、それでは如何に?
まさにその事をこれから議論してゆく。
さて、どうなりますことやら。
30日臨時総会があるらしい。
テーマは大規模修繕について?
9時から13時と過去の総会に比べれば、ざっと倍の時間がとられている。
住民の皆さんに理解を得るのに、時間がかかるということなのだろう。
不参加者の委任状が理事長一任なら、欠席者が多いだろうから(過去の総会はそうだった。)議論する前に「賛成多数(理事長は賛成)」で結果の見えたシャンシャン総会。
それも、なんだかなぁ。
そのあたりも含めて「これからの理事会のあり方」を議論してゆきたい。