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1年以上書いてなかったここ最近心から楽しいと思える出来事が無くてずっと心が沈んだまま時々感情が爆発して暴走して後で凄く後悔する。mixiを突然辞めてまた戻ってきたけどやっぱり辞めたままの方が良いんじゃないかと被害妄想だけどコスプレの友達にハブられているような気がして怖いんだ就活も始まって同じ学年に友達が居ない私は全部1人就活支援の人に、就活は1人でやっちゃいけないと言われたけど他大学に就活の事ちょっと話せる人が2人居るだけでそのうちの1人も最近ずっと人の悪口ばっかりだし私もその中にはいってるんじゃないかと思うと怖いこういう悩みって誰に言ったら良いんだろう同じ大学の友達もコス友も皆忙しそうで一番会いたい人はもう大学に来ない話したい話したい心を許せる人が欲しい
November 29, 2011
昔から代々続く宗家が舞台。私はその一族の人の隠し子らしくて、特に説明もされないまま昨日一族に引き取られたばかり。よく分かんないまま厳しい事ばっかり言われて、皆からは冷たい目を向けられる。私が宗家でやってる仕事と言えばお手伝いさんと同じような事だらけ。一族は最近この地に広すぎる家を建てた。5階建ての宿舎のようなドデカイ建物が敷地に2棟も建っている。今日のお仕事はこの新しい家に一族の皆さんをお迎えして、部屋を案内することだ。要するに引っ越しの手伝い。昨日の今日で、まだ新しい家の中も良く分かっていないまま、私は皆さんを部屋へと案内していった。莫大な数の部屋があって、個室もあったり、子ども部屋や、3人部屋もあったりした。数えただけでざっと20はあって、もう1棟建物があるんだから、その倍くらい。時々間違えたりしたけど、娘さんたちに色々嫌味を言われながら仕事をしていった。次は若い衆の息子さんたち。3人部屋とかモノトーンでシックに決めたお部屋、色々案内していった。最後に同い年の息子さんの部屋を案内した。5階の奥まった、2つあるうちの1つ。「ここです」って開けたらそこはただの広いトイレだった。「あれ?」試しに隣の部屋を開けたら、もう少し狭いトイレだった。「あれ…?」持っているメモを必死に見る。確かにここで間違いないんだけど…。息子さんが私の持っているメモを覗きこむ。「うん、ここだねぇ俺の部屋。」5、6畳はある広いトイレを2人で見つめる。「…」そのうち、他の息子さんたちが荷物を持ってやってきた。「お前の部屋こんな所なのかよー。」「5階まで持ってくるの大変だったぜ」「ってか、トイレじゃん!うははは、トイレ付きの個室ってか!」息子さんは困ったような笑いを浮かべながら、「とりあえずここが俺の部屋らしいから荷物運んどいてよ」と言って指図した。あっという間に荷物が運ばれた。ベッド・棚・温冷蔵庫。なんだか不安になってきて…「私、もう一度確認してきます!」と言って、狭い階段を駆けだした。部屋をひとつひとつ確かめる。あれだけ部屋数があるというのに、それは全部埋まっていた。娘さんや息子さん、奥様方がそれぞれの荷物を広げている。確認するたびに、あの冷たい目で見られる。だけどそんなの気にしてる暇なくて…-ドンッ!「失礼しますっっ!」と言って開けた息子さん達の3人部屋。その真中のベッドだけが空いていた。「あの、ここ、誰か居ますか?」「さぁ、知らねぇ」「そのうち誰か来るんじゃないの」「…失礼しました!」多分、私が案内し間違えたんだ。あの3人部屋が正解だ、そう思ってお手伝い長さんの所に急いで行った。広すぎる家の半分は衣裳部屋だ。紋付の着物や正式な場面で着る着物などがずらりと並んでいる。その中でお手伝い長さんはせわしなく、たくさんのお手伝いさん達に指示を与えていた。「すいません!」皆さんの部屋が描かれたメモを見せながら、「ここの息子さんの部屋が分からないんです!もしかして、この3人部屋ですか?」「あなたって本当に要領悪いわね!ここ以外のどこがあるの!!」上から大きな声を出されて思わず顔を伏せてしまった。「す、すいません!」そう言って、私はまた5階へと駆け上がった。5階へ行く途中の3階、中階段にある狭いドアを開けると、実はそこが私の部屋だ。3階と4階の間にあって、隠れ家みたいになっている。見晴らしの良い大きな窓に、日よけのグレーのカーテン、ふかふかベッド。とても隠し子である私が持っていいような部屋ではないのだ。これは家元が、私に気を使って「隠し子であろうとうちの一族の子には間違いない」と言って差し出してくれた部屋だ。だけど、とてももったいない部屋で、私は居心地が悪かった。もし息子さんの部屋が無かったら私の部屋を差し出そうと思っていた。トイレの個室、なんてお手伝い同然の私の方がピッタリだと思っていたし。「失礼します」ドアを開けると、息子さんはベッドに横になっていた。かったるそうに私を手招きする。「で?」「はい。お部屋は3階の3人部屋でした…。間違えてご案内してしまいすみません…。」「まぁ、だよね」「でも俺、この部屋が良いなぁ」突然わけのわからない事を言いだす息子さんに、私はとまどいの眼を向けた。「トイレあるけど。まだ1回も使ってないから臭わないし、何かこの狭い感じが好き」私も、この狭い感じが好きだけど。「貴方はここに居てはいけない人です。あの、私の個室があるのでそちらを使ってください」「へぇ、アンタ個室持ってるんだ…」少し驚いたような顔で息子さんが私を見る。「案内してくれる?」「あ、はい!」私の部屋があるということは一応伏せられている。だから周りをキョロキョロ見まわしながら、私と息子さんは部屋に入って行った。「へぇ…、隠れ部屋みたいで良いね」部屋を一通り見ると、息子さんはそう言った。この部屋の窓を開けると、こっそりと庭へ続く階段がある。自由の少ない私に、家元が付けてくれた隠れ階段だそうだ。階段の存在に気付いた息子さんが、ちょっと庭に出てみない?と誘ってくれた。庭に出てみると、広い空が迎えてくれた。近くに高架線があって、電車が走っている。そういえば私は、ここがどこなのかを知らない。昨日いきなり連れてこられたばかりだから。「あのぉ…、ここってどこなんですか?」空を見上げながら私は質問した。「は?!アンタ、ここがどこかも知らないで連れてこられたの?」「はい…。って、うわわわ!」坂になっている庭は私の足元をすくってしまった。「…っぶね」目の前に息子さんの顔がある。「ハッ!!すすすす、すいません!!」どうやら転びそうになっていた私の体を息子さんが支えてくれたみたいだ。慌てて体を離す。「面白いね」そう言って息子さんはふふっと笑った。その時、笑い声と共に一族の子どもたちがはしゃぎながらやってきた。私はこの一族の隠し子。恥の存在。直血の息子さんや娘さんとは親しくなってはいけないのだ。当然、今この空間も、本当ならあってはいけないこと。「戻ろっか」息子さんは、私の心に気付いたのか、人目を気にしながら部屋へと戻る階段を昇って行った。5階の息子さんの部屋に戻った私たちは、窓を開けてまどろんでいた。私は仕事もしないで呆けていた。このトイレ付きのちょっと意味が分からない部屋と、私の事を冷たい目で見ない息子さんと居る空気が妙に心地よくて、私はいつの間にか息子さんのベッドの中で眠ってしまっていた。爽やかな風が私の頬をくすぐる。-ハッ目を開けるとそこには息子さんの寝顔が。しかもなぜか抱き合っている。追い打ちをかけるように、日付は変わっていて、朝。私の仕事がもうとっくに始まっている時間。「う…」「ウソーーーーーーーーーー?!」5階に響き渡る私の声。息子さんもびっくりして起きてしまったようだ。「あ、おはよ… 何か気持ちよさそうに寝てたから起こさなかったよ」「あああああのぉ!そそそそ、そういう問題じゃなくてですね!!!」後ずさりしながら私は混乱していた。「ああもう!し、失礼しました!」私はねぼけ顔のまま駆け出して3階と4階の間にある隠れ部屋に向かった。多分、そこで起きた。すごい鮮明に覚えてるなー。夢を説明するというより小説みたいになっちゃった。。。
August 5, 2010

久々に神作品に出合いました!ハマりすぎて色々買いあさったりゲームしたりしてます…w黎明録が秋に出るらしいので…!楽しみにしていますw
July 6, 2010
今日は彼とお泊りだった。でも目覚めはサイアク。すごい夢を見た…。。。あたしは家を出て県内の学生寮で学校生活を送っている。両親は体が悪く長期入院。母は一見普通なのだが、父はすごくおじいさんになっていて、言葉もままならず、まっすぐ歩けない状態。ていうか、父が生きてる夢見るとか…その時点でアウト…。*ここからSF映画みたいになります!でもいたって本人は真剣!!*ある日空が青くなる。いつも見る空は宇宙の漆黒なんだけど、凄く気持ちが悪い、紫と水色が混ざったような色になる。肉眼で他の惑星が見えて、それはとても大きく見えた。TVでひっきりなしに流れるニュースは地球の軌道が大幅に変わったってこと。NASAは原因や対処に大忙し一般市民は不安そうに見守ることしかできない。授業中、窓の外を見るけど相変わらず気持ち悪い色の空で、土星とかが見えた。だけど、大きな何かが、すごい音で近付いてきた。めちゃめちゃデカい隕石。地球が滅びるんじゃないかってくらいの。各国が対処に追われた、ミサイルを打って隕石を砕いた。その瞬間、砕かれた隕石は世界中に散らばった。。気付くと周りはがれきの海、さっきまで一緒に話していたクラスメートは死んでいる。中には生きている人も居るけれど、ケガが酷い。私はどうやら生き延びたらしい。瞬間、両親に会いたくて会いたくて私は走った。途中見えたのは広島や長崎の原爆資料館で見たよりも酷い現場。死体、ケガ人、泣き叫ぶ人…靴が脱げて はだしで走って足が擦り剥けて血だらけでべろべろでそれでも走って、着いた地元の病院。どうやら病院は大きく損害を受けてないみたいだ、両親を探すとベットから起きようとしている両親を見つけた。私はかけよって、3人の再会を心から喜んだ。ほんっとうに良かったと思った。それから私は両親の介護を続けた。両親が生きていて、両親から受ける愛情はこの世界の何よりも良いものだと心から思った。人生で一番幸せな時間、両親と一緒に居れる喜び。父は上手く言葉が喋れなかったそれでも私の会話に笑顔を見せた。私が2人にプレゼントを買ってくると、2人はとても喜んだ。私も、喜んだ。けれど世の中は当然ながらパニック状態。まだ地球の軌道は直らないし、隕石の半分程度は依然として地球の近くにあった。いつ、また落ちてくるか分からない状態。私が学校の寮に帰らなければいけない時が来た。学校、というよりもむしろ国の必要で動ける人は出ていかないといけない決まりだった。両親との別れ、なんだかもう一生会えないような気がして涙が止まらなかった。言い用のない悲しみだった、夢の中の私は人生で一番泣いた。何とか帰った学校の寮の屋上で空を眺めている場面で、私は夢から目覚めた。どっちが現実か、分からなくて…。。。あぁ父は2年前に死んだんだっけ、、と涙が止まらなかった。いっそのこと夢の中で生きていた方が幸せだったのかもしれない。夢だとしても、何度も父とも別れは経験したくないよ…。心が引き裂かれる思いだった。1時間くらい涙が止まらなかった。。。彼の腕の中でまた眠りについた。再び目覚めた時、そこは正真正銘の現実だった。
June 14, 2010
このブログ、去年の更新以来見てなかった…ミクシーに書きたくないでもどこかにぶつけなきゃ感情が抑えられない時あたしはここに色々書くでもその前に考え過ぎて書く気力もうせてしまう。今もそんな感じ…最近また腐女子になってきた…2次の世界からは足を洗ったのになー乙女ゲーなんかにハマるからだ、ばかだなー。相変わらずあたしはだめンズウォーカーもう浮気はしたくない。少なくとも、したとしても彼には言わない。同人とか見てると絶対虚しくなる。画面の中で架空の人物は愛される。実際の世界で生きてる私は? 愛されてるのかな。ここの過去の日記見てると色々思いだす。京都帰りの東京駅。彼の言葉。もう、離さないと思った、ここの日記にも書いてあるなのに…。最後の日記を更新した後、あたしは学習しないな…また、彼を裏切ったんだ。彼はあたしを捨てようとした、他の女に手を出していただけどあたしが泣いて戻りたいって言うと許しちゃうんだ、たった1日で。甘いな、ばかだな…こんなあたしなのに。戻ってから初めて会った時の事は忘れない強く抱かれたあの眼を忘れない 狂気に満ちた眼だった怖かった痛かった無意識だと思うけど。思わず泣いた抑えられなかった私の涙に彼は我に戻った付き合って3年とちょっと、初めて彼の独占欲を体感した日。あれからあたしは、まだ学習を続けている。まだ、だけど。毎年夏になると私の気持ちは浮かれる。今年こそ…今年こそ、裏切りたくない。というか今年からか。相変わらずあたしの気持ちは満たされない満たされないであがきつかれた求める先は他の男の人 だけどあたしは学習したもう、訴える事もしないと我慢することにも慣れようと構ってちゃんな自分はせめて感情だけにしよう相手に迷惑かけないしよういっそのこと会わないしようなるべく自分から声をかけるのもやめよう…そうして離れていったあたし。会う日は段々少なくなっていった、今。今までは会ってる時が幸せだったし本当の自分がここに居ると思えた。だけど最近は彼氏の居る自分は自分じゃない、これはゲームの中の世界なんだ目の前に居る人はバーチャルの人なんだ自分は目覚めたら自宅に居て普通の毎日を過ごすんだそう思うのが常。彼と会う日は朝から非日常の世界。あたしは幸せになれるんでしょうか。あなたと居る世界は現実なんでしょうか。時々分からなくなる。そんな日々今日も会う事を拒んだもういっそのことずっと会わなくてもいいと思っただけどやっぱり会いたいって思ってる自分が居てすごく憎らしい。弱い心の自分が憎らしい。1の愛情で 100感じ取れる能力が欲しい。そんな今日この頃…
May 23, 2010
1年前と同じことを繰り返すのか、自分は…
July 6, 2009
今から約5年前、中2病真っ最中に立ち上げたこのHP最初は力を入れて頑張って経営してたけれど今ではたまに日記を書くくらいで細々とやっていたり。当時はこの楽天HPを通じて出会った友達がたくさんいて、でもその人たちもみんなやめていってしまって今は通りすがるのは業者とかしか居ないし、普通に楽天HP管理して、日記書いて、サイト友達とかも居る人居るんだろうか?まぁそんな些細な疑問はもうどうでもいいんだけれど。彼と付き合って3年が経ちました。改めて長くもないし短くもない!w大人なら、3年も付き合えば結婚するんだろうけど、残念ながらあたし達はまだ学生。学生故にはがゆい思いも何度も経験したし学生故に親に養われる無力さとみじめさを何度も経験した。この3年間で、お互い義父の虐待・家出・借金・自傷・実父の死・母親の病気・浮気?を経験してきた。何も言わないでずっと傍に居てくれた。去年の夏には1回別れたけれどやっぱりあたしには彼しか居なかった。それをよく理解した夏だった。もう二度とむしかえしたくない、あたしの汚点。重すぎた言葉の意味を初めて知ったこの半年間あたしも彼もきっとすごく辛かった初めて、彼からプレゼントをもらったんだこの3年間で一度も無かったおねだりしないでもちゃんとくれたその気持ちが、すごい嬉しかったんだ。あたしたちにはこれからもまだまだ問題が山積み。留年・就職・学生ローン・奨学金返済・名字について・財産分与などなど…。大人の手を借りなければ解決できない問題ばかり前途多難だけど絶対乗り越えてみせる。遅くても良いいつか2人一緒になれてよかったね、って腰を落ち着けて言えるようになれればそれで。改めて、言うべきではないかもしれないけどARIAとロミオ×ジュリエットという名作アニメに出会えたこと、人生が180度とまではいかないけど90度は変わりました(笑本当にありがとう。ロミジュリは「愛」の本当の意味を教えてくれてありがとう。愛の強さ・勇気が少し理解出来たかな犠牲に出来ることとしちゃいけないことの区別をちゃんと教えてくれてありがとう。それからARIA「日常」を教えてくれてありがとう。日々生きる事の素晴らしさ、大事さ、薄れることの無い仲間との関係それから未来への期待生きる希望を少しだけ分けてもらえました。なんというかこんな日記書いてまた後悔するんだろうなー;しかしwこれでいいのですこれからもよろしくおねがいしますm(_ _)m
May 3, 2009
出会いの曲S先輩にとっても、思い出の曲。思い出のいっぱい詰まった曲と出会わせてくれてありがとうございます。あたしはこの曲を聴かなければシュノーケルにも出会わなかったし、先輩にも出会えなかった。シュノやってる先輩大好きです。見た目が似てるからかなぁ?w すごい合ってる気がして。あたしの青春の曲。聞くといろんな思い出がぶぁーって巡ってくる。先輩との淡い思い出が曲と一緒に流れてくる。大好きでした本当に大好きでしたありがとう。…さようなら。*******目の前に広がるいっぱいの青空と目の前に広がるいっぱいの大海原があたしの夏を精一杯応援してくれてる気がした。流れる白い雲、吹く風が、あの人とあたしを 出会わせる…ひと夏の恋それはずっとずっと忘れられない、思い出。
February 25, 2009
いまどきこんな人居ないと分かっていても・・・!お手紙で 先輩に告白しました。今はもう、彼が居るので付き合ってくださいとまでは書かなかった。ただ、昔好きだった気持ちを全部手紙にこめたつもり。しかし 告白するのは 人生で初めてのことでしかも、返事を期待しない内容なので言い逃げみたいな感じで気持ち悪いっちゃ気持ち悪いんだけどw昔のココの日記見てて、先輩との恋の思い出がたくさん書いてあって恥ずかしくなったw過去に、絶対人生初の告白はこの人って決めたからだから よくやった自分!><たとえこの先、先輩に嫌われようと避けられようとあたしは思いを伝えることができたのだからこれ以上は何も望まないことにしよう。そうしよう。
February 23, 2009
いやいやなんだかもう最近ストレスが激しくてもう激しすぎてなんだか内側から自分が壊れていく音が聞こえるよバイトを始めたのはいいものの中々仕事を覚えられなかったり、忙しい時にお客様からクレームをつけられたりバイト仲間と上手くいかなかったり覚悟はしていたけどやっぱり今の心理状態じゃきついものがある3時間働いただけで心も体もぐったりして頭が痛くて身動きもできないかといってやめることもできないサークル これが多分一番ストレスの原因気楽にやれればいいものの自分の力を過信して バンドを組みすぎて 曲が覚えられなくて自爆。しかもバンドを組んだのがよりによって 4年生の先輩の中で各パート一番上手い先輩方。当然練習して完璧な演奏が求められるわけでそれがプレッシャーになってどんどんと練習が楽しくなくなってついに楽器を演奏したくなくなる。あたしはベース担当なんだけど、今回はなぜか自分で言い出して組んでしまったキーボードもやらなきゃいけないキーボードなんて全然ひけないのに何で言っちゃったんだろう。すごくすごく負担になって学校のレポートですら手が出ない。このままじゃ大学に通っている意味がないから来年になったら心が落ち着くまで サークルを休止しようと思うそれから彼のことよく分からないんだけど、「付き合う」って何だろう?あたしはとても精神面で相手に依存してしまうから何でもかんでも彼に慰めて欲しいと思うし、励まして欲しいと思うだけどそれを彼に求めても 答えて欲しいと思う答えが返ってこない。彼は「一緒に居る」だけで幸せなのだそうだがあたしはそんなに大人じゃない。自分自身では処理できない心の負担がありすぎてどうしても精神的に倒れがち。本当に彼は あたしの精神的な支えになれてるのだろうか?そして彼は あたしに心を開いてくれてるのだろうか?付き合って今月で2年8ヶ月になる周りの友達より付き合ってる年数ははるかに長いでもあたしはまだまだ不安になることもいっぱいあるしまだ心から幸せだと思えてないし他のカップルをうらやましく思ってしまう。ないものねだり?だよね。。何かが満たされてないと なんとなく寂しく思うのは何でだろう?
December 4, 2008
この手のドラマは好きじゃありません。父がガンで今年の5月に亡くなったからすごく 姿がかぶるんです…。。。なのに母が最後まで見ていて不思議でした。どうして辛いのに こういうのを見るんだろう?って…。見ていて辛くなりました部屋を出て行きました泣かないように必死でした最後の方の お母さんが亡くなるシーンがリアルすぎて父が亡くなる瞬間を 思い出しました。人はあぁやって口をあけて最期に大きく息を吸ってそして 心臓が徐々に止まっていくんです…。。まさに 息を引き取る 瞬間です。父もああやって死んでいきました。今は母と2人暮らしドラマの中では 息子はもう社会人でしたが私はまだ未成年だし学生です。せめて 成人式の晴れ姿を父親に見せたかったそれだけが心残りです…。
November 15, 2008
私の憧れの先輩を一瞬で見分けじっと怖い目で見つめる彼が 怖くて話しかけることをためらった。普段は冗談ばかり言って私を笑わせて本音なんて中々言ってくれなくて優しくて 絶対キレることをしない私の彼だけど心の底から怖くて凍りつくような眼を見て思ったんだ「憎んでるんだな…」って…。夜月明かりの中フェンスに寄りかかって景色を見る彼が本当に冷たいオーラを放っていて意外に高い目線から冷たい眼が降ってきて「どうして俺にはあんなこと言ったのに、お前は…」と言って言葉を続けるのをためらった。「…まるでなんのことか分かってない顔してるな…」「分かってるよ!先輩のことでしょ」「やっつけみたいに言ううちは分かってねぇんだよ 帰る」そう言ってつかんだ私の手をふりほどいて本当に 帰ってしまった。先輩は 私にとって雲の上の存在。入り込めない領域が垣間見えるとき感じるむなしさ。まるで他人扱いのような建前の言葉たち。分かってるんだ、私の思いは彼を傷つけるし先輩を遠ざける って…。だからこそ決心して彼のところへ戻ったのにまだまだ未練たらたらで先輩に細い糸でもしがみつこうとしている自分が情けない。合宿の時から先輩に 嫌われてるって誰が見ても 分かっていることなのに。。。恋愛経験を積んだ女子ならどうってことない三角関係。昔女の子が夢見たような少女漫画のような恋愛って、結構…難しくて 辛い…。先輩に恋する主人公を見つめる同い年のクラスメートは思ったよりとても 辛い想いをしているんだなぁって実感した途端少女漫画を見て泣けるくらいに悲しくなりました・・・。自分が少女漫画の主人公になった覚えなんかないけどねwシュチュエーションが少し、似ていたから…。
November 3, 2008
幸せになりたくて望んだものを全て押し付けたそれが当たり前だと思ってた増えてく白い髪気づいていながらさらに望み答え応じてくれる大好きな人に私は甘えていたんだね知った頃にはもう遅く疲れ果てた大好きな人を見て私のわがままを知った「ごめん、もうダメ…」私が未来をふさいでしまった自分のしてきたことの愚かさをその一言で悟ったんだ疲れた顔の笑顔の裏側には私の知らない苦労があって悲しくて悲しくてわがまますぎる自分が情けなくて幸せになりたくて望んだものを押し付けたそれが当たり前じゃないと知ったとき私も悲しい顔で笑ったよ「好きなように…していいよ」―ありがとう、大好きな人の本当の笑顔を垣間見た。
October 13, 2008
私の宿命幼いときから両親に一回も誕生日を祝ってもらった事の無い私当然 生きる意味も価値も分からなくなった誕生日すら祝われない私はどうしてこの世に産み落とされたのかなのに両親は変わらぬ愛をくれた真実がわからない久々に鬱になりそう誕生日が近づくといつもそうまた今年も祝われないのね 分かっているのにどうして人は存在するのか自分は何のために生きているのか・生まれてきたのかそんな誰もが持つような疑問なのに誰一人として明確な答えを出せた人は居ない哲学者や倫理学者も色んな事を言ってきたようだけど私は何一つとして納得がいかないそこに漬け込んで様々な言い訳をつけたりするような宗教というものを私は信じない皆は小さい頃から誕生日が近づけばお誕生日会をしてプレゼントをもらいたくさんの人からおめでとうと言われて育ってきただけど私は 私の誕生を心から祝ってくれる人なんて居なかった一番祝われたい人に何も言ってもらえなかった父親だって最後の最後までおめでとうなんて言ってくれなかったケーキなんていらないあたしはただ「お誕生日おめでとう」と 両親に言われたいだけなのに。宗教上の理由だとか言って子供をここまで苦しめる親は最低だ父親が亡くなった瞬間より悲しいどうして自分が生きているのかが分からないそれを私は18年間も繰り返してきたのか…私を心から愛してくれているという彼にそれを求めたって無駄だ薄い言葉で笑われるだけだだから人って 心の底から信用できない親だって今年も言ってくれないんでしょうおめでとうと言ってくれるのは家族ではない他の人たちばかり人ってこんなもんなのか 悲しい捨てられるってこれより酷い事なのか血のつながった親に生まれてこなければ良かったのにと言われるのはこれより辛いんだろうな見離される不安というのは 計り知れないんだろうなそれでも人は愛を求めるそれゆえ性犯罪に巻き込まれる私は違うそれでも愛されたいなんて思わない本当に言って欲しい人に たった一言言われないだけで不幸せな人生ならあの時お腹の中で私を殺してくれればよかったのにとただひたすらに親を憎み自分の生を呪うどうせ独りになりたくないから生んだんでしょう自分のため子供を生むそんな人間になりたくないだから私は子供なんていらないって思ってた生まれてくるだけかわいそう…そんな風にでも親の死を目の当たりにして思ったんだ子供が欲しい世話をして欲しい看取って欲しいそのためなら何十年も世話をする事はかまわない、って結局私も親の子子供はいずれ大人になる考えだって大人になる自分のために 独りになりたくなくて子供を望んだんだ最低だやっぱり死んでしまいたい
September 17, 2008
切ない別れの後には、素敵な出会いが待ってるって、そう、信じているから…―-200X年3月21日『○○時○○分発 ○○行きの便にご搭乗のお客様は、○番ゲートにて搭乗手続きを…』それは暑くも寒くも無いある春の日。やけにすっきりとした表情を浮かべる少女が1人、空港のロビーに座っていた。「そろそろ行くかな…」おもむろにバックを手に取り、チケットを持って歩き出す。見送りの人は居ないようだ。大きくもなく、小さくもないそのバックの中には、少しの水と、パスポート、財布、免許証、それから旅に必要な最低限の物が入っているだけ。少女はそのまま、ふらりと、まるで近所に買い物に行くような雰囲気であっけなく遠い異国へ旅立った。―13時間後。「あーあ。疲れた…」そこはヨーロッパにある小さな国。少女は機内に預けてあった大きなスーツケースから大事そうに黒い袋を取り出した。中から出てきたのは、高そうな一眼レフのデジタルカメラ。それを首にかけて少女は微笑んだ。「自分探しの旅の始まりだー!」
August 14, 2008
届かないと知っていて それでもあなたに言いたい言葉たち一番最初に憧れた人でした 一番最初に好きになった人でしたあなたのようになりたいと幼い頃からずっと思ってきました老いていくあなたを見るのが辛かったあなたはあたしの中でずっとずっと輝いていたからありがとう って言っても聞こえてるか分からない時にあなたは手を握って返してくれたごめんねと泣いたらあなたは涙を流してくれたあたしの声に応えてくれたいつもいつもあたしに優しかった一度も怒られたことはなかったあなたのガッカリした顔が見たくなくていつも頑張ったずっと一緒に居てほしかった何て言ったら良いか分からないけど…誰よりも自慢の父親でしたいつかひょっこり家に帰ってくるって未だに思ってるあたしがいるよもうお父さんは戻ってこないと、知っているのにお父さんが望んだことならあたしは、何もいえないしたとえ望まなかったとしてもどうしようもないことだからこんなに早くお別れがくるなんて思ってなかったよ結婚式とか一緒に歩きたかったな二十歳の晴れ姿見せたかったな一緒に海外旅行に行きたかったな今になって思うよ、死後の霊があたしを守るんでなくて生前の強い思いがあたしを守ってるんだね。どれだけかかっても言い切れないほどのありがとうを大好きなお父さんへ。
August 2, 2008
世の中の小中高生は夏休みとかで浮かれてるんだろうけど大学生になったあたしは今が夏休みだって実感全く沸かなくて全く浮かれる気分にならないです。別にレポートがたくさんあるとか、サークルの練習が厳しいとか、そんなんじゃないんだけど。もうそろそろあの人と本当の意味で出会ってから3ヶ月になる。夏ごろには結果が出ると思ってた、でもまだまだ全然見極める時間が必要だって感じた。浮気、とか二股とかとはチョット違う、彼には全部言ってある、あの人が好きだってことも、いつでも別れていいってことも。自分から言い出せない別れ。お互いに自分の首をしめてるって分かってて別れられない。これが相手への愛情だとお互い勘違いしてるから。分かってるのに。あたしは絶対、ずっとあの人のこと好きなんだろうと思ってた。けどだいぶ色眼鏡で見ていたみたい。最近またふりだしに戻った、「好きって何?」あの人が自己開示してまであたしに言った「本音と建前」の話は、あたしに気づかせるために言ったの?「君への態度は建前の付き合い程度なんだよ」そう言われてるみたいで随分傷ついた。あれから2人きりで話すこともあったし、何人かで家に泊まったときもあったあの人の広い人付き合いの中で、あたしもあの人の中で存在を確立できているもんだとちょっと嬉しく思うときもあった計算されたものだと知ってても。その計算に乗るようにあたしは段々とあの人を恋愛の対象として見れなくなっていった。あの人があたしを恋愛対象として見ていないように。結局戻ったんだ、「好きって何?どういうこと?」っていう疑問に。一緒に居るとたまに出てくる「どうしても許せないコト」もし今後付き合ったりするとしたら、これだけはきっと許せないだろうって事しかも絶対改善されることはなさそうだ、ってこと。あたしはそれを許せるほど心の寛大な人じゃないってことに気づかされる。タバコ吸ってることも悪い酔いすることも女々しいとこも自己中なとこも待ち合わせに絶対遅れる時間にルーズなとこもヲタクなことも八方美人なとこも許容範囲だけど、でも女の子を1人だけで夜の街に送り出すことはどうしても許せない。玄関まで?何考えてるの?普通は別に好きじゃない子でも社交辞令で駅まで送っていくでしょう。どうせ歩いて5分なんだから、本音と建前をあたしに語ったり、社交辞令を前面に出して作り笑顔を向けるよりまずこれでしょう。これを考えるとこの人どれだけ自己中なんだろうって思うんだ、まぁあたしが気に入らないこと1位はこれなんだけど。彼の嫌なことや欠点は許せてきた。というか認める以外の選択肢がなくて、素直に受け止めていた、それが彼なんだとでもあの人の嫌なことや欠点は1人の人間として許せないコトが多くて、でも年下のあたしは言い出すことも出来なくて嫌われるのが怖くてただ笑顔であの人に気を使ってるだけ。どれくらい信頼したらいいのか分からなくて、本音でぶつかると建前で返されるような気がして、段々思うようになってきたんだ、あくまでも先輩後輩として仲良くしよう、って見事あの人の思う壺にはまったかな?恋愛対象として見られてないと言われてしまった時点であたしも何かがぷっつりと切れた部分もあった気がする。彼と別れるのかこのまま付き合い続けるのかあの人に告白するのか仲の良い付き合いのまま留めるのかこの夏は色々と考えなくちゃいけないことが多い。もうあたし1人の問題じゃなくって、すごく…周りの人を巻き込んでしまったから…。皆に申し訳なくて…。迷えば迷うほど答えが出せない
August 1, 2008
にいってきましたああああ
July 28, 2008
不器用なふたりがもしそこに居たとしたら皆の前では他人のふりをして嬉しい事に素直に嬉しいと言えなくて寂しい時に素直に寂しいと言えなくて好きだと、顔を見て言えなくて頭の中ではぐるぐると策略を考え計算しつくした理論で実行に移そうとすると相手によって崩される故に読めない相手は苦手。他人から見られた自分ばかりを気にする気にしてばかりで疲れないのかな自分では他人にバレていないと思ってるでもそんな態度がバレバレだよ…。何だか自分が見えない膜にはじかれているようで、悲しいかな。
July 12, 2008
返事がこない怖い*****************何も考えたくない決別あの人の存在がうっとおしい・・・・相手にしたくないけど先輩の相手もまた・・・・めんどうだ恋なんてもっとマシにできないものかね
July 6, 2008
ずっとずっと一緒に居ると思ってた初めて話した時感じた運命を信じたかった死ぬまでずっと 傍に居られると思ってた裏切ってごめん。必死な君の文章を見ると申し訳なさに死にたくなる正直自信が無かったのは認めよう…でも本当にこんな事になるって思ってなかったんだ心が追いついていかない気持ちはどんどん深みにはまって抜け出せない君の事考えると気分が落ち込む自分の罪の大きさと、君の存在のうっとおしさに…こんなこと心の中で思ってる自分がこの世で一番憎い。…君があたしの人生で一番の人だったよ。君以上の人はこの先絶対現れない人間的に尊敬してるし救われた事もあったし大好きだよでもごめん…あたしに人生をかけた挑戦権を、ください…。今まで本当にありがとう***************************久々に胸の鼓動が高鳴ったあの時の衝撃的な出会いをあたしは忘れられない心臓が本当に口から出てしまいそうであの時のあたしは一瞬で惚れてしまったんだ…。最初は見れただけで嬉しかった初めて話せた時はしどろもどろでとにかくドキドキしっぱなしだった「ファンなんです」なんて言った時にはもうどうにでもなれと思った一緒に夜道を歩いて帰れる事が大きすぎる進歩だった始めはまさかこんな事になるなんて本当に思ってなかった本当の本当に、「ただのファン」だったんだでもそれは次第にそんな表側の薄っぺらいものじゃなくなっていって徐々に 深みにはまりだした…結局今は 賭けを追い求めて一生の大事な人を失うことになった大きな喪失感の一方で、段々と縮まる距離もう今となっては 前に進むしかなくなってしまった理由なんて無い。無きゃ一緒に居られないの?
June 27, 2008
しかしたまには違う価値観を持った人との交流も必要だね。
June 26, 2008
先輩方とマージャンやりました><初面子でかなり楽しかったです(*´ェ`*)b麻雀自体が楽しいというよりは先輩方の会話がおもしろいww初心者だけど結果には満足wまたやりたいなぁ
June 25, 2008
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!きちゃったよーーーーー!!!!エビで鯛を釣るどころじゃない。小さくちねったエサが脂の乗ったマグロになったーー!!
June 23, 2008
考えるのはあの人のことばかりメールは送りたくても送れないこの前犯した過ちを 悔やんでばかりで前に進むのが怖い怖い怖いと思っていたら段々と疲れてきて自暴自棄になってどうなってもいいやと 思ってきてしまってあの人にとってあたしはどんな存在なんだろう?どう思っているんだろう?マイナスに思ってるんじゃないかって怖い欠点を見せすぎたんだ。カッコ悪い。。あたしと関わるのが嫌だったらもう少し嫌だって態度出してくれてもいいのになまじ優しすぎる性格だからそんな事もなくだらだらときっと、嫌だなぁと思いつつあたしと接してくれてるんだって思うとなんだか自分が嫌な人にみえてくるまだそう決まったわけではないけど…。プラスに考えようと思えばどこまででもポジティブ思考ができるあの時の友達のように、気持ち悪いほど相手の態度のひとつひとつをポジティブ面に置き換えて考えられる。こうだったのはきっとこう思ってくれてるからだーとか…(ちなみに友達は昔、好きな子に挨拶をして、シカトされちゃって、でもそれは「きっと恥ずかしいから俺に挨拶できなかったんだ!」というKYに近いポジティブ発想をして玉砕した。)昔はただのファンにすぎなかったんだ姿を見るだけで嬉しかった。話せなくても良かった。親しくなろうとも思わなかった皆に「あの人のファンなんだよー」と言っては楽しい思いをしていた。でも段々と 話したくて 知りたくて 親しくなりたくて 一緒に居たくなって本当に 好きになってしまったんだだから昔は、先輩達にからかわれると嬉しかった。自分も調子に乗って色んなこと言ったりしていた。でも好きという気持ちに気づいてから、先輩達にからかわれることがうざくなった。嬉しくない、うざい。かまわないでほしいあの人の前でからかわれると笑顔で居れなくなった放っておいてくれ、そう思うようになったあの人も、からかわれると 昔は嬉しそうに「俺のファンができたんだよー」と自慢していたのに、最近になって 全く反応しなくなった。むしろあたしと同じでまるでうざいと訴えているような態度をとるようになった。それは あたしと同じ気持ちだから?あたしと同じで、本当に好きだからこそからかわれるのがうざいから?それともあたしのことが嫌いで、一緒に話題に上げないでほしいから?それが分からなくてあの人の態度に一喜一憂してしまうあたしがいて。恋だよね…そうだと信じたい。めんどくさい…。
June 22, 2008
今日は失敗をした…。先輩の邪魔をしないよう、自重するって昨日決めたばかりなのに…他の先輩におだてられて、結局先輩にメールしてしまったorz調子に乗ったあげく、「先輩からメール来たことないから今度送ってくださいね笑」と送ったら返事が来なくなった件。それで今猛烈に反省をして、あまりにも自分のやったことの重大さに取り乱したので音楽を聴いてやっと落ち着いた所…。まぁ前にも返事が来なくなった事はあったけど、さすがにこれは無い…。対人心理学とか何のために大学で勉強してんだよorzこういう内容のメールが一番相手に嫌がられるって知ってて何で送ったんだ…自己中にも程がある><;はぁ…7月まで自重しよう…頑張れ自分。絶対に先輩にもうメールは送るな><
June 19, 2008
先輩達とカラオケにいきました~カシスオレンジを飲み干した・・w
June 11, 2008
桜が散り始めて綺麗な桜色のじゅうたんが出来上がった頃あなたと出会いました。一瞬で落ちた恋好きだと、久しぶりの感情に胸がときめいた。忘れられない 私にとって鮮烈な出会いだった…強引に友達に誘われた新入生歓迎会見るつもりじゃなかった軽音部のライブステージが始まった瞬間に、ゾクッとした凛とした雰囲気ピンと張り詰めた空気が一瞬、頬をかすめた。そこからあふれ出す音楽が、姿が、私の心をぐっとつかんで離さなかった。強烈に、憧れた…「あの人のようになりたい」と。私に音楽なんて向いてない事も分かったし、出来っこないと反対もされたでも私にはあの人しか見えてなかったんだただひたすらに、追いつけるように必死になることしかできなかった。先輩達の輪に入りたかった笑顔に溶け込みたかったそしてなにより、あの人のようになりたかった。一番幸せだったことは、音を共有しているという実感。嬉しくて嬉しくて、辛い事もそれさえあれば乗り越えられた。でも、あの人との距離はちっとも縮まなくて、他の子に遅れを取ったりして、焦るあまりに震えが止まらない日もあったりして。震えて泣きじゃくる私を包んでくれたのは先輩の、何でもない笑顔だった。「どうしたの?大丈夫だよっ」前向きすぎるその考えに時々戸惑う事もあって。一瞬で好きになって、日に日にもっと好きになっていって、それでも何もできない自分がはがゆかった。真新しい制服の端っこをキュッとにぎりしめてこの気持ちに耐えた「この恋は叶わないのに…」と頭の中で何度も何度もつぶやきながらそれでも視線はいつもあの人を追いかけていた時が経つのは意外と早くって、出会いの春から夏、夏から秋、秋から冬へと 何も出来ないまま季節が過ぎた。卒業ライブで、あの人を見送るなんて 想像を絶するこの日が来てしまったと私はよりによって卒業ソングを歌う事になってしまって…。先輩達や同期達が見つめる中、私達の演奏が始まった瞬間、見てしまった、あの人の姿を。一瞬目が合ってしまって、すぐそらしてしまったけれども、あの人は私の歌を聞いていてくれただろうか…?「―… 聞いてくださってありがとうございました。 卒業ライブということで、少し先輩方との思い出を話したいと思います…。 私が軽音部に入ったのは、たまたま見た春のライブで先輩方の演奏を見たからで、ぅん…一瞬で惚れました。笑 凄く憧れました。先輩方と一緒に音楽をやりたいと強く思いました。先輩方と笑いあったり、一緒に楽しい日々を過ごしたら、 どんなに幸せで楽しい高校生活が送れるかと、わくわくしながら入部しました。 キッカケは全部先輩方が作ってくれて…今の私がここに居るのも先輩方のおかげだと、本当に心の底から思っています。。 でもそんな先輩方とも…お別れする日がやってきてしまいました… 先輩方に憧れて入った場所に、先輩方が居ないなんて、言葉で言い表せないくらい…寂しいです… たった1年間じゃなくて、もっともっとずぅっと…、一緒に居たかったです…。 本当に・・・お世話になりました…っ」涙が止まらなくて。会場のどこからか、少しすすり泣く声も聞こえて。キレイな言葉でなんか言えなくて、涙でぐずぐずになった一言一言をかみしめて私は前を向いて深く深く礼をした。それから数日後…先輩が、大学の入学式で着るスーツを買ったからと、みせびらかしにやってきた。先輩の…スーツを着た姿がまぶしくて、かっこよかったけどそれと同時に さらに遠い存在になってしまったなぁと 少し悲しくて思わずつかんでしまった、スーツの袖を「先輩…離れちゃ…嫌です…っ」震える声でそう言って。そしたら呆れた声が返ってきたんだ、「しょうがないな、お前は…」そっと私の手を、 つかんでくれた先輩の顔を見上げる。あの時と同じ ゾクッとした感覚が、全身を走った。「好きです…」思わず口が、そう言っていた。「知ってたよ」私みたいなヤツが、先輩に恋なんかしちゃって、すいません…。
June 6, 2008
いくら呼んでも 返事が返ってくることは二度とないどこに行っても その姿を見ることはもう出来ないあなたが最後に言いたかったことは何だろう?思えば思うほど溢れる涙が堪えきれない冷たくなって 動かない体を 顔を じぃーっと見つめて「 」何度呼びかけたってその目は開く事もないし、その胸は呼吸をしない。隣に”ある” のに もう ”いない”現実が飲み込めないねぇお願い もう一度だけ 名前を呼んで欲しかった…。
June 3, 2008
何度でも納得するまで書き続けて見よう。*夢は叶わないから見続ける*「先輩、吸い過ぎです」制止を求める私の手を見て、ちょっとけだるそうに返事をする先輩。「もう、やめてください」「何でお前に言われなきゃいけないんだよ~」彼女でもないのに、って…突き刺さるその言葉が私をまた傷つけたそう、先輩には彼女が居て、私がいくら頑張った所で何も変わらない。むしろ うざがられるだけ。「先輩の事が普通に心配なんです…」と言ったら、「ははっ、まぁそう言ってくれるのはありがたいけど」と表面上笑った。「そういえば青い石の入った指輪欲しいって言ってなかったっけ?」「あ、はいっ…でも探しても中々無くて…」「じゃあ今度一緒に探そっか。今月誕生日でしょ?ちょうど俺も用事あるし」「えっ…?」「いやほら、一応可愛い後輩にプレゼントってやつ?」そんな行為が、また私を有頂天にさせて、勘違いさせる。何度も言ってきた「先輩が好きです」だけど全部笑われてしまったんだ「ありがとなっ」って。。ねぇ先輩、私は先輩にとって「ただの後輩」でしかないんですか?先輩との出会いそれは突拍子のない私の一言。桜舞うあの並木道、歩いていた男の人に声をかけた、あれが始まり。「すいません、ここ…どこですか?」「…へっ?w」校内で迷うなんて珍しい子だねぇ! って笑われて。挙動不審にきょろきょろあたりを見回す私は新入生丸出しの雰囲気で。丁寧に案内までしてくれたんだ。「がんばれよっ」そう言って、一瞬で その笑顔に惚れてしまったんだ。くったくのない笑顔で、じゃぁな と手を振る先輩に。そして今日も先輩は私の横に居る。左手薬指に指輪を光らせ、タバコを右手に持って、私に微笑みながら。「…めてください…」「え?もう吸わないよ」違う。そんな事じゃない。「やめてくださいっ…」その、思わせぶりな態度を「私…先輩の事本気で好きなんです……そうやって、優しく接したりしてくれて余計に…っだから…だから… もう…やめてください…。私おかしくなりそうです…」困ったな、悪いね って先輩は苦笑いした。彼女と別れてほしいわけじゃない先輩とどうしても付き合いたいわけじゃないただ純粋に先輩が好きなだけでもどうしたらこの想いは先輩の心に響く?「ただの後輩になりたくないんです・・・」「もう、ただの後輩のレベルじゃないよ、お前は。大事な可愛い後輩だ」でも恋人でもないんでしょう?複雑な心がふるえる。毎日を一喜一憂して生きていきながら、私は今日も一生叶う事の無い夢を見続ける夢は 叶わないから見続けるものなんだよね、先輩…。
May 26, 2008
父が昨晩亡くなったしかしいつまでもくよくよしていられないので…先輩からメールの返事はまだ返ってこない。忙しそうだな…って思うし、メールいちいちうざいよな…とも思う。でも先輩のブログはなぜか更新されてるwしかしそのブログの書き込みへの返事はされてないwなんなんだ先輩矛盾しすぎわろすですよ。やっぱり1ヶ月間先輩断ちしようかな…自信の無い時に中途半端に関わってもそういう印象しか残せないでしょう・・・あーうーちょっともう今日はやめとこう
May 23, 2008
先輩が実習で地元に帰ってるから1ヶ月以上会えない…。メールの返事も来ない。寂しい。。。サークルに遊びに行っても何か物足りない。先輩が居ないってこういうことなのかなんか味付けされてない料理みたいだ…。だから逆に、先輩の居ない間に自分磨きでもしようかと思ったんだ自分磨きってほどでもないけど…予習復習をちゃんとやることとかベースの練習をやってみようとか先輩の事思うと何か苦しい。恋愛のキュンと来る、あの苦しさも30%くらいあるけど、残りの70%は重苦しい感じの…超えられない壁を感じてる。所詮という言葉を使えばただの1年生と4年生の関係。学内で他の4年生を見るとつくづく思う1年と4年の壁。遠い存在。届いちゃいけない存在。神々しくて、眩しくて、マトモに見る事さえ許されないような存在。仲良くなりたい。でもそう思えば思うほどあざけ笑うように現実は現実を見せてくる。完全に別の次元の人間なんだ、ってね…。彼とはどうかって、当然うまくいってない。最近は彼に自分の近況を言うのすら嫌になってきている。完全に心を閉ざしてしまった。恋愛心理学の本に書いてあったけど、自分の事を言わなくなって心を閉ざしてくるのはもう危険信号で、相手はそれを察知したほうがいいとのことwしかし彼は鈍感だからそんなことに気づくわけがないw段々と「別れる」準備が出来てきている自分が居る。今では彼に愛してると言われる程なんだか複雑でちょっと嫌な気持ちになるものはない。別に先輩の存在が自分の中で大きくなってきてるから彼はいらなくなったとかそういう単純な理由じゃない。先輩のことはとりあえず別問題だからおいといて。彼と話せば話すほどストレスがたまっていく。あたしは比較的ネガティブで、すぐ物事を後ろ向きに考えてしまって、うじうじ悩む。だから日々ためこむものも多く、それを彼に聞いてもらいたくて言った所で「で?」「くだらない」「どーでもいいwwww」「ゲームしてるときにそういう話してこないでくんない」などと相談するたび言われれば、ためこんでるイライラより彼の方がイライラしてくるわけでwwww話を聞いてくれない彼氏なんかいらねーよ単純に言えばそんなかんじ。先輩は先輩でまた別問題だから彼との不仲とは特に関係ない。
May 21, 2008
先週の月曜日の朝、父親が急に倒れて、救急車で運ばれた。母はパニックになっていて、あたしがしっかりしなきゃと思った。父はしきりに「頭が痛い 右の頭が痛い」と言っていた。父はあまり普段、痛いとかそういうのを口にしないのに、言うということは相当痛いんだろうなと思った。母が救急車を庭に迎えに行ってる間、あたしはずっと父の手を握っていたけど、その左手はもはや握り返すこともなく「お父さん…何も出来なくてごめんね…」涙がこらえ切れなくてそう言った。「お父さんは…愛が居るだけで良いんだよ…」それが、あたしが聞いた父の最後の言葉。救急車に乗せられて、母が同乗して、扉が閉められて…兄が車を飛ばしてきて…あたしはパジャマにジャンパーをはおっただけだったけど、近所の目なんか気にならなくて、無我夢中でしっかりしなきゃしっかりしなきゃそう思っていた。兄が車から降りてきて、「大丈夫だよ」そう言って腕を組んできた時は涙がぽろぽろ出てきて自分が無力すぎるということを心が痛むほど痛感した。親はあたしに「学校へ行け」と言ったので心配かけさせるのもあれだし、あたしは気丈にも大学へ行った。ただ感情の上に薄っぺらい膜を乗せてあたしは学校へ行ってヘラヘラ笑っていた。本当は泣きたいのに本当は足が震えているのにシャーペンを持つ手が震えているのにただただ、「大丈夫だよ」と笑っていた。昼休み、父の様子が気になって兄にメールしてみた。「お父さんの具合はどうですか?」返ってきた返事に全身の血の気が引いた。「ICUに入ってます。脳内出血があって、今夜が(やまば)らしいです。」お父さんが、死ぬ…事態がすぐに把握できなかった。帰らなければ、 そう思って教室を飛び出したどうしよう どうしよう そんな思いがずっと頭の中を巡っていて駅で電車を待つあたしの足はガクガクと震えていた。それでもあたしは平静を保つようにした。最悪のケースはもう想像できている。今夜、父親が死ぬ。分かっているのに、漠然としすぎていてちゃんと理解できていない…。かばんから「臨床心理学」の本を取り出した。その日たまたま臨床心理学の授業があったから。「死の準備」そうつけられた見出しから、あたしは電車の中で本を何度も何度も読み返した。大事なところに赤い線を引いて。死の定義から、死別者のケアまで。読んでいるうちに自分の中で何度も何度も繰り返した最悪のケースはもう想像できている。今夜、父親が死ぬ。お父さんが死ぬんだ。病院に着き、消毒をしてICUに入る突き当たり奥の部屋入った瞬間に目に入ったものそれはベッドに横たわる、朝の姿から変わり果てた父だった。かばんをいすに置こうとしたけど手が震えて置けないかばんが床に落ちるそんなの気にしている場合じゃない父が まだ 生きている。「お父さーん…っ…愛だよ?お父さん愛だよ…会えて良かった…っ」部屋には親戚が集まっていたが挨拶も何もなしに あたしは その場で泣き崩れてしまった。続いて母も嗚咽をもらして泣き、横で兄が涙を流すまいと上を向いていた。こんな父の姿を見るのは初めてだった。いくつもの管を体につながれて横では心拍数が機械音で鳴っている。呼吸数もいちいち図られていて、少なかったり多かったりするとけたたましくアラームが鳴る。動けない喋ることもできない見えてすらいないただ ”生かされている”だけのように思えた。かすかに開いている瞳も、焦点があっておらず、あたしが何度問いかけても返事はなかった。ただ、血液が体中に流れる ドクン ドクン という振動が、ベッドを揺らすほど強かった。しばらく泣きながら父に色んな事を話しかけていた。生きてるうちに会えて良かった戻ってきたよ大学にちゃんと行ってきたからね大学に行かせてくれてありがとう今すごく楽しいよ 幸せだよ勉強させてくれてありがとうお父さんのおかげ本当に ありがとね…言いたいことたくさん言ったら落ち着いた。いつ最後の会話になっても良いように、言いたい事はすぐ言った。母は後ろで親戚に向かって泣いていた「あたしは60歳でも親が生きているのに、娘はたった18で父親を亡くすなんて可哀相」そう言ってあたしにずっとごめんね遅い子でごめんね…でもあなたに私たちはずいぶん救われたのよと懺悔していた。その後のことはよく覚えていない時間が光のように早く過ぎていったその間にあたしが何度泣いたかも数え切れない。その夜はICUに泊まった。危険 と主に言われる深夜1時~3時は眠くても寝られなかったいつ父の最期になるだろうと、常に緊張と不安が押し寄せていた。気づいたら時は流れていって1時 2時 3時 4時 と過ぎていった辺りが明るくなった午前7時父は、倒れてから丸1日…いや、今夜がやまば、危険と言われていた夜を 生きた。それから2.3日のうちにまたやまばがあると言われた。その時は心拍数がどんどん下がり、脈も不安定で一時、ゼロと表示した機械を見て驚いてナースコールを何度も押した時もあった。あれから1週間父は危篤状態のままずっと生きている。脳に大きな損傷を受けていて喋ることも手を握りかえすことも目をつぶることも体を動かすことも できないけれど「存在」 しているだけで こんなにも父は偉大なのかと、思い知らされた。兄の車の中で泣きじゃくったこともあった堪えきれない嗚咽を車に響くほどもらして「18年間生きてきて今が人生で一番辛い」と言って兄も涙声で返した「俺だって人生で一番辛いよ」自分で自分の命を殺そうと思った時もあったあの頃よりも今がずっとずっと辛かったそして、あの頃やった事がどんなに誤っていることだろうと思い知った親の死を看取る事が、子供の仕事なのだと知った。父はこのまま奇跡的に回復したとしても、ガンが全身に転移していてもう、長くは無い。今生きている肉体がいずれ冷たくなり動かなくなって 死が訪れる穴という穴にたくさん詰められて最後には燃やされて ただの灰になってしまう今 目の前にあるこの父という体が灰になる現実想像を、絶した。「お母さんとこれから2人きりで暮らす生活なんて想像したくない」そんな現実逃避を言って泣いた。だけど、ね親の死は 誰でも通る道なんだよ?ただ あたしがまだ18歳だってだけ。友達のお父さんはまだ元気で、若くて、働いているかもしれないだけどあたしのお父さんはもうすぐ亡くなる人は生きている限り絶対死ぬ。それが早いか 遅いかの違いなんだ。そりゃ…皆のお父さんがうらやましいと思う時もある。でもね…あたしの父親が迎える死という現実は、あたしの現実でもある。心の準備は出来ているつもり。あたしは、父の死を受け入れるよ…。
May 19, 2008
あの 花火の夜がひどく懐かしくてそれぞれの夏が、あったんだなぁって同じ場所に皆居るのに違う人と違う事をして思い出の花火大会の夜になって同じものを あの時 共有してたなんて知らなくて共通点が妙に温かいまるでずっと昔から知り合ってたかのようで。。あたし達いつからつながってたんだろうってでも露骨に見える境界線が悲しい ただそれだけなのにあなたは今 幸せですか…?あなたにあたしはどう映っているんですか?
May 17, 2008
時間を忘れて話した夢中だった このまま時が止まれば良いのに…って…。5月の風が吹いてきて温かいココアを握り締めて思った「幸せだ」って。ふぅ…と一息をつけば疲れたねと声をかけられて。そんなんじゃないんです、幸せすぎて 和みすぎてる自分がここにいるんです笑ってる顔を作って、疲れましたね そんな事言ってる自分は嘘なんだって…言えなくて。(´・ω・`)単なる自分のワガママ。夕暮れ時のスタバ。時刻は6:30あたし 一生忘れない。
May 11, 2008
本当に愛している人が目の前に居ると微笑みたくなる。喋らなくても、その人と一緒に居る空間がもう愛しくて。なでなで。好きだよ?そう言って。手を伸ばせば触れられる距離に居るのに届かないもどかしさや言いたくても言えないもどかしさついつい開いてしまう口 そこから出てくる意味不明の言葉達。あぁ そんな時代もあったなぁそう、感じながら。。。それって「愛」?今の私にはもう、それすらも分からなくなってしまう程に心が、疲れきってしまって涙が出てくる切なくて。想うたび胸が締め付けられるこの感覚…どうすればいいの?答えを出すのは自分なのに。好きだよ好き…もう 抑えきれないよ…
May 8, 2008
部活で原稿を今月中にあげないといけないので。ここで色々書いて練ってみます。*夢は叶わないから見続ける*「先輩、吸い過ぎです」制止を求める私の手を見て、んぁ? とけだるそうに返事をする先輩。「もう、やめてください」「何でお前に言われなきゃいけないんだよ~」彼女でもないのに、って…突き刺さるその言葉が私をまた傷つけたそう、先輩には彼女が居て、私がいくら頑張った所で何も変わらない。むしろ うざがられるだけ。「先輩の事が普通に心配なんです…」と言ったら、「お前は…良い奴だなぁっ」そう言って私の頭をめいっぱい撫でてきた。そんな行為が、また私を有頂天にさせて、勘違いさせる。何度も言ってきた「先輩が好きです」だけど全部笑われてしまったんだ「ありがとなっ」って。。ねぇ先輩、私は先輩にとって「ただの後輩」でしかないんですか?先輩との出会いそれは突拍子のない私の一言。桜舞うあの並木道、歩いていた男の人に声をかけた、あれが始まり。「すいません、ここ…どこですか?」「…へっ?w」校内で迷うなんて珍しい子だねぇ! って笑われて。挙動不審にきょろきょろあたりを見回す私は新入生丸出しの雰囲気で。丁寧に案内までしてくれたんだ。「がんばれよっ」そう言って、頭を撫でてくれた。一瞬で その笑顔に惚れてしまったんだ。くったくのない笑顔で、じゃぁな と手を振る先輩に。そして今日も先輩は私の横に居る。左手薬指に指輪を光らせ、タバコを右手に持って、私に微笑みながら。「…めてください…」「え?もう吸わないよ」違う。そんな事じゃない。「やめてくださいっ…」その、思わせぶりな態度を「私…先輩の事本気で好きなんです……そうやって、優しく接したりしてくれて余計に…っだから…だから… もう…やめてください…。私おかしくなりそうです…」困ったな、悪いね って先輩は苦笑いした。彼女と別れてほしいわけじゃない先輩とどうしても付き合いたいわけじゃないただ純粋に先輩が好きなだけでもどうしたらこの想いは先輩の心に響く?「ただの後輩になりたくないんです・・・」「もう、ただの後輩のレベルじゃないよ、お前は。大事な可愛い後輩だ」でも恋人でもないんでしょう?複雑な心がふるえる。毎日を一喜一憂して生きていきながら、私は今日も一生叶う事の無い夢を見続ける夢は 叶わないから見続けるものなんだよね、先輩…。ダメだなんかしっくりこない
May 6, 2008
「電波」って言葉を大学に入ってからの最近知ったんですがww最初は、「ちょっと天然入ったぉたくの男の人」の事だと思ってましたwwwち が っ た wwwwwwwwwwwwwwちょwww奥さんwwwwwww軽く差別用語じゃないのあれってwwwwwww分からないけど…あたしはまぁ年齢=彼女居ない歴の人たちって好きだよ?てかタイプ。色々遊んだりそれなりに経験ある人よりそっちのほうが全然純粋じゃないかww自分のために取っといてくれたんだろ?wwwwww的考えしてて何が悪い!wうん。そんな自分も人のこと言えないだけ。あーでもなんかさ 高校~今まで、彼氏や好きな人がことごとくぉたくばっかりってどういうことwwww元彼:現在NEET にちゃんねらー ゲーマー 麻雀やりすぎ好きだった人:てっちゃん ゲイ 腐男子 アニオタ今彼:ゲーマー もうゲームしかない ゲームとpcしか頭にない 秋葉天国先輩:ある世界で有名人になるほど凄い 深夜アニメヲタ 電波すぐるwwwどんだけwwwwwwどんだけぉたく好きなのあたしwwwwwwwwwてかもうwwwwwww好きなタイプが・背が高い・黒髪・めがねって時点で「ぉたくが好きなの?」って言われた自分オワタwwwwwwwwwwまぁそういう物好きな女だって居るから大丈夫だよ←ぁとりあえずあーもーwwwwwwwだめだ!寝る!wwwwwwwwwww
May 5, 2008
このテーマを選んだのももう121回目wどんだけ恋愛について語りたいの自分。てことで本気鬱ってます。。理由は、彼が居るのに他の人を好きになってしまったから最低だね自分。冷静になってみれば全部バカらしく思える事くらい分かってるんだおとなしく今の彼とずっと付き合ってればいいものの、冒険してしまう自分が居て本当やだ。うざい。。。先輩との恋なんて最初から見当も付くのになぜかそっちを求めてしまう自分が居て。どこがいいんだろうあの先輩の。。それすらも分からなくなってきてる盲目の恋。ただの後輩 としか思われてないのに。あれだけ先輩からのダメサインも見てるのに。なぜか前向きに考えてしまう自分がうざい。いい加減先輩から離れられたら良いのに休みの日も 彼と会ってる時も いつも考えてしまうのは先輩の事で。「ごめん ただの後輩としか思えない」と言われるのが目に見えてるのに!!!どうして。。最低だ。。焦りすぎてる。今答えを出したら絶対後悔する。彼はあたしのために自分の人生変えてくれたんだ今までずっと将来を夢見てあたしと2年間も頑張ってくれたんだその努力を無駄にして他に好きな人ができましたはいはいわろすわろすで、終われないのは自分でも良く分かってるのに。。先輩にも彼にも申し訳ないこの際どっちの恋も終わりにしようかと思えたりもするけどそれはダメ。どっちにしろ取り返しのつかないことになる答えを出さなきゃ出さなくちゃいけないのに…。。。
May 4, 2008
2年って長いかな…一緒にお酒を飲めるようになるまであと2年と言ったら「2年かーーーっっ」って言われちゃった。あの人にとっては二年後と言ったらもう社会人だもんね…長いか。。。仲良くなりたいけど。。
May 2, 2008
今日はあの人は学校の日じゃなかったらしく会えず。。。でも大きな収穫が♪先輩の言ってた事は本当だった><本当にあの世界で有名人なんだあの人…ネット上でもリアルでも名前を知ってる人は結構居るんだなぁ…あ~ぁ。一歩下がって見て見ようという気がやっと起きたwこれくらいがちょうど良い(*´ェ`*)
April 30, 2008
考えようー明日 また頑張ってみる。ダメだったら、また次がある。大丈夫。あせらないで。あたしはもうあの人のファンだって言っちゃったから取り戻せないよ。大丈夫。 大丈夫。
April 29, 2008
こないだの新歓で仲良くなったと思ったらそれは自分の勝手な思い込みだったようで。今日何度も声をかけようとしたけどその度どんどん怖くなっていってついには手足がガタガタ震えて口もがくがく言って他の人に声をかけるのすら恐怖になっていってしまいには座っていられなくなって 落ち着かなくて1人でうろうろしたり、徘徊したり・・・となりのサークルの友達を呼びつけて泣いてしまったりと精神的にかなり不安定だった。今思い出した…そろそろ月末だ…その影響もあるのかもしれない(一喜一憂の激しさ)先輩は4年生。あたしは1年生。たった1年しか一緒に居られる時間が無くて 私は先輩との思い出作りに今から必死になったりしたんだけどでも1年と4年の差は思ったより深くて大きくて超えられなくて…。10代と20代の差 とも言えるのかもしれない。18歳と22歳…普通に出会ってればなんとも無いのかもしれない新歓の時かなりいい雰囲気でこれからもしょっちゅう喋ってくれるかなとか向こうから声かけてくれないかなとかこっちから話題をふればこないだみたいに楽しく応じてくれるかなとかあたしが色々期待しすぎたのかもしれない。今日はことごとく失敗した。てかあれがダメだったのかも。あからさまに動揺しすぎた。他の先輩から聞いた話も、してみたんだけど「そんな話誰から聞いたの?!」って言われるだけで…その後ディズニーシーが良いていう話はしたけど。てんでダメ。他の先輩と先輩が話しちゃうと会話に入っちゃいけないし。入り込めないし2人だけの話題って言うのも無い。自己嫌悪しすぎたもう少し前向きに行こう大丈夫自分を信じることを訓練中。
April 28, 2008
いつも遠くを眺めてたその先にはあの人が居た届くわけない場所 触れることすら許されない一喜一憂の始まりそれはあの人に恋をしたから『その一言が言いたくて』2年前…先輩と初めて会った時、先輩はちょっと怖くて、近づきがたいイメージだった。他の男子は「良い人だよ」とは言うけれど声をかけることすら、私には恐怖だった。でも、本当はその時から好きだったんだ。。。ざぁざぁ雨の続く梅雨の頃放課後、学校横の横断歩道で赤信号を待っていると後ろのほうからぴちゃぴちゃと走る音が聞こえて…振り向くと先輩が傘も指さずに一目散に走ってきていた。「あ…」雨の音にかき消される私の小さな一言。先輩は私の横に来たと思ったら、赤信号の横断歩道をそのまま突っ走っていってしまった。ずっと ずっと 雨に濡れながら先輩は走っていった…今でも後悔することがある。あの時傘を差し出し、「入りませんか?」の一言が言えなかった自分がバカでバカでしょうがなく思えてくるのだ。あれから何度も何度も声をかけるチャンスはあった。でもその度怖くて手を引っ込めてしまう私は、次第に自信を無くしふさぎこんでいった。先輩という存在が遠すぎて。私なんかが先輩の近くに行ってはいけない気がして。ずっとずっと 手を伸ばしては引っ込めてきた。そんな自信をなくした頃だっただろうか、ある1人の男子が私に告白してきたのだ。「ずっと前から好きだった、付き合ってほしい」と。「考える時間が欲しい…」答えはそれだけだった。その時の私には何も考えられなかった。先輩は届いちゃいけない遠い遠い存在そんな叶わぬ恋なら今、この人に「よろしく」と返事をしても良いんじゃないか色々な思考がぐるぐるまわるうちに涙がぽろぽろ出てきて、「ごめん…ごめん…」泣きじゃくりながら、そう言うしかなかった…。それからというもの、周りの励ましもあって私の心は段々と回復してきた。一度先輩から離れて見て、自分を改めて知ろうと そう決めたのだ。先輩が私の視界から消えたその日からというものの、私は友達と遊んで遊んで遊びまくった。予定をぎっしりつめて。毎日のようにファミレスに通って。何時間もずっと煙たい中話し合って。最初はやっぱり先輩の事を考えてしまったけど、そのうちその存在は私の頭の中から薄くなり…消えていった。友達と居たほうが楽しい、そう語る時もあるくらいだった。そんな中で段々と見えてくる「自分」。もう一度やってみようという「自信」が沸いてきた。「もう、大丈夫だね?」友達にそう言われた時には 私はまるで別人のように変わっていた。「ありがとう」その笑みは、自分でも驚くほどの女神の微笑み。そして今、私の隣には先輩が居る。近すぎて見えない事が怖いと思ったこともあった。でももう大丈夫。自分を信じて…「入りませんか?」その 一言が言いたくて… ずっと…
April 27, 2008
(*´ェ`*)遠い遠い存在だと思ってた声をかけることすら恐れ多くてずっと 眺めているだけだった一喜一憂の始まりそれはあの人に恋をしたから無茶でもなんでもいい手を伸ばせば触れられる距離思い切って口を開く「 」イメージと全然違う、あの人の口から想像も出来ない言葉が飛び出す笑い声 近くで見る顔あぁあんなに遠かったのに今じゃ近すぎて何も見えないあんなに傍に居て欲しかったのに強欲な心は近くに居るほどまた遠くになりたがるそしてまた遠くになれば近くに居たくなる離れて思ったの胸が締め付けられる感覚あの人が好きで好きでたまらない1人で居れば居るほど考えるのは好きな人のこと。お願いどうかまた私に勇気をください今度あの人に会ったとき私は…手を伸ばしたい少しでもいいから振り向いて私にはあなたしか見えていない盲目の恋の始まり。
April 26, 2008
のめり込む程に周りの世界から遠ざかってゆく君の姿も次第に見えなくなってゆく引き込まれて…吸い込まれて…真っ白な世界にやってきた人々がせわしなく私の周りを通り過ぎてゆく雑踏の中に一人だけ佇んでまるで時が止まったようにいつまでもいつまでも流れるようにでもね不思議誰も話かけてこない誰の声も聞こえない誰も私を見てくれない誰も…私に気づかない周りの人も見えなくなってゆく私一人 またどこかに吸い込まれてゆく何も考えられないここは…水鏡の中…***************************************日常のワルツ何の変哲も無い毎日つまらないと思ったことは無い朝の波が今日もワルツを踊ってくれている何しようかにしよう考えなくても一日が始まる今日も朝から夜までの一日が始まるそのために聞くワルツ海が私を応援してくれている
April 12, 2008
隣に居ません。今日から貴方が とっても遠くなります。今日から貴方が 遠く離れた存在になってしまいます…。さよならも言えずありがとうも言えず…私は私の道を行き、貴方は貴方の時間を過ごす涙が出そうでも流してはいけないよね春の風が冷たく私に言い放つ甘えてはいけない…と…いつの日か…今日のような春の風漂う日に貴方が迎えに来てくれることを、信じて…信じて…います…また 桜の舞う中で貴方に会えますように・・・
April 1, 2008
彼女の周りにはいつも友達や親が居て求めてくるものは大きいくせにこっちから求めたらはじき返されるまるでゴムのように。。。いつもいつも彼女は泣いて怒りながら早くメールを頂戴早く電話に出てそういうのだけれど僕が電話をかければ楽しそうに「今友達の家に居るの!」なんて…。僕の周りにはいつも何も無くて友達の代わりに1人ぼっちのリビング彼女の楽しそうな話を聞くたびに近くに居るのにとても遠く感じてた。。。いつもいつも彼女は泣いて怒りながら友達なんてどうでもいいでしょう私だけを見てそういうのだけれど1人ぼっちなのは僕だけでいつも彼女は楽しそう…。僕は彼女を信じてるでも未来の事なんて誰にも分からないいつか僕を離れる日がやってくるのかな不安は考え出したら止まらないくだらないからゲームをしようゲームをしたら寝てしまおうつまらないつまらない僕の日常。。。彼女に捧げてしまった僕の人生。。。ゆ、ゆがんでる。。。僕=私の彼彼女=私ですわがままですね、私。一度死んだほうがいいですね。
March 28, 2008
押しつぶされそうだー;彼のケータイが4月から無くなる。同じ県内でも離れた所に彼は住んでいて、お互い会うこともなくなるし、これじゃ遠距離恋愛以上に困難。だって連絡が一切取れなくなるんだよ?!あたしは4月から大学生になって彼は今受けてる専門の試験が受かれば東京の専門学生。あたしは大学が近くで実家通いであまり時間もかからないしバイトする余裕もあるでも彼がもし専門に受かったらものすごい忙しくなって週6回学校に通い、通学時間は片道2時間で、バイトする暇も無い彼はあたしに会ってくれなくなる。お金も無いから会ったとしてもどこも行けない食事も出来ない何も出来ない。。自然消滅?しか道は無いみたい。。もうムリだよ限界。。。彼と今後続ける自信ない・゚・(ノД`;)・゚・もう泣いたってらち明かないどうにもならない 離れ離れになる時が光のように早く過ぎていくどんどん2人の心はすれ違っていって愛しているのにもう愛せなくなっていく。。。。悲しい。。。。。死にたい
March 6, 2008
まさにJanne Da Arcのロマンス状態です愛人(*´ェ`*)んー。いや…。ゲームのお友達に意味深な事を言われてずっと引っかかってます。うろ覚えなんだけど、「甘えたいときは俺に甘えて良いんだよ?」とか「しっかり者でもたまには頼りたい時もあるでしょ?」とか「分かってあげれなくてごめんね?」とか「リアでもデートに誘って~」とかとかとか……。何でさー。。。なんでこう…年上の人って全て理解してますみたいなさー…何であたしの分かってほしいツボをどんぴしゃで押さえてくるかなぁ!みたいなさ…同い年の彼氏じゃこんな事言われたって嬉しくもないわなぁ…。。。第一、あたしの彼は鈍感すぎ恋愛に初心者すぎ全然かなわないし思い通りにいかない。だからといって手ダレには言われたくないけど笑色々話しましたがどういう意味なのかサッパリわからんのです妹みたいに可愛い なのかジモティーみたいな親しい友達 なのか恋感情も少し入っている関係 なのかまだ様子見だけど…なんか。。精神的に今参ってて、そんな優しい言葉をかけられたらイチコロですわ…浮気に走りそうで怖いんですよ。。そのほかにも色々あって、まぁ…自意識過剰になってる部分も多々あり…orzもしかして相手はあたしに恋的な好意を持っているのでは?!wとか…はぁーーーーーそんな想像する自分が世界一きめぇ…でももしあたしに今彼氏が居なかったら100%アタックしてるのは間違いないな絶対、おさえたいもん。リアルでも会った事あるんだけど、すごく良い感じだったし普通に恋しちゃいそぉだったよぉ…・x・ 妄想してもいいですか?w勘違いしたいよ貴方と恋をする夢を見させて忘れられないんだ別れ際、ホームで ドアが閉まってもずっと…ずっと視線を外せなかった貴方の顔が…ドキドキしすぎて破裂しそうだった自然と心は満たされていったあれほど楽しくて幸せな気分は今まで味わったことなくって…。意識すればするほど胸が締め付けられるあたしは貴方にとってどんな存在なのか知りたくなる聞くのが怖いどんな答えが返ってくるのか分からない…ずっと。。。決めてたのに、【アタシ ハ 貴方ノ メイド ダカラ】【ゴシュジンサマ ニ ツイテ イクダケダカラ】こんな風になるなんて思ってなかったお願い 夢でいいからお願い…どうか… 好きと言って欲しい…
February 18, 2008
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