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佐藤富雄さんのビデオセミナーに行ってきました
4年くらい前に水の結晶の本と口癖の本を友達から教えていただきすご~いって思ったのを覚えています。
去年いろいろなセミナーに参加したので、佐藤富雄さんのセミナーにも行きたいな。と思っていたら、ビデオだったけどあることをしり、1人で見にいきました。
自分は自分ののつくった想像力に支配されている。自分はこんな人間でと全て自分がつくっている。・・・なら、もっとよくもっと楽しくもっと豊かに。セミナーを終えちょっと異変が
500万年前のチンパンジーは、二つに分かれました。
1つはジャングルに。もう1つは平地に。
遠くを見るために立って歩くようになったのは250万年前あたり。
声帯が生まれ、言葉を持ち、毛が薄くなり、意識ができ、大脳発達したのは150年前あたり。
人のために、明日のために労働したり道具をつくったのは、3万年前。
その時たった1種類の人種しか生き残らなかった。生き残ったサピエンスは、すごい(^-^)
どうして1種類が生き残れたか、それは楽天的思考だったから。だそうです。もとはアフリカから生まれただから、みんな平等。実はみんな楽天的思考をもっている
辛くなったら、旅行、温泉でのんびりは遺伝子の伝え。
心を快にしておくとドーパーミンとエンドルフィンがでてくる。
このままでいたら、勝手に夢や理想を描ける。
※ストレスで実現するとそれと同じくらいの代償を払わなければならない
ドーパーミンで前頭前野A10神経(やりたいことを伝える)→側座核(そうしよう)→A6神経(どうするか)→側座核(回答がどこからか勝手にくるので回答が出てくるまで待っていれば良い)ということでした。
言葉の魔術
脳の言葉には主語がありません。発した言葉全てが自分のこととなり脳が左右されます
決めては
1日にどれだけの感謝の言葉を口にしているか
感謝されていることをしているか
幸福の人はモノの見方が違う。発見が違う。
ということでした。
ちなみにこれはセミナーを自分がわかりやすく書いただけなのでちょっと間違えているかもです。(^-^)わかりにくかったらごめんなさい