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2009.03.01
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カテゴリ: カテゴリ未分類
昨日は、シーザーオエアについて、コメントありがとうございました。
愛する鳥を亡くすのはとてもつらいです。
オエアがいなくなって、家族みんな悲しみました。たくさん泣きました。
特に父は、本当につらくて、仕事も少し手に付かないくらいの落胆ぶりでした。
それほど、オエアは素敵なオカメだったんですね。
大きな愛をありがとう、と言いたいです。

シーザーオエアの話をしはじめた時、私はちょうど原稿に悩んでました。
が、シーザーオエアの愛に生きたオカメ生をを考えていたら、それこそ、伝えたいものだと思いました。
そして、シーザーオエアだけでなく、どのオカメたちも愛に生きていると思うのです。

中にはきなこさんのような激情オカメもいますが…。
オカメだけでなく、鳥やその他の動物もみんな、愛に生きていると思ってます。

みなさんのオカメさんたちは、たとえどこにいようとも、家族を見守っていると思います。
シーザーオエアもきっと、遠い世界から父を見つめていることでしょう…。
すべてのオカメに幸あれ!






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最終更新日  2009.03.02 00:35:05
コメント(8) | コメントを書く


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Re:愛に生きるオカメ。(03/01)  
slblove  さん
オエアちゃんの産卵が大きな問題だったということを昨日の日記で初めて知り、今また女の子を2羽も飼っている殿オカメさんは、オエアちゃんから「今度こそこの子たち頼んだよ~」と託されたのかなぁと思ったり...

るびーの状況は、一番最近の産卵は殻が不完全で産み落としたとき割れてしまったんです。とはいえ、一番最初の産卵は、卵を産み落とすことができず(これも卵が不完全)、卵が入ったまま脱肛した状態で病院に連れて行って出してもらったりと、実はトラブルもあって...。

たぶん最初の産卵は、もともと身体が悪かったので卵がきちんと生育できないまま、産卵へとつながったんでしょうけど、一番最近のはよく無事産み落とせたなと胸を撫で下ろしている状態です。

もうるびーも10歳でいい加減いい歳なので、ほんと産卵は止めたいです...。

病院の先生にも相談しましたが、「そういう体質(多産系?)だから仕方ないね。卵が作られてしまったら出すしかないから...」とのことでした。結局発情を止めるしかないor卵が出来ないよう栄養状態を悪くするぐらいしかないのかも?ですが、いろいろ対策しても全然効きません(涙)とりあえず今は体調も良さそうなので大丈夫なのですが...。

オエアちゃんの場合は次々に、ということだから、何かホルモン調整の注射などの必要があったのかもしれないですね...。

小鳥はいろんな種類を長く飼ってきましたが、長く飼った鳥はすべて男の子だったので、産卵に悩むことは実は初めてなんですよね。無精卵の産卵てこんな厄介なことなんだとつくづく感じてます。

話がそれましたが、愛に生きるオカメがテーマの写真集、楽しみにしてますね☆
(2009.03.02 08:14:58)

うちのオカメは  
池田@ママ さん
ぼーっとしてますね。
そういう意味ではシーザーオエアに近いかも
原稿の構成いま考えています
来週には初稿完成させます (2009.03.02 09:28:25)

Re:愛に生きるオカメ。(03/01)  
背黄青雨月  さん
いのちが失われてしまうと、残された側はしばらく抜け殻のようになってしまいますよね。
大きな大きな輝きで照らしてくれていたんだなと痛感する瞬間かもしれません。
でも。どんなに切なくても、それをはるかに上回る優しい思い出がいっぱいあるから
また、家族を迎えてしまうのでしょうね
なくなった子の課題や思い出を糧にして、もっとしあわせになろうねって
決意も努力も募るばかり。。なのかなあって思っています♪

シーザーオエアさんは、殿さまやご家族の核になっている子だろうと思うから
聞かせてくださってとってもうれしかった^^
わたしにとってのピー子丸先生のようなポジションなんだろうなって。

ありったけの思いを込めて作られた写真集
殿さまの想い、シーザーオエアさんが教えてくれたたくさんのこと
そんないろんな愛想像しながら、あずきなこさんの今を楽しませていただきますね^^*
シーザーオエアさんもそっと手伝ってくれているかもしれません(*´∇`*)

鳥っこたちはみんな一生懸命で、愛を教えられ続けるのですね、わたしたちはみんな。
姿は見えなくなっても、今なお。きっとこれからも。
今改めてそんな風に思いました

我が家の鳥っこたちは昔からみんな、捨て子や売れ残りや奇形児、病気っこばかりです
あたしもがんばろ♪鳥っこどもには負けてられんわ~(^^笑)
優しさに溢れた素晴らしい記事をありがとう殿オカメさん
(2009.03.02 16:11:03)

Re[1]:愛に生きるオカメ。(03/01)  
殿オカメ  さん
slbloveさん
この個性豊かな2羽の後輩に、シーザーオエアは何を思っているんでしょうね?
るびーちゃんの不完全の産卵、オエアは末期にそうなっていました。よくぞ、無事に産卵ができるようになりましたね!でも、もうストップしてほしいですよね・・。卵を産んでしまう体質のるびーちゃんが10歳まで元気で過ごせたのは、slbloveさんやご家族の方の間と思いますよ!
女の子は、どの生き物も大変だと、つくづく思います(汗)。
愛が伝わるといいなあ。頑張ります! (2009.03.02 23:18:30)

Re:うちのオカメは(03/01)  
殿オカメ  さん
池田@ママさん
おお、池田さんのオカメちゃんは、シーザーオエアタイプなのですね!
というか、仕事の早さにびっくりです!
楽しみにしています☆ (2009.03.02 23:19:37)

Re:愛に生きるオカメ。  
しろこまま さん
『オカメ道』とは、愛に生きること…鳥恋しくて涙するしろこままの心に染み渡ります。 (2009.03.02 23:24:16)

Re[1]:愛に生きるオカメ。(03/01)  
殿オカメ  さん
背黄青雨月さん
読む方によっては、ちょっと辛いお話になってしまうかもしれませんので、書く前はいったん考えちゃいました。でも、みなさんとお話ができてよかった★
ピー子丸大先生ちゃんは、背黄青雨月さんにとって、伝説の鳥さんなのですね!
そういう鳥と巡り合えたことも、すばらしい奇跡だと思います☆そして、現在背黄青雨月さんちのみなさんが、素晴らしい鳥生を生きるように、応援しています!
本、愛情が少しでも伝わるように、頑張ります! (2009.03.02 23:51:35)

Re[1]:愛に生きるオカメ。(03/01)  
殿オカメ  さん
しろこままさん
辛い話をしてしまってすいません。
しろこままさんは、まだ涙してしまいますよね。

オカメという鳥は、愛情をストレートに出しますよね。キラキラした瞳や、大きいであろう人間に、何の疑問も持たず、首を差し出す・・。
私が悪い人だったらどうするのかしら?と思うくらい、人懐こすぎのオカメたち。
強くて、やわらかくて、やさしい愛情は、われわれ人間も大いに学ぶべきものがあります。
しろちゃんが見てますよ!
しろこままさんは、一人ではありません!
でも、気持がゆれたら、たくさん泣いてもいいと思います☆
それだけ、しろちゃんと強いきずながあったんだから・・。
しろちゃん、ママのそばにずっといてあげてね。
(2009.03.02 23:57:38)

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