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「今年の夏」がテーマです!・行きたいところ→東北に帰省するのは恒例、あとはまた旅行に行けたら。ただしこれは9月以降かも。・楽しみなこと→8月のSALT&SUGARのアルバムリリースおよびライブ・不安なこと→法事が控えているのはいいとして、ずっと会っていない親戚に会うとなると気を遣う・目標→英語強化(具体的には英語の本を3冊読む)。ブログでも「Favorite」(国内アーティストのCDを英語で紹介するセクション)が一気に増えるかも。(2009.7.11参照)それからしばらくぶりに自分の曲を作る。・自分の変えたいところ→何か特技を磨く・去年とは違うところ→去年の今頃はうつ状態に逆戻りしていたが、2009年に入ってからは落ち込むことは多少あれど一度も薬は飲んでいない。(2008.9.21および2009.3.13参照)・挑戦したいこと→TOEICの期限が切れているので受験(日程上厳密には夏ではない) 他・イメージする曲→夏のサンタクロース(本田雅人)You Haven't Done Nothin'(スティーヴィー・ワンダー)・一緒にいたい人→・「今年の夏」だからできること→来年以降の生き方を模索・「今年の夏」だからしたいこと→夏に限らず、今の自分の状況から考えてチャンスと思われることはいくつかある。・「今年の夏」だからこそ自分が輝ける場所があると思う?→Enjoy summer! おまけ
2009年07月29日
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Lower House was dissolved on July 21, and the next Lower House election is coming on August 30, officially commenced on August 18.But election fight had already started before the dissolution -or may possibly after the current cabinet was inaugurated.Various evaluations about the current government aside, one of the things made me angry was: They abandoned various bills including one intended to protect human rights of women and children.I couldn't help suspecting that they were toying with laws as a tool of power struggles, neglecting the people.One thing I can appreciate is: The end of August is almost the end of summer vacation and many families could be at home, so the voting rate could rise compared to the middle of August.In the end, what I would like to say:To qualified voters: Be sure to vote at upcoming Lower House election -for your own sake.(See also Sep. 14, 2008)To candidates: Please fight the campaign fair and square, NOT cheating and speaking ill of each other, nor slander fight.-And -DON'T disturb students studying -and when I'm composing at home.◇ :Ready to place translation if asked
2009年07月25日
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―少なくとも大阪周辺では。 しかし―お天道様には逆らえません―ドンマイ、ということで。 ―と打っているそばから、夕方はにわか雨―最近、天気が変わりやすいような気が。 昨日(7/22)午前中は曇っていて、太陽は全然見えず。 それでも、日食が始まったら空はだんだん薄暗くなり、曇って暗いのとはまた違う感じに。 日食こそ見られませんでしたが、天気が悪くても昼間は光があるのは太陽のおかげなのだ―なんてことを思ってしまったのでした。 この季節、紫外線には気を付けなければいけませんが。 ちなみに、いつだったか正確に覚えていませんが、皆既月食を見たことがあります。
2009年07月23日
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スタジオミュージシャンデビュー(?)でございました。縁あって以前に病院の文化祭のライブに誘ってくださったバンドのレコーディングでした―が、スタジオでピアノ(実際は電子ピアノを使用)を録音するのは今日が生まれて初めて、大緊張―とはなりませんでしたが、コーラスも録ったし、終わってから肩が凝ってしまいました。これまでスリーピースのスタイルだった曲にピアノとストリングスのアレンジを作って追加したもの、さてどんな音に。
2009年07月18日
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その場で曲名が分からなかったのは「(?)」のままにいたしますが、18日の千秋楽にいらっしゃる方はまだ見ないでください。曲名など違ったらすみません。あやふやな部分および敬称略(2009年7月13日 京セラドーム大阪)ダイジェスト映像→ポール・サイモンとアート・ガーファンクル登場「Old Friends」「(?)」「(?)」「(?)」"コンバンワ、オオサカ!"アート"今日はここに来れて嬉しい""私の好きな古い曲"「(?)」"オオキニ!"2人は11歳の時から一緒に歌い始め、15歳で最初のレコードを出したという話。そのときの曲 「Hey Schoolgirl」2人に大きな影響を与えたエヴァリー・ブラザーズの話 →「Be-Bop-A-Lula」 (この曲はJ&Bで先に知った)"It's hard!"「スカボロー・フェア」「Homeward Bound」→映画「卒業」のワンシーンの映像インサート →「Mrs. Robinson」"アリガトウ!"「(?)」「コンドルは飛んでゆく」ポール"It's my good friend... Art Garfunkel"アート、ソロ「(?)」"私は日本を横断して歩きました"(日本語)大阪~福井、しかしこれは自分の故郷の歌 「(?)」"オオキニ!"「(?)」「(?)」"イイヨネ~"ポール、ソロ「(?)」「(?)」「(?)」再び2人で"「明日に架ける橋」から"「(?)」「(?)」「明日に架ける橋」【アンコール】"オオキニ、オオサカ!"「Sound of Silence」「(?)」【モア・アンコール】2人だけで「(?)」「木の葉は緑」バンド登場「(?)」→メンバー紹介 →「(?)」父は前回来日した時も行っているそうですが、母と私は27年ぶり(!)。(私にとって人生最初のコンサートは両親と行ったサイモン&ガーファンクルでしたが、当時は未就学児を通り越して・・・ ―スタンド席の通路をうろちょろしていたら近くの席の若い女の人が可愛がってくれたという話を聞かされた)デュオとしては新曲は出していないものの、彼らの曲はEvergreenであるなぁ・・・というのも今更ながら分かる気がします。あと、角松敏生さんがライブでポール・サイモンのカバーをやっていたのを思い出しました。曲名は忘れましたが。当時母が角松ファンで、父はやきもち、しかし父も来ていたら大喜びだっただろうに―と思ったものです。(この時点でどういう人がどんなつながりかには注意を払っておらず、青木智仁さんがどういう人かもまだ分かっておらず―2009.6.4および2009.6.12参照)以前お伝えしたか定かではありませんが―実は父が70年代からサイモン&ガーファンクルのコアなファンです。ただ私は、父が家で聞いているアーティストならサイモン&ガーファンクルよりニール・ダイヤモンドのほうが好きなのですが。そしてどうやら、曲を作る際に一番影響を受けているのはSING LIKE TALKINGよりもむしろニール・ダイヤモンドではないかと最近判明。それもそのはず―小さい頃から耳にしていたニール・ダイヤモンドに対してSLTは「再会」してたかだか13年ですから。
2009年07月16日
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あなたの持っているCDや音楽プレイヤーの中から以下のジャケットに当てはまる曲やアルバムをセレクトして下さい。・マイベストジャケットMichael Gettel「Winter」佐藤竹善「LIVE WITH the CORNERSTONES'07」Earth, Wind&Fire「EW&Fザ・バラード」・かわいいジャケット小谷美紗子「Quaternote」JとB「Gift」Ana Caram「Amazonia」・かっこいいジャケットシャナイア・トウェイン「Come On Over」佐藤竹善「Fact of Life」青木智仁「Experience」・おしゃれなジャケットMichael Gettel「The Key」塩谷哲「solo piano=solo salt」角松敏生「Summer 4 Rhythm」・○○なジャケット(ご自由にどうぞ)シンプルなジャケット:Cocco「ベスト+裏ベスト+未発表曲」佐藤竹善「Indigo」本田雅人「The Best And More」・次に回す人この中でタイトルが色文字になっていないものは、2009年7月現在「お気に入り/Favorite」に載せていないものです。お疲れ様でした!「Favorite」(日本国内アーティストのCDを英語で紹介するセクション)に10枚載せるという目標を立てつつも2009年上半期ではまだ4枚、特に国内に関しては聴くアーティストが偏っていることもあって、下半期は何を載せようか悩み中―しかもSLT・角松ファミリー以外という点ではこれまでGAOとSuperflyしか載せられておらず―さて(2008.11.26および2008.12.30参照)
2009年07月11日
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・As for the timing to buy a digital TV set, I decided to wait until the full transition to digital terrestrial broadcasting.As for me, considering the frequency I watch TV at home, I decided that it would be friendlier on Earth to keep using the analog TV set at home as long as possible:From 2006, I watch TV only five or six hours a week at most, and I don't think the amount of time to watch TV would increase drastically from now on.The built-in VCR might be out of order first, though.(See also May 27, 2009)・I didn't apply for Fixed Cash Handout until July (I used a different phrase before, but recently I found out the expression in English).Fortunately I'm not broke, and I thought it could wait.And I expected that the office of the local government would be crowded for the first few months.By the way, spring and early summer is the season to pay various tax and national pension and insurance.So those payments would offset -and far exceed the benefits.Is it only me who feel being not really benefited at such timing?(See also Jan. 24, 2009)◇ :Ready to place translation if asked
2009年07月10日
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今日(7/4)千秋楽にいらっしゃる方はまだ見ないでください。メモが追いつかなかった部分および敬称略(2009年7月2日 at兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホール)【前半】「Life With You」"こんばんは・・・すごい、360度―照れるなぁ・・・上からだと全部見れちゃいますから"ピアノの蓋も取って"丸見え、丸裸" しかもマイクを使わず、生音の良さが全て味わえる"贅沢なひと時"今日(7/2)と、明後日(7/4)が千秋楽。先月は1本もライブがなかったので"久しぶり"ホール+ピアノの響きが素晴らしいので"ピアノの色んな表情を楽しみたい"「Life With You」は1stアルバムの曲。"ずっと置いている間に熟成・・・発酵"時間とともに自分も変わるので、曲も変化する。特に即興演奏では。今回ピアノソロアルバムを作るにあたり、テーマはありつつ自由に弾くというやり方だが、楽譜を作ってちゃんと弾くのもやりたくなった―が、"やってみると難しい"どっちを向いて喋るか迷うSALT"もう1曲、わりかし自由に弾いた曲―シンプルが故に心に響く" 「Don't Know Why」→(メヌエットのメロディーを弾き)"これいきます"「2つのメヌエット」→"バッハのメヌエット"―とCDに書いたが、"調べたらバッハじゃないことが判明してしまいました"4?年間生きてきてそれを知って"びっくりした"モーツァルトの曲にはケッヘルという番号がついていたが、バッハの場合は・・・整理が追いつかない位たくさん曲を書いたのかも"次は正真正銘バッハ―ピアノをやっている人は嫌な思い出もあるかも"メロディーに対してハーモニーがあってリズム、というのが現在では一般的だが、バッハ以前はメロディーが一声(元々歌だった)にもう一声増えて音楽ができていた。一番分かりやすい2声のインベンション 「インベンションより 第1番」→「Three Views Of A Secret」ジャコ・パストリアスの曲―良い意味でぶっとんだベーシストであり作曲家であり、しかし若くして天国へ行ってしまった―といえば―"マイケル―びっくりしましたよ"しかし・・・"踊れない―ムーンウォーク?・・・3年はかかるかな"あの人の人生を考えたとき、スーパースターで音楽も素晴らしかった―が、"幸せだったのだろうか?"でも、彼の残した音楽という遺産は受け取りたい。プライベートでは"長男が生まれた"―それが大変、"寝られやしない"色々考えることが多い6月だったが、ピアノを弾き音楽を作っていくことの意味も考えるように。"だからって次の曲にいくわけじゃない―そのへん竹善は上手い"1部休憩前に"楽しい曲で終わろうよ" 「ミスター・マドンナ」【後半】走り出てくるSALT"1ヶ月ぶりの人前の演奏で気持ちいいので・・・即興演奏したいと思います" (即興演奏)"このホールとピアノの響きが美しすぎるので、ガチャガチャ弾くのではなく(ゆったりと)こんな感じになってしまいました"ピアノソロアルバムではいくつかカバーもやっているが、師匠であり兄貴であり―今日から3日間ビルボードでライブ―ビッグバンド「No Name Horses」を率いている―"この人―すごいなぁ"5つ上のお兄ちゃんで―5つしか違わないと知ったときショックだった―比較するものじゃないけどその小曽根真の「Walk Alone」"満を持してってのも変だけど・・・組曲を演奏したいと思います"―の前に、言いにくいアルバムタイトル「solo piano=solo salt」を、ラジオDJに一息で言ってくださいと意地悪を言っていた話→早口言葉の練習"ソロピアノもソロソルトも五連符"→"えもいえない一体感が生まれるでしょ?""クラシックのコンサートじゃないので別にシーンとしなくてもいいです"でも"ピアノの色んな音の表情を出したくて作った"1.「純白の野心」―白鍵しか使っていない2.「森に棲む妖精たちのラベル貼り」―自称前世パリジャンで、ラヴェルが好き→モーリス・ラヴェル→森に棲む・・・3.「かそけきものたちの声」4.「慈愛」―工場長から従業員へ?逆?5.「うつつと夢」―うつつとは現実のこと。現実→夢→現実という構成6.「ニンフの囁き」―これは短い。7.「彩られる明日へ」―1曲目と同じモチーフで始まり、ラストで黒鍵が出てくる。組曲「工場長の小さな憂鬱」【アンコール】今日は1ヶ月ぶりのライブで不安もあった―ピアノの前に座ったら大丈夫だけど自分とピアノ、音楽、お客さんとの関係について、ちょっと疑ってしまう気持ちも芽生えてしまうが、(今日はそれらへの信頼を)確かめることができた。ソロコンサートはごまかしが利かないが・・・ピアノと向き合い、自分を信じることで伝わると信じたい。→SALT&SUGARの話。佐藤竹善のユニバーサルからは―13年の間に色んな企画にSALT&SUGAR名義で参加したりして録りためたもの+新録目玉は2人で作った曲、しかも今回はお互いに詞を先に書いて相手が曲を書く"竹善の音楽にないものが出た―自分も"SALTのビクターからはSaltish Night12回の音源からのライブCD―が同時リリース、秋からツアーも。→"とても嬉しいです"アルバムのラストを飾る曲。音楽やピアノへの感謝を表した「Preciousness」この会場でのSALTさんのソロコンサートはこれで3度目、今回は幸運にも、すり鉢のもう少し底に近い席でした。私にとって2006年秋に初めて行ったSALTさんのソロコンサートは、このときから音楽に対する感じ方が変わりだした―という意味では大事なコンサートで、今日と同じ会場でした。"お客さんの「気」に突き動かされて弾いている"というお話を初めて聞いたのが引き金で、いい音楽にいいエネルギーを感じられる"高感度アンテナ"が働きだしました。(2008.4.11参照)そして今回はSALTさんにとって、1ヶ月のブランクの後のライブ―大切な場だったはず。それが同じ会場なのは、私には嬉しいです。フェスティバルホールと比べたら小さくてステージが近くなるので分かりにくいですが、このホールにも実は音楽の神様がいたりして―という気がするのは私だけではない―と思うのですが。そしてこの場をお借りして―SALTさんのご長男のご誕生、改めておめでとうございます。ますます、笑顔の溢れるSALTさんとご家族のご幸運をお祈りいたします。
2009年07月04日
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以下のキーワードから連想する曲名を書いていくバトンです*・水溜まりLaughter in the Rain(ニール・セダカ/JとB)あじさい通り(スピッツ)・闇数え足りない夜の足音(UA)ビロードの闇(Kinki Kids/林田健司)・神様God Save The Child(Shania Twain)Heaven Help Us All(スティーヴィー・ワンダー/レイ・チャールズ×グラディス・ナイト)・beEnglishman (Jamaican) in New York(Sting/Shinehead)Let It Be(ビートルズ)・赤いスカーレット(スピッツ)暗闇に紅いバラ(緒方恵美)・空Eye in the Sky(アラン・パーソンズ・プロジェクト/佐藤竹善)空っぽの愛の嵐(松雪泰子)・意気地無しarmy of me(ビョーク)hands(倖田來未)・テレビ4.2.3(中島みゆき)テレビジョン(中島卓偉)・鳥名前のない鳥(山崎まさよし/元ちとせ)白鳥(サン=サーンス)・白血球System of Life(久石譲)Take Me Higher(V-6)・地球Earth Beat(塩谷哲)はるかな地へ(「風の谷のナウシカ」より)・車Traffic Jam(本田雅人)Car Wash(Rose Royce)・モノクロStrange Paradaise(中谷美紀)monochrome(浜崎あゆみ)・証明こんな風にして終わるもの(小谷美紗子)Qualified(Jamie Dee)・獣Voyagers(平原綾香)美女と野獣(「美女と野獣」より)・愛A Time To Love(スティーヴィー・ワンダーfeat.インディア・アリー)愛と言えるまで(SING LIKE TALKING)・勇気Positivity(スティーヴィー・ワンダーfeat.アイシャ・モーリス)ありがとう・・・勇気(TOKIO)・未来Tomorrow is Another Day(本田雅人)未来のために(DEEN)・革命Soweto(Djavan)Declare Independence(ビョーク)・missMiss Sun(TOTO/Boz Scaggs)Missin' You(SING LIKE TALKING)お疲れ様でした♪―ここでもPart1同様、無理やり連想をこじつけたものもございます。具体的には「騎士」の2曲(「Top Gun Anthem」は飛行機に乗った現代の騎士、ということで)―が、タイトルや詞曲のイメージではなく自分の主観的な感情で選んだのは今回はございません。ちなみに問題の3曲は「Risa」(本来なら「父親」にカウントすべきでしょうが)「心のevergreen」(SLTの「Reunion」で初めて聞いて以来、なぜかライブで必ず涙ぐんでしまう)「If I Ever Lose My Faith In You」(2007.3.7参照) おまけ写真の上半分が紫がかっており、下半分が青と、なぜかこの1輪だけツートーンカラー―携帯でご覧の方、分かりづらかったらすみません。
2009年07月01日
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