明るい障害者

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garoa3675

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2007年07月09日
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美恵子は「良かったら今度の日曜映画でも見に行かない?」「いいよ。」自分は水を飲みほすと、「君は喉渇かないのかい?」と美恵子に聞いた。「そうね少し喉渇いたかな」「紅茶もっと入れようか?」「有難うそうしてくれると助かるは?」自分は紅茶を沸かし始めた。机に戻り美恵子の前に座った。美恵子は自分の顔見つめ少し髪をいじくると「翻訳家に成る夢は少しずつ前に進んでるの?」聞いてきた「ドイツなら少しず進んでる。」と答えた。「そうなの。ねえ唐突かもしれないけど私の事好き成ったら私の事だけ好きに成って欲しいの。そすれば私は貴方がドイツ語の翻訳家になるの手伝うわ幾らでも。」





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Last updated  2007年07月09日 07時47分58秒
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Re:17の夏  
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