明るい障害者

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garoa3675

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2007年10月12日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
掲示版で明日の予定やレポートの提出など見てまだ5時にはまだ時間があると分かると掲示版のすぐそばの椅子に座り缶コーヒーを飲み時間を潰していた。そして別の本を取り出して本を読み出した。気温が暑く汗ばんで読んでるとなかなか頭に入らなかった。美恵子が来るのではないかと思ったが、まだ授業中である事もあり来ないだろと考えた。高木さんが来るのはまだまだ後だしどうして時間を費やすか考えた。恵子の事を少し考えたそしてsの事も。sが自殺した時色々な噂が流れた、本当かどうか分からない噂が多く自分は知ってる限りの事で考えた。sは裕福な家に育ってたし両親も人柄が良いとの評判だった。自分も中学高校とsの家に遊びに行ってsの両親とも話しをしたりしたがいい人だと思ってた。恵子も裕福な家のお嬢さんだったがあまり両親の事は知らなかった。中学時代は良く3人で遊びに行った。高校に入るとsが原付の免許を取り良く2人京都に行ったりした。





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Last updated  2007年10月13日 03時14分07秒 コメント(1) | コメントを書く


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Re:17の夏(10/12)  
富士リンゴ さん

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