明るい障害者

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garoa3675

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2007年12月15日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
駅を出ると家へ向かった。恵子はこれからどうするんだろう?一生一人で生きて行くのだろうか?自分は美恵子と就職したら結婚してもいい。だが恵子の事ほったらかしにしていいんだろうか?家へ向かう道のりは何だかやけに遠く感じられた。日はすっかり暮れ足が重く感じられた。やっと家に着くとベルを鳴らすと母親が出てきて「あらこんな遅くまで食べてたの?」「そうだよ。御母さん高校じゃあるまいしそんなに驚くなよ。」「学の友達から電話あったのよ。」「何故?」「うーん又電話するって言ってたし・・・・」「そう。じゃ俺風呂入って寝るから。」そういい終わると自分は自分の部屋に向かい部屋に入った。そして服を着替えベットに横になった。何故だか疲れがどっと出てきた。天井を見ると縞できていて自分はそれを眺めながら俺はこれからどうなって行くんだろうと思った。一週間て言ってたけども少しここにいようと思った。





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Last updated  2007年12月15日 06時16分25秒 コメントを書く


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