明るい障害者

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garoa3675

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2007年12月31日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
しばらくその事を思い出した後自分はお風呂に向かったお風呂に入りシャワーを浴びて気分が少し和らぐと部屋に戻り高校の時の友達電話を掛けた。「済まない夜遅く電話を掛けて。ただ相談したい事があるんだ。いいかな?」「ああ良いよ。明日も聞くし今も聞くよ。」「自分は大学行ってそれは我侭かな?」「そんな事無いさ。当然の権利だしお前成績良かっただろ。」「sの事考えると自分はそんな事まで考えてしまうんだ。あいつの彼女地方の国立大学行ってるんだけど今実家に帰ってきてるんだ。この前会ったんだ。」「そうか彼女も辛いだろうな。あんな事思春期の時にあって。」「弟が喘息らしい。今大分良くなってるけどその世話も大変だと思うんだ。ただおれは大学の友達で好きな女の子がいる。だから彼女とは恋愛にはいけないだ。昔は好意を寄せていたよ。でも今はそうはいかないだ。」「それは仕方が無いな。又明日じっくり話そう。」「ああ有難うじゃ明日。」「ああお休み。」「お休み。」電話が終わると下に下りて冷蔵庫の中からビールを取り出しコップに注ぎ一杯飲んだ後部屋に戻りベットに横になるとそのまま眠りに就いた。





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Last updated  2007年12月31日 18時20分07秒 コメントを書く


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