MILK*JOKER

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裏ぺ(妄想小説)


<帰り道>

学校の玄関から外が暗くなってぃるのがゎかる
『どぉしよぉ・・こんなまっくらなのじゃ1人で帰るのヤダー!ぉばけ出そぅだし。。。』
苺がそぉ言ってたトコロに純と友達が通りかかった・・・
『どーしたん?ブーたれた顔して。』
純が苺にむかって言った
『ブーたれた顔?!だって、外真っ暗で1人で帰るの怖ぃんだもん・・・。
 ぉばけ出そぅだし!!』
『ぁーそぉなん。(笑 じゃぁ一緒に帰る??』
『ぇっ?!////』苺ゎ顔が急に赤くなってぃくのがゎかった。だって苺ゎ純の事
を片思ぃしてぃたから・・・そんな事を急に純に言ゎれて嬉しかった
『ぁ、嫌?なら別にィィケド・・』純が少し寂しそぅに言った
『違ぅ違ぅ!!!ちょっとびっくりしただけ!!一緒に帰ろぅ!!』苺ゎ嬉しそぅに
言った
『ぁ、そぉなんだ。じゃぁ変ぇろっか、ちょっとまってて。』純ゎ少し安心した顔をして靴を履き替えに行った。
苺ゎ後ろをむくと苺の友達がニヤニヤ見てぃるのに気づき恥ずかしかった。でも苺ゎ純と帰れるのが嬉しくてドキドキしてた。
『純ゎ苺チャンとラブラブゃなぁ,苺チャンこぃつの方に気ぃつけとぉた方がェェョ(笑』 純の友達がひやかした
『ぅっせー(怒 ほら、苺早く帰るぞ(照』
『ぅ、うん。』苺ゎ戸惑ぃながら純につぃて玄関を出ていった

『やっぱ冬ゎ夕方暗ぃなぁー』純ゎ空を見ながらつぶやぃた
『ねーそれに寒ぃし・・・冬ゎキラィだよぉ・・・。』
苺ゎ手に息をかけながらこぉ言った。
『そぉかぁ?ォレっゎ冬好きだょ♪雪とか降ってキレーだと思ぅもん!』
『それゎそーだけど。でも寒ぃのゎキラィ・・・。』
『まぁ。そぉだなぁ。なんか苺本当寒そぅだな、大丈夫??』
苺ゎ制服の上にカーディガンを着てぃるだけだった。手が少し赤くなってぃて冷たそぅだった。
『なんとか大丈夫。こんなコトならマフラー巻ぃてくるんだったなぁ・・。』
苺ゎ自分のコトを心配してくれる純の気持が嬉しかった
その時自分の首が急に温かくなるのがゎかった。ソレゎ純が巻ぃてぃたマフラーだった。
『ぇ、そんな悪ぃよ!!!純が寒ぃじゃん!』
『平気だょ。ォレ寒ぃのゎけっこぉ平気だし。それにぉ前の方が寒そぅだか  らさ』
苺ゎ純のマフラーを純の首に巻きつけた。苺ゎ少し照れながら
『こぉすれば、純もぁったかぃょね・・・』
純の顔が赤くなってぃくのが苺にもゎかった。苺の顔も赤くなってる
純ゎ少し照れながら
『ぁったけぇ・・ぁ・ぁりがと・・』と言った
その時空から雪がふってきた・・
『ぁ!雪だぁ!スゲーキレー!』純ゎ子供みたぃに喜んでぃた。苺ゎソレを見て純がかゎぃぃと思った。
『本当だぁ・・コレって初雪??キレー。でもやっぱ寒ぃ(笑』
苺ゎ手にハァーっと息をかけてぁたためた純ゎ照れくさそぉに苺の手を握った
『ぅわぁー冷てーぉ前の手。氷じゃん』
苺ゎまた顔が赤くなった・・・純ゎまた照れくさそぉに
『こぉすれば寒くなぃ??』と言った
『ぅん。純の手ゎぁったかぃ』と言ぃながら苺ゎ純の手を握り返した
苺ゎ自分のドキドキが純に伝ゎりそぉで怖かった
『ぁたしねぇ、こおやって雪降る中、一緒に手をつなぃで歩くの好きだったなぁ・・・。』
純と一緒に帰れたからぉばけの怖さも忘れることができた。
『ぁ、家つぃちゃった・・・。』苺ゎ名残惜しそうに言った
『ぁーもぉ少し苺とぃたかったのになぁ・・・』純ゎそぉつぶやぃた
『ぇ?そぉんんだ・・』苺ゎドキドキしてぃるのがゎかった
『ぅん。ってかずっと苺とぃたぃょ。』
苺ゎ純の言葉が嬉しくて涙が出てきそぉだった。
『なんかそぉゅぅコト言ゎれると純とコト好きになっちゃぅょ』
苺ゎ嬉しさで震ぇながら言った
『ォレゎ。。ずっと苺のコト好きだったから、そぉ思ってくれると嬉しぃょ』
純ゎまじまじと苺の顔を見て言った純も少しドキドキしてぃる感じだった。
苺ゎ純の言葉を確かめながら言った
『ぇ・・ぅそ。バカ!ぅそ言ゎなぃでょ』
『ぅそじゃなぃよ、本当のコトだょ。ずっと苺のコト好きだった・・。』
苺ゎ涙があふれた。純の言葉が嬉しくて・・。苺だってずと純のことが好きだったから嬉しさが止まらなぃ・・・
『ぁ・・たしも・・純の・・こと・・が・・好き』苺ゎ泣きながら言った
純ゎ泣きながら言ってぃる苺をそっと抱きしめ
『何で泣くの?ォレ嬉しぃょ。』純ゎ優しくそぉ言った
『だって、純がそーゅぅコト言ぅから・・・うれしくて・・・』
『そっか、そっか。ォレ、苺のこと大切にするからもぉ泣かなぃでょ。ぃつでもォレが付ぃてぃるから、心配すんなょ。』
苺ゎ涙が止まらなかった。。。
『ぅん。純大好きだょ。』



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