火力剣士様が行く(;^ω^)

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孫子「計 篇」 4,

「算多きは勝ち、算少なきは敗る 」



簡単に言えば開戦前に勝てるかどうか冷静に考えて、 勝算が多ければ必然的に勝ち、勝算が相手より少なければ負ける 、ということです。


勝算の基となるのが五事七計です。


照らし合わせて考察し、勝ち目があるなら開戦し、ないなら見送る、ということです。


これは限定戦や相手探しに特に言えることかと思います。


わざわざ負けそうな相手に挑んでいきませんよね?


対戦相手を探す場合、互いにTOP3のLVや平均LV、参加人数を照らし合わせて申し込むかと思います。わざわざ町で叫んで対戦相手を探しておきながら、勝ち目のないところと組むのは酔狂ですね。


多少、向こうの方が力が上のように感じても、なんとかなるのではないか、と言うLVのところとしか組まないと思います。


さらに五事七計に即して勝敗を考えるなら、相手の職構成、補助職のLVのTOP3と人数、火力職のLVのTOP3と人数を知り、それを基に勝ち目がありそうだと判断し、さらに対戦するマップの選択権ももらえたなら完璧かと思います。


そんなお人よしなギルドはないかと思いますけどw

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