私の好きなアーティスト (洋楽編)

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好きなアーティストは結構います。やはり音楽はいいですね。
という訳で好きな人達についての思い入れなどを、暇をみてちょこちょこ書き足していこうかなと。
ついでに一番好きな曲もご紹介!(^-^)v 絞れない場合は2曲!!v(^-^)v
ほとんど2曲だったりして。私の独断と偏見全開のお気楽能天気ページですが、よろしかったらお付き合い下さいませ。まずは洋楽から・・。

『The Beatles(ビートルズ)』
中2の秋くらいまでは『ビートルズ』と『ずうとるび』の区別すら定かではなかった私ですが(笑)、TVの特集で初めて彼らを目の当たりにして、ホントにわくわくしました。   
曲の素晴らしさもさることながら、ビジュアル的にも何てカッコ良いんだろうと・・。失神する女の子達は同じ時代を生きてた訳だから羨ましかったなぁ。   

そのビジュアル好きが災いに・・。            
高校の合格祝いで財布が温もってる時に、デパートの『ビートルズ・フェア』を発見! 
Tシャツ・靴下・バンダナ・タオル・ステッカー・レターセット・カセットテープラベル・バインダー・ノート・財布・マグカップ・ウィスキーグラス等のグッズが物によっては3色くらいづつ売られていたのですが、ほとんど全種類をお買い上げしてしまいました。  

おかげで入学祝いは一瞬にして消滅。まさにこれこそ衝動買い。こんなこと親に言える訳もなく、いまだに封印してあります(笑)
でもすっごい嬉しかったなぁ。Tシャツ今も着てます。          

彼らほど好きな曲を選ぶのに苦労する人達もいないと思いますが、敢えて選ぶとすれば 『Yesterday(イエスタデイ)』
多分、「この曲ってビートルズだったんだ」と初めて認識した曲。
一度カラオケで歌ったことがあるんですが、なぜか映像が女性のヌード(しかも全裸) 友達は爆笑するし、私も歌えなくなるし、あれは忘れられません。しかしねぇ、なぜヌードだったのか?いや~、結構参りました(^-^;)    

で、もう一曲は 『Come together(カム・トゥギャザー)』
ホントにカッコ良いんだよなぁ、この曲。


『John Lennon(ジョン・レノン)』
今の時代にこそ生きていて欲しかったな、と思う人ですね。

『Imagine(イマジン)』
ベトナム戦争での川を漂う死体の映像を見た時に、歌詞と共にこの曲が流れていたのですが、ビシバシ感じるものがあったです。

『Mother(マザー)』
ジョンの叫びと辛い歌詞に胸が痛くなる(>_<)


『CARPENTERS(カーペンターズ)』
カレンの声って、何であんなに深くて優しいんだろう。
もっともっとたくさんの名曲を彼女の声で聴きたかったなぁ。

『Superstar(スーパースター)』
ホントにもの悲しくて切ない曲。

『Desperado(デスペラード)愛は虹の色』
彼女の声で聴くこの曲は、もう絶品!


『SIMON & GARFUNKEL(サイモン&ガーファンクル)』
二人の優しくて絶妙なハーモニー、大好き。

『SCARBOROUGH FAIR(スカボロー・フェア)』
とても静かな反戦歌。

『BRIDGE OVER TROUBLED WATER(明日に架ける橋)』
-どんなに辛い時でも 頼る友が見つからない時でも
 荒れた海に架ける橋のように 僕はこの身を横たえよう-
・・・なんて言われたら、一生ついていくだろうな・・・。


『Billy Joel(ビリー・ジョエル)』
意外と目が可愛い(笑)

『Leningrad(レニングラード)』
辛くて辛くて考えただけで泣けてきそうな程どうしようもなかった時に、この曲を聴いて心底救われた気持ちになったことあり。
歌詞の意味は全く知らなかったのですが、メロディだけで人を救えるなんてスゴい。

『PIANO MAN(ピアノ・マン)』
ちょっと寂しくてホロ酔い気分な曲。


『enya(エンヤ)』
アイルランドの歌姫エンヤ。彼女のアルバム聴いてると、どんなに濁った心でもすーっと透き通ってくる感じ。癒されすぎてしまいます。

『Caribbean Blue(カリビアン・ブルー)』
青く深い海でイルカと一緒に泳いでいるような気持ちよさ。
気分は小谷みかこ(笑)

『wild child(ワイルド・チャイルド)』
ホンダ「エリシオン」のCMで使われてました。心地良い~♪


『BLACKMORE'S NIGHT(ブラックモアズ・ナイト)』
元ディープパープルのリッチー・ブラックモアとキャンディス・ナイトによる、中世ヨーロッパを思わせるルネッサンス様式風バンド。
また今夜も不思議な宴が始まる、といった感じかな。

『SHADOW OF THE MOON(シャドウ・オブ・ザ・ムーン)』
ちょっと妖しい雰囲気でとっても良いのです。

『GREENSLEEVES(グリーンスリーブス)』
名曲のカバーですが、美しい旋律がさらに印象的に。

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