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幸せになれる、良い事の前兆か?
皆既日蝕に対する思いはそれぞれだ。
今日は46年ぶりの皆既日蝕の天体ショウがあった。
黒い太陽にパワーの凄さを感じ、ワクワクし、世界各国の人類が宇宙の中の地球から何かを感じていた。
熊本も梅雨時の厚い雲に覆われ、太陽が月で隠れていって一時暗くなり、6分間程で光が戻って再生して明るい雲に覆われて行った。
市内の東海大学熊本キャンパスでも観測会があった様で、午前8時半から続々と家族ずれが詰め掛けていたようだ。
教室では全国各地からみ見た太陽の映像がスクリーンに映し出され、立ち見客も出るほど満席になったらしい。
夏休みの天体ショウにも、子供達はどんどん欠けていくお月様みたいだったと満足そうに観測したとか?
何故日蝕が起きるか興味が湧いてきたとか?
自然現象に人は感動し、地球に生きている間のドラマの凄さに感動を共有した日になった。
コロナやダイヤモンドリングなどに再び出会う日を夢見たいが、そこまで運良く生きているかが問題だ。
テレビでは人生が大きく変わった人や100歳で7回目の体験者まで出ていた。
今日も母の見舞いに行った。
姉やワイフと共に楽しく母に顔を合わせ、マッサージや吹矢、リハビリで今日も変わらず過す事ができた。
また今日からジュニアの夏休み運動遊びが始まった。
姿勢つくり、挨拶の仕方、運動の楽しみ方、ラジオ体操、風船遊びやボール遊び、マット運動、ランニング、懸垂棒ぶら下がりなど、たくさん運動で汗ビッショリになって楽しんだ。
子供達の感じた事も、学校とは違う運動で、とても楽しかったと嬉しい反省をしてくれた。
明日もパワーを貰い楽しもう。
