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史上初めて同一都市で3度目の開催となった第30回夏季オリンピック・ロンドン大会は12日午後9時(日本時間13日午前5時)にロンドン東部の五輪スタジアムでの閉会式で閉幕。
204の国と地域から約1万500人の選手が参加した大会は、連日ほぼ満員の観衆で埋まり、17日間のスポーツの祭典は大きな盛り上がりを見せた。
好天にも恵まれ、多くの競技でルールが確立した英国らしく、国民のスポーツ熱の高さが表れた。
26競技、302種目を行った。ボクシングで女子が新設され、史上初めて全競技に男女が参加。これまで男子選手のみの出場だったサウジアラビヤ、カタール、ブルネイの3カ国が女子を派遣し、女性のスポーツ参加で大きく前進した。
一方、バドミントンでの"無気力試合"や、ボクシングなどの誤審問題は、競技団体にとって今後の課題となった。(共同通信)
今日は隣保組みのゴミ出し日でした。
その前にリハビリ運動をして朝食も慌てて摂りました。
今日は午前中は吹き矢の一ヶ月に2回の火の国チームの練習日だ!
自主練習もするが都合がある時以外はできるだけ参加することにしている。
隣保組の吹き矢の友Mさんもまだ56歳で若く3段を獲ってくれて夢中になり、練習はドロン以上に情熱を持ってくれている?
仕事とスポーツ吹矢に生き甲斐を持ってくれて、こんなに嬉しいことは無いドロンである。
吹き矢の面白みをMさんに伝えて良かった!
火の国の副支部長までなってくれた!
いつもMさんが車で誘いに来てくれるので有り難い。
遠征や大会に行く時はいつも一緒だ!
練習会場でもMさんは練習の成果が上がり、上機嫌だ!
次期大会は9月30日の第4回九州大会が大分で実施される。
大会で火の国チームも6名参加予定だ。
自主練習、合同練習を重ねて健康つくりと大会目標に楽しんでいるのである。
今日はドロンは昨夜の自主講座の楽しかった懇親会と睡眠不足とテレビでのオリンピック応援に疲れがでている?
蒸し暑い毎日で少々夏バテ気味だ!
身体が重くてしょうがない?
しかし実家の母の様子も気にかかる?
母の介護手伝いでワイフと交代だ!
母の手足をマッサージしていると姉も来てくれて母も喜んだ!
身体は超高齢で弱っているが車椅子に座ると、どうにか言葉は出してくれる。
気力の生き甲斐は相手が分かり、元気を出し諦めないことだ!
今日を幸せに感謝して過してくれる!
凄い誇りの母親である。
しかしオリンピックボクシングも大活躍であった!
ボクシングで清水が銅、村田が金メダルを獲った事はジャパンの歴史にジャパンボクシングがやっと外国選手に引けを取らなくなっていることを証明されるのだ。
とても嬉しいテレビでのオリンピック応援だ!
睡眠も不規則だが疲れても嬉しい応援は楽しいものだ!
レスリング男子も念願の金メダルを24年ぶりに獲得した!
諦めずに夢実現した米田達弘選手26歳おめでとう!
これで日本メダルは金7、銀14、銅17の史上最多の38個になった!
2004年のアテネ大会の37個を越した!
諦めないオリンピック選手達に元気をたくさん頂いている!
ロンドン五輪はいよいよ閉幕。
村田諒太(ボクシング男子ミドル級で金)これからの人生が僕の価値。(金メダルに)恥じないように生きていく。
◇生きる伝説
ウサイン・ボルト(陸上男子100メートルなど3冠)俺は生きる伝説だ。
◇重さにびっくり
藤井瑞希(バドミントン女子ダブルスで銀)メダルをかけられたときの重さにびっくりした。
◇何も言うことない
北島康介(競泳男子400メートルメドレーリレーで銀)個人で果たせなかったが、チームでメダルをかけさせてもらった。何も言うことない。
◇聞いてびっくり
鈴木聡美(競泳日本女子初の個人2種目でメダルと聞き)そんなことやっちゃったんですね、私。今聞いてびっくりしています。
◇言われたくなかった
平井伯昌・競泳ヘッドコーチ(男子100メートル平泳ぎで5位に終わった北島に「すいません」と謝られ)日本を引っ張ってきた男にそんなことを言われたくなかった。
◇全部やった
マイケル・フェルプス(競泳で通算18個の金を獲得)水泳でやりたいことは全部やった。
◇奇跡じゃない
大津祐樹(サッカー男子で優勝候補スペインを破り)奇跡と思ってない。実力だと思っている。
◇いいチーム
宮間あや(サッカー女子で銀)勝ったチームが本当に強いチームとは言い切れないが、このチームは間違いなくいいチーム。
◇神様の試練
内村航平(体操男子個人総合で金、種目別ゆかでは銀に)神様が与えてくれた試練。今後も限界に挑戦したい。
◇普通の生活へ
小原日登美(レスリング女子48キロ級で金)家族に支えてもらった分、これから旦那にもご飯を作ってあげたり、普通の生活をしたい。
◇年取った
伊調馨(レスリング女子63キロ級で3連覇)3連覇というより年取ったかなという感じ。
◇名言みたい
吉田沙保里(レスリング女子55キロ級3連覇)またいつか負けることがあったらまた勉強して、その繰り返しで人は賢くなる。名言みたい。
◇恩返しできた
三宅宏実(重量挙げ女子48キロ級で銀)(父と過ごした競技生活の)12年は長いようであっという間。たくさん涙を流したこともあったけど、恩返しができた気持ち。
◇完璧なエンディング
クリス・ホイ(自転車競技、英国選手で史上最多の通算金6個に)完璧なエンディングになった。
◇報われた
福原愛(卓球女子団体で銀)長かった。この一瞬で報われた。
◇色が違う
太田雄貴(フェンシング男子フルーレ団体で銀)千田が被災地にメダルを持って行くぞと言っていたので、取らせたかった。ただ僕が取りたかったメダルとは(色が)違った。
◇一生悔い残る
福見友子(柔道女子48キロ級)金メダルを取れなかったのが悔しくて。一生悔いが残る試合になった。
◇24年間の重み
松本薫(柔道女子57キロ級で金)金メダルの重みは、24年間生きてきた全てが詰まっている。
◇挑戦者のはずが
松田知幸(射撃2種目でメダル逃し)挑戦者であるべきなのに、その部分を持ちきれず、メダルを意識してしまった。
◇調子が良くても
中山由起枝(射撃のクレー女子トラップで予選敗退)こっちに入ってから調子が良くて、いつこれが途切れるか不安があった。
以上(時事)(2012/08/12-17:16)より。
感謝!
