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いよいよ、今年もあと一月
今日まで、サボってきた今年のツケ
仕事も、主婦業も・・・この月、12月が勝負です。(^^ゞ
韓国の美しさを探すため、旅立ったペ・ヨンジュン
陶磁器を作り漆を塗る俳優ぺ・ヨンジュン。 考えただけでも想像できない。 カメラの前に立ち、明るい微笑みを浮かべる姿だけを見てきたファンたちもいぶかしがった。 しかしペ・ヨンジュンはこのような韓国の文化を体験した本を執筆することを決心した。
ペ・ヨンジュン| 作家として外出?
韓流の中心にいる俳優ペ・ヨンジュンが、2008年、突然作家になると宣言した。 放送と関連した本でもない。韓国の美しい文化について執筆すると明らかにしたのだ。
どんな理由が俳優に文化に関する文を書くようにさせたのだろう? その答えは実にとんでもない。 "韓国の観光地の中で、お勧めの所はどこ?"というある外信記者の質問にすぐ答えることができなくて恥ずかしかった記憶が頭の中にずっとあったため、このような文を書くことになったというのが答えの要旨だ。 単純に有名な観光地を回り、韓国で最も気に入る所はどこか探すことだけに終わりたくなかったペ・ヨンジュンの選択は、他でもない'文化'、'芸術'、'伝統'というテーマのもと、これらをさらによく知るため、旅立つのだ。
このようなペ・ヨンジュンの出版の便りにファンたちの意見が二分化された。 "やはりペ・ヨンジュンだ"という反応と"格好つけるため文を書こうとしているのではないだろうか"という意見が主であったのだ。
ペ・ヨンジュン| 1年余りの孤立、そして学び
ペ・ヨンジュンは本を執筆した1年間は徹底してマスコミから離れて生活した。 その間にペ・ヨンジュンは韓国津々浦々を巡り、韓国文化について学んだ。 書店でよく見かける観光書籍のように単純に有名観光地を回り、気に入った所を探すのではなかった。 ペ・ヨンジュンが本に入れたいのは韓国を体験し、そこから身に付いてもらいたいことであった。
「私を愛する家族たち(ファンたち)一人一人と同じように私もまた人生が相変らず大変であり、気になる一人に過ぎない。 心の中に何か懐かしむものが消えるのであれば、それはどれだけ寂しい人生であるのかを最近になってしみじみ感じる。 私はそれを文化の中で、そして人の中で、心の中で見つけたかった。
この本が韓国の文化を代表しているわけでは決してない。 むしろ間違って伝えられることもあり得るという恐れもある。 但し、この本はそれを求める初心者として、下手だが真剣でいたかった旅行の記録であるだけと理解して欲しいと思っている。」-韓国の美を辿る旅の中-
ペ・ヨンジュン| 作家に生まれ変わる。
‘韓国の美を辿る旅(以下‘韓美旅')'は正解を当てることにだけ執着する文化教科書というより、文化にどのように近づくのかを教える羅針盤だ。 ページをめくれば作家ペ・ヨンジュンが文化を習う方法に従い、自然に読者も韓国文化に接し、習う方法が身に付くようになる。 すなわち‘韓美旅'は、つまらない知識より文化を習う方法を教える本だ。
2009年9月、1年余の遠征を終え、いよいよファンたちの前に現れたペ・ヨンジュンは、一層余裕のある微笑みを浮かべた。 9月29日,30日の両日、東京ドームで開かれた日本出版記念会も成功に終わった。 特に29日にはドラマ‘冬のソナタ'放映終了以後7年ぶりにペ・ヨンジュンがチェ・ジウとともに舞台に立ち,ファンたちをより一層熱狂させた。 ペ・ヨンジュンの一言で東京ドームに集まった5万人のファンたちは共に泣いたり笑ったりした。
韓流の先頭で韓国を紹介している文化大統領ペ・ヨンジュン。‘ペ・ヨンジュン効果,数十億から数百億'等、単純に数値でペ・ヨンジュンを評価しようとする使えない定規はこれ以上基準点を失った。 彼はすでに商品としてのペ・ヨンジュンではなく文化として自ら韓国を代表し始めたためである。
bntニュースジン・ブギョン記者 buridul@bntnews.co.krhttp://bntnews.hankyung.com/apps/news?popup=0&nid=04&c1=04&c2=04&c3=00&nkey=200911302318493
先週の「エデンの東」スンホンssiとへジン君と
一緒に涙した方も多いのでは・・・「エデンの東」OSTより
お久しぶりです。(*^_^*) 2012.02.03
ほんのり。。。 2011.04.29
今日の幸せに感謝! 2011.03.22