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Update2
堂々と生きる、自分の環境とその対応は別問題
の続きで、
こんなのが浮かんだ、
普段は、
海上を日なったぼっこで航行、
荒天(あるいは敵)が近づいたら、

一気に潜水、
荒天とは、

その場面はイロイロあるだろう、
とにかく、荒天が近づいたら、
(難しい局面に出くわしたら、)
自分を海上に置かない、
(自分の心をその前面にさらさない、)即 、潜水すること、
(自身を自分の中にしまうこと、)*潜水するとは心のありかのこと、体はそこにあってOKよ、
さもないと、間を置かずして、
たいていこうなる、

更新日時 2011年7月31日 11時39分29秒
追記)
別の表現で、
潜水とは、
自分に集中する、
存在に徹する、とも表せる、
更新日時 2011年7月31日 15時31分29秒
追記2) 何も、荒天時だけに限らない、
24時間、潜水していることに、
何が問題があるのかと思った、常に、心は海中にある、
絶対に、海面上に出ない、これがベストではないかと、
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