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12月4日週報
から、抜粋で、
平和の君よ、来たりませ
闇の力、悪魔、諸霊らをも贖われることを考えた時、福島第一原発の事故を考えずにはおれません。
原発事故で世界中に飛散した放射性物質の中にプルトニウムという猛毒がありますが、プルトニウムとは「冥界の王」「地獄の帝王」という意味なのだそうです。
私たちは「 Pater Noster 」"主の祈り"をもって、放射能汚染が緩和されるように祈ってきました。
賛美こそが暗黒の王・サタンへの裁きだったのだとはっきりと分かります。神の裁きとは、十字架の贖いの愛だからです。
昨年12月に「 Pater Noster 」 が与えられ、この賛美を歌い始めた頃、ピーター先生は「2011年は、かつてないほどの災いが来る。お願いだからこの賛美を歌い続けてほしい」と言われま した。
決して賛美さえしていればいいという安穏としたことが求められていたのではありません。まさにこれは闇の力との戦いでした。
平和と戦争とは相反するものですが、霊の世界では決して矛盾しません。
私たちにはハト賛美という神の武具が備えられていますが、武具と盾、すなわち盾となる信仰(神の知恵)も必要でした。
神の知恵とは、「戦わずして勝つ」という戦法(信仰)です。
兵糧攻め (ひょうろうぜめ) はその最たるものです。
敵の糧 (かて) を 尽きさせる。すると敵は自滅するのです。闇の勢力の生命線、食物とは、神への怒り、不平、不満、つぶやきです。それさえ絶てば良かった。
神への怒りと不満の対極にあるのが、主への感謝であり、賛美であり、礼拝ですが、私たちがここに立ちさえすれば、敵の力は衰え、闇は光の中に消えてゆき、闇が贖われるので す。
だから私たちは信仰をもって歌い、賛美に生きる。
放射能騒ぎが収束するもしないも、信仰次第、
分かりやすくていいね、*あっ、これって、
「NYダウ-The USS G.Bush」、「 膝の痛み-膝の裏を緩める」、
と同じ構図じゃん、
昨日あたりから、世界中で、
X’masイルミネーションが輝き始めている、

The Rockefeller Center Christmas tree lights up
これだけ光だ、やれ希望だと言われると、
相手からすれば面白くないかもな、キット、なんてたって、 闇 の力だし、
ここで、
Merry X’mas!
と言って、 又々、追い討ちをかけてみる、
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