赤ちゃんからのSOSのサイン☆


1:いつもなら抱き上げると笑うのに・・・
2:いつもの泣き声は、あんなに大きいのに・・・
3:いつもなら、あやせば、キャッ、キャッと、嬉しそうに声を上げるのに・・・

<いつもと違う赤ちゃんのきげんのよし悪しは、大きなSOSのサインです。
 苦しい、痛い・・・など自分の症状を話すことができないので、泣いたりぐずっ たりする事で伝えようとしているのです。
 少しぐらい熱があってもミルクや離乳食などをしっかりたべてくれたり、うんち が少しぐらいゆるくても、いつもと変わりないと思えるなら少し様子をみたほう がいいでしょう。>

☆平熱☆
1:赤ちゃんを抱いたとき、触った時に熱っぽいと感じたとき
2:せきをして顔色が悪いとき
3:ぐずぐずと機嫌が悪いとき

<赤ちゃんの平熱は36.3℃~37.4℃と言われています。 
 発熱かどうか知るためには、わが子の平熱を知ることが大切だと思います。 
 いつもより、必要以上に厚着をさせたり熱いところにいるだけ、運動したり、食 事をした後にも体温は高めになります。
 いつもより熱があるときは、どこかが具合が悪かったり、病気になっているとい うのがほとんどです。>  


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