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ふー・・・・・・・・・・・・・・また、飛行機、事故・・・ですか 今月に入って、3件目ですか・・・・・・ おぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぇぇストレスで、お腹が・・・。 ところで、日本に送るための荷物、30キロ越えです。せっかく一生懸命包んだのに・・・。 それでも 日本からよりは かなり 料金が安いような気がする。それはとても嬉しいことです。 帰国まで あと 1日!(ドイツ時間で、です)
2009年02月25日
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もちろん 扮装はしませんでした。いつも扮装してるみたいな格好ですから 泣 昨日は、ファッシングのカーニバルがありました。(日本語が変だが、まぁ、大目に見よう)町のいたるところで、着飾った人々をみることができた。町からの帰り、タダの家の近くの交差点を自転車で信号待ちしていたら、ひょこひょこと近くの団地から白い物体が。 ?! それは、天使の格好をして、天子の輪をつけ、天子の羽を背中にしょった、眼鏡をかけた、中年のオジさまだったのです。市電に乗るために急いでらっしゃったその天使なオジさまは、信号を無視して市電めがけてまっしぐらに走って行きましたとさ。 タダと言えば、その光景があまりにも面白くて、でも近くにもう一人信号待ちをしている女性がいたので、忍び笑いをしていたら、その人も忍んでらっしゃったらしく、二人で顔を見合わせて、大爆笑したのでした。 さすがに町から少し離れると、扮装されてる方は、かなり 浮きます。残念ながら。 まぁ、ハイデルベルクのファッシングは、中盛り上がりといったところでしょうか。観光客に混じって写真を撮るのが恥ずかしかったので、カメラを取り出す勇気がありませんでした・・・。だって、なんだか今日に限ってアジア系の観光客の方が多くて・・・その人達に混じると、英語で話しかけられてしまうので、物凄く気まずいんです・・・。タダ、英語喋れません・・・めっちゃ頑張って、英語で商品説明されても・・・(町の屋台にて)。ドイツ語で、英語喋れませんと言っても、ドイツ語もそんなに喋れるわけじゃないですから、残念ながら、いつも笑顔で フェードアウトです。お店の人、すいません。 そんな 人付き合いの悪い人物じゃないんですよ・・・タダ。 帰国まで、あと2日!
2009年02月24日
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さて、今回テーマは何を隠そう、タダのただの心の叫びです。 笑 飛行機乗りたくなああああああああい 飛行機大嫌い。高所恐怖症 なタダがお送りしました。タダ、飛行機の中では 眠っている と言うより、ご存知 気を失っております 笑いや、マジです。こわいこわいと念じ続けたら、ストレスで ふっ・・・と気を・・・。イタリアイギリス行くときはまだ1時間2時間。20時間・・・しかも韓国で乗り換えだから2回も飛行機に乗らなきゃ・・・ふー 日本まで、あと3日です。
2009年02月23日
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後四日で日本に帰ります。 タダのドイツ人の友人のうちの一人に、歌謡曲・演歌好きの女性がいる。 最近演歌聴いて無いなぁ。 タダの家は客商売をしていたので、よく昭和の演歌や「銀座の恋の物語」や「大阪で生れた女(?)」などの歌謡曲は聴いていたが 最近の演歌や歌謡曲は知らない・・・。 日本を1年離れている間に、ひばりちゃんを超える人物は現れたのだろうかあんな、悲しい歌を歌っていても人を励ますような歌い方をする人は他にはいない。 氷川きよしやジェロは ウマいとは思うが、何かこう、ちょっとまだ若い?いや 違うなぁ。何とも言えん。 演歌・歌謡曲。もっと聴こー。
2009年02月22日
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寮に、新しい学生が入ってきた。学生入れ替わりの時期だ。 そのうちの一人に言われた。「たった一年でそんなに喋れるの?普通のアジア人は発音とかがおかしいのに、タダの発音は問題ないね!」こういわれると、どう返していいのか分からない。友人(日本人)の隣でそんなことを言われても・・・。 そして別の一人に言われた。「1年もドイツにいて、まだDSH受かってないの?」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい、何か?確かにタダは別の日本人より飲み込みが遅く、1年ドイツにいたほかの日本人が皆DSHに合格している中、タダは・・・中級・・・。 タダにこういうことを言う人達、ドイツに住み、大学と関係ないところにいる人達は基本前者。大学に入るために寮にいる人は後者。競争相手ですからね。それはまぁ、タダの問題だから何を言われても仕方ないけど、 イギリス人で、2ヶ月ドイツ語を自主勉強して、既にタダより上のクラスにいる人の話を聞いたら、凹む。 orzどう頑張っても、アルファベット話者との差は大きいぞ。 いかんいかん。 精進精進。 ところで、友人のドイツ人に聞いた 日本語の難しいところ。「多い」「遠い」「遅い」の違いがつかないらしい。それは、びっくり。タダが、schwuel(o ウムラウト)とschwulの違いがつかなかったようなもんか。コレは、間違えると 赤っ恥。前者は 「蒸し暑い」で、 後者は「ホモの」 あとタダの地元の方言で言えばえらい と 偉い の違いみたいな。前者は「しんどい」で、後者は、そのままの意味。 あ、ちがう?
2009年02月19日
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ぱちっと目覚めると 午前6時。しまった、タダは物凄く熟睡していたようだ。しまったー・・・しまったー、と思いながらも、とりあえず風呂に入った。ここにも風呂釜は無いのでシャワーだけだが。(あぁ、道後温泉・・・じゃなくてもイイ。寿温泉←大学近くの銭湯 に行きたい・・・)とりあえず、のんびりと荷物の片づけをして、朝食を食べるために階下のレストランへ向かう。朝食はビュッフェ形式で何でも好きなものを食べることができるのだが、屋内なのに、寒い。無茶苦茶・寒い。何と冷房が入っていたのだ。(そりゃ、食べ物が痛んじゃアレですからね、でも・・・極寒の地で、冷房て。) 適当に野菜やチーズ・ハムをつまんで席に戻ると、タダの席に黒白の猫が座っていた。「えぇ?!」ピンクの首輪にどくろのマーク、どうやらこのレストランの飼い猫のようだ。タダの朝食を狙っているのだろうか。タダは猫は大好きだが、ビュッフェの食べ物はどれも猫には良くないものだったので、あげるのを拒否すると、彼女は(猫はドイツ語で女性冠詞なのでタダの独断で「彼女」と呼んでおります)別の席の恰幅のいいおじさんのもとへと移動していった。 9時過ぎにホテルを離れ、電車で1時間10分のところにあるキールへと向かった。昨日とは打って変わって晴天。窓の外はどこもかしこも真っ白で、空の青とともに素晴らしい風景を作り出していた。 キールは、寒い。しかし、到着して早々キールの人々に温かく迎えられて驚いた。「どこへ行くの?」「この電車は@@行きだよ」「どこから来たの?」なんとやさしい町の人々だろう。観光案内所のおじさんもとても丁寧に町の説明をしてくれた。 タダの旅の目的はキール。 その目的の地の人々は素敵な人ばかりだった。キールからバスで45分のところにあるLaboeには、古い潜水艦とモンスタータワーがある。バスから降りてすぐ、タダの目に飛び込んできたのは沢山の漁船。11ヶ月間見ることの無かった・海。(ちなみにタダの故郷は瀬戸内海に面した地域。自転車で5分で海が見える)途中の海沿いの道から、船が見えた。長崎のイージス艦を思い出す。 さ・・・さぶぃぃぃぃぃぃぃとまぁ叫んだところで何にもならないが、バス停から徒歩10分のモンスタータワー(正式名称は多分Marine-Ehrenmal)に急ぐ。 このモンスタータワー、入館に何ユーロかとられるのだが、潜水艦も見学すると少々割引になる。その上タダはハイデルベルク大学の学生証を見せたので3・5ユーロで入れることになった。(こういうときにも大学付属の語学学校はお得) 真正面から見ると普通の塔だが、横から見ると滑り台みたい。詳しくは分からないが、この塔、1900年代の初期に100数十日で建てられたらしい。キール自体が軍港都市で、ラボァにも軍の基地(説明書詳しく読まなかったので不明)があったそうな。あの悪名高いチョビひげの彼も落成式にここを訪れている。この塔は海難事故でお亡くなりになったかたがたの追悼の塔であり、潜水艦を使った戦争のことを知るのにも役立つ博物館となっている。(ちなみに、タダの翻訳には限界がございますので、ここの文章には責任は持てません) U-955(だったか、995だったか。)は中に入ることが出来、当時の潜水艦内部を知ることが出来る。どうでもいい情報だが、中にあるトイレは無茶苦茶小さかった。(ちなみに展示物なので使えません)中では、モールス信号が流れていた。タダにモールス信号を解読する知識があれば・・・。 一番上まで階段で上がると、どうでしょう、この景色。85mの高さです。周りに高い建物がゼロです。この塔、天気のいい日にはデンマークからも見えるとか何とか。 小腹がすいたので、近くにあった軽食屋によると、そこのマスターはカイザー髭に水兵さんの格好(言うて見ればポパイの格好)をしていてお茶目だった。「寒いのかー、今日はいい天気だし空気も乾いているじゃないかー!!」いや、あなた屋内にいらっしゃるから おほほ。 とまぁ、LaboeとKielをのんびりゆったりと過ごして(本当に時間がゆったりと流れているような気がした)岐路に着いたタダなのでありました。(帰り道の夜行バス、アウトバーンで突然バスの前扉が開いて乗客に衝撃が走ったことはまぁお笑いネタで。その後ずっと警告アラームは鳴り続け、ケータイでどこかに電話する運転手は半泣きだった。) さ、残りのドイツ。有意義に過ごそー!!キールのおかげでストレスから開放されたタダなのでありました。(まぁ、そんなストレスためてないですけど・・・) ポチお願いします!! わん!
2009年02月19日
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どーもー、旅先からお腹いっぱいで帰って来て冷蔵庫を開けると大量のりんごジャムがお出迎えしてくれて胸焼けを起こしたタダでーす。 行ってきました「ハンブルク・キール2日間の旅」。キールはずっと昔から行きたくて行きたくて夢見ていた国・じゃねぇや町でした。キールがどんな町なのかなんて知らなかったくせに、「キールは絶対に素敵な町だ!」という勝手な印象を持っていました。 とはいっても、元々住んでいたケルンからも、今住んでいるハイデルベルクからも、かーなり遠いので二の足を踏んでおりました。が、あるとき、ふととある広告が目に入ったのです。「ハイデルベルク~ハンブルク9ユーロから」!!ab9euro何ちゃらというサイトに行ってみると、数ヶ月前からネット申し込みをすると9ユーロでハイデルベルクからハンブルクまで行けるというのです。途中ハノーファーやフランクフルトなどの都市を挟むので、結構便利です。1・2ヶ月前申し込みで9ユーロ、1ヶ月以内だと23ユーロ、車内支払いで最高49ユーロと、電車で行くよりはーるかに安いのです。バスなので7時間近くかかりますが、席が結構ゆったりしたつくりになっているので、まぁ快適とまでは行きませんが、許せる範囲です。(電車でハイデルベルク~ハンブルクはタダが調べたところ5時間かかって100ユーロ前後でした。) とまぁ格安でハンブルクに到着。あいにくの雨で・・・ さぶいんじゃぁぁぁぁぁぁ!! とタダが叫んだかどうか。何しろそんなに厚着という訳ではなかったのでねぇ・・・。とりあえず駅構内で市街地図を貰ってハンブルクのどこを廻るか検討。キールのことしか頭に無かったのでハンブルクの下調べは一切していなかったので hahaha ;-Dとりあえず、徒歩で街中一周。貧乏旅行に徒歩はつき物です。もちろんです。 まぁ、ハンブルクは市内中心部に名所が多いので、片っ端から廻ってきました。えぇ、片っ端から博物館休みでした。月曜日。 orz 「ほれみろ、計画無しだからだめなんだよ」と、道で出会った天使の様な悪魔の笑顔をした・・・コレなんていうんだろ、欄干の彫刻に言われました。と、上を見上げると、何とも言いようのない巨大な建物が霧の町に突如現れたのです。 St.Nikolaiがなんちゃらの教会のようです。何度か壊れて、修復されたのに戦争でまた破壊されたそうです。教会の塔内をエレベーターが通っていましたが、エレベーターが何メーターまであがるかという電光掲示板、「140メートル・・・150メートル」と物凄い速さであがっていきます。無理。こぁいこぁい。 と言うわけで、教会内・・・なのか外なのか分かりませんが、それだけ写真に収めて退散です。いや、本当に凄みのある教会です。 町と教会。 この写真、レストランとレストランの間の細道を抜けたところにある川から撮りました。タダの後に4・5人の観光客も来たので、有名な撮影スポットなのでしょうか。 残念ながら、2時過ぎに泊まる予定のホテルに行ってから爆睡してしまったので、ハンブルクはちょっとだけ・・・。何のために行ったのか・・・ 長くなってしまったので、キール旅行記はまた明日 おやすみなさい
2009年02月18日
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今晩は、料理研究家・タダです。 手元に、小ぶりのりんご2キロが ございました。4・5個食べたところで、しばらく放置しておりましたところ、(暖房の温度を上げていたことを忘れておりました)あんなに若々しかった赤い彼らは、茶色い彼方にすっかり衣替えをされておりました。 コレはいけないと。何とかしなければと。 しゃかしゃかしゃかしゃか りんごを 切りました。14個。普通のりんごなら切りやすいんでしょうが(ちなみにタダが使っているのはスプーン・フォーク・ナイフのナイフです。なぜならどんなに包丁を買ってもすぐに誰かにパクられるから)ナイフで、しかも少々茶色くなったかたがたですので切りぬくい切りぬくい(切りぬくい、は方言?)。 どっちかというと 食べることの出来る範囲の重さと捨てなければいけない範囲の重さの比率には大変残念な結果が待っておりましたが、それでもボウル山盛りいっぱいになりました。 困ったのはそれからです。しゃくしゃくしゃくしゃく 食うのはいいのですが、一向に減りません。どんどんどんどん 色も悪くなっていきます。お腹もいっぱいです。 りんごジャムの登場です。ジャム、正しい作り方なんて知りません。鍋に突っ込んで水と砂糖を加えて弱火にかけ 多少 放置気味にするのです。出来上がりです。 タダはこれから3日間 家を離れないといけませんので、これで安心です。味は、普通です。冷蔵庫の中で タダの帰りを待っていてくれるでしょう。
2009年02月15日
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実は、 ・・・テスト期間中に イタリアに遊びに行ってたり・・・・。サンペレグリーノー 見てきました。水も飲んできました。いや、ペットボトル入りの。 カメラ持っていくの忘れたんで 残念ですが、写真は ベネチァ です。写メです。 こめ すくーざ?こもてきやみ? よそのぴえな?ばすた!かぴーと? かぴーと!は、覚えました。 今更ながら イタリア語と ドイツ語全然違うなぁ・・・。(「かぴーと」はドイツ語の「kapieren(理解する)」に似ているのですぐ覚えた)食べ物 めっちゃウマいし。カルボナラ~ 最高。使ったお金は 100ユーロ程度です。ドイツに比べてかーなり 物価安い。 様な気がする。スーパーは 快適だし。 広いし。 タダは ちなみに ミラノ ベルガモ ベネチァ と廻りましたが実は ベルガモが一番スキデス。 皆さんも一度行ってみてください。 とても綺麗な町です。 と言うことで、随分お休みしていた ブログらんKingKingとまでは言いませんぽちぽきっとよろしくお願いします。
2009年02月13日
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おわったぁぁぁ ぁぁぁTestDaF。やぁー、ほんと無茶したなぁ。少なくとも800時間以上ドイツ語を勉強した人が受けることの出来るテスト。そんな。毎日毎日読解聴解書き取り口頭試験の勉強。なんてったってパソコンに向かっての口答試験ですからね、緊張緊張。タダ、人見知りが激しい上に知らない人の前(まぁ今回相手はパソコンでしたが 笑)では一切喋れなくなるんですよ。問題1から7まであって、問題1は30秒間考える時間が与えられて30秒間喋る。今回はハイキングについてだったかな。問題1は練習と同じように答えるのは簡単だったのでまぁまぁ。問題2から7、撃沈。3と6はしかもグラフについて喋らなければならない。焦って焦って文法めちゃくちゃになるわ無口になるわ、口語使いまくるわはぁぁぁぁぁ。 結果は6週間後に返ってくるけど、憂鬱。 ただ、タダは高得点狙ってるわけではないから読解聴解書き取りでレベル3(3・4・5とあって一番下)が取れればそれでイイや。口頭試験は多分点数がつかないような気がするが・・・ というわけで、皆さん短い間ですがまたどうぞよろしくお願いします~休養のタメに怠けるかもしれませんが。
2009年02月13日
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