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やにゃんさん【旭川】放射冷却現象による影響で九日午前、旭川や富良野など内陸部で、この冬一番の冷え込みとなった。旭川市内の旭橋周辺では、石狩川河川敷の木々に氷が付き、幻想的な光景が見られた。
旭川地方気象台によると、 最低気温は、午前十時現在、旭川市江丹別で氷点下二二・七度、上川管内占冠村で同二二・〇度、富良野市で同二〇・七度となった。
旭川市は同一六・六度で今季最も寒く、旭川冬まつりの会場となる石狩川河川敷周辺では川霧が見られ、防寒具で身を包んだ自衛隊員が白い息を吐きながら、雪像作りの作業に取り組んでいた。(地方紙より)
冬の祭典「さっぽろ雪まつり」(二月五-十一日)に向け、札幌市中央区の大通公園と東区の「つどーむ」の両会場に七日、雪像作りに使う雪の搬入が始まったが、市内の積雪は十分とは言えず、関係者は気をもんでいる。(上田貴子)
今年お目見えする雪像は、大小約百六十基の予定。実行委によると、雪像や会場に設置される雪の滑り台などに必要な雪の量は、五トントラックで約六千五百台分に上る。陸上自衛隊と実行委から委託を受けた民間業者が、南区の滝野霊園や東区のモエレ沼公園などから雪を集め、各会場に運び込む。
ただ、昨年十二月の市内の降雪量は一一六センチと、平年より二一センチ少なかった上、年末には雨も降った。七日午後三時現在の市内の積雪量も三一センチと、平年に比べ八センチ少ない。札幌管区気象台によると、冬型の気圧配置が続かず気温が高めに推移しているためだ。
関係者の頭をよぎるのは、雪不足に泣いた二〇〇八年と〇七年。各年とも市内では賄いきれず、岩見沢など市外まで雪集めに行かざるを得なかった。市内なら一日五往復できるところ、市外は二往復しかできず、搬送費が膨らみ、不足分を市が補てんした。
雪像は二月四日までに完成させる予定。同気象台によると今月十-十二日の連休は低気圧が発達し、まとまった雪が期待できる。ただ、その後の気温は平年並みか高め、雪も平年並みか少なめで推移するという。
実行委事務局は「市民や観光客のためにもしっかりした雪像を作りたい。とにかく、雪請いします」と話す。 (地方紙より)・・・・ ・市民生活は楽なのにね!
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| 1) | 豆腐は厚さを半分に切ってふきんで包み、重しをして水切りする。 |
| 2) | シメジは小房に分ける。 |
| 3) | トマトは種を取って角切りにする。アボカドは皮をむいて種を取り、角切りにしてレモン汁をかけておく。 |
| 4) | 1)を角切りにしてかたくり粉を薄く付け、180度の油で揚げる。2)は素揚げする。 |
| 5) | ボウルにAを入れて混ぜ、3)4)を加えてあえる。 |
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