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今日は、晴れではありませんが、むしむしとした日です。 湿気が多いと、身体が重いのは、年のせいでしょうか〓それとも体重の…〓 今日は仕事も休みで、午後にカットに行ってきます。すこし気分もすっきりするかな〓 ねこメスも、オスも元気にやってます。私より元気かも〓
August 9, 2010
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メスのことばかり書いていますが、オスも久しぶりにアップします。私と同じでぐうたらネコです。ちなみに体型も似てる気がします・・・・・
June 9, 2010
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久しぶりに更新します。猫(メス)は元気です。元気ですが、たぶん日々腫瘍らしきものが大きくなっている気がします。「気がする」というのは、しばらく動物病院にいっていないから正確なことがわからないせいです。先生にも確認はしたのですが、猫の乳がんは(基本的に)治らないそうです。どれだけ寿命が長くなるかどうかだそうです。ですから、うちの猫は、一回大手術をしたのでそれで腫瘍がまた発生してしまったのなら、その腫瘍とともに、なるべく長く生きてもらいたい→もう手術はしない。ということにしました。病院にいくことは、ものすごくストレスが猫にかかります。家に帰った後も猫(オス)との折り合いでストレスが倍増です。猫(オス)は医者の匂いをつけたメスをしばらく毛嫌いして、シャーシャー怒るのです。今度病院に行くときは、腫瘍があまりにも大きくなって、猫自信が辛くなったときに対処療法として、そこだけ手術してもらうときかな?あと、肺に転移するとものすごく苦しいらしいので、その時は連れていかなきゃとは思ってます。今現在は、食欲もあり、ぷくぷく太りました。前に購入したAHCCは今もちゃんと飲ませています。余命6カ月と言われたうちのメスがぷくぷく太って元気なのはきっとこれのお陰。。。。。と信じることにしました(苦笑ブログを更新できなかったのは、ちょっと現実逃避ですね。「書く」という作業で、病気を認識してしまうので、辛いですね。
June 7, 2010
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我が家の二ひきのネコは太り気味です。いや気味を通り越してすっかり太っています。メスのほうは手術のときに脂肪がじゃまでした。と先生に言われました。このあいだ私が発見したお腹のしこりもいつのまにか脂肪に埋もれてしまって、先生にみせるときさがすのに苦労してしまいました。ダイエット(ネコ)をしてください。はっきりと言われてしまいました。メスのほうはこの間の手術をしたときに避妊もしているので、さらにお腹がすくし、脂肪になりやすいそうです。そういえば、前よりも食欲が増しているかも。しかたがないので、ダイエット食を購入することにしました。有名所で、ヒルズかカナンに使用と思ったのですが、ヒルズは粒が小さくて、オスのほうがあせって食べるタイプで飲み込んでしまう感じだったのでカナンの方にしました。今までのカリカリえさとはちがって、またお高いです。すっかりお金のかかる猫になってしまいました。
January 31, 2010
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動物病院でメスのお腹を見てもらった。私が発見した、手術したところとは反対側の乳腺部分のしこり。たぶん、たぶん転移だろうけれども、まだ小さいし、結局前の手術から2ヶ月開かないと再手術も出来ないとのことで、様子見になりました。2ヶ月たっても私としては手術はあまりしたくありません。なぜならば猫の乳腺の手術は脇のリンパ腺から、股のリンパ腺までをとる、いわゆる身体のほとんどを切って、皮をひっぱって縫い付けるのです。半分とって皮をひっぱってつけている今でさえ、お腹が突っ張っている状態でご飯を食べて胃が膨れると、破れんばかりにパンパンになります。それに1回目の後は元気でも、2回目の手術をした後、急に具合が悪くなってしまったねこちゃんの話も聞きます。このまま大きくならなければ、腫瘍と共存していければ、いいのですが。腫瘍が大きくなると自壊といって、それはまた悲惨な状態になるそうです。とりあえず今は見守るしかありません。AHCCもちゃんと毎日1袋あげているので、これが利いてくれればと思うのですが。。。。。。
January 25, 2010
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昨日の夜メスのお腹をさわっていたら、手術したほうとは反対側の乳腺の近くに米粒ぐらいのしこりを発見してしまいました。それも2つです。手術をしたところの回りにあるしこりようなものは、手術のなごりなので心配いらないと説明があったのですが、その2つはあきらか離れた場所にあります。やはり転移していたのかもしれません。仕事を休んで病院に連れていかなくてはと思います。こんなに天気がいいのに、気持ちは沈みます。これからも、小さなしこりに一喜一憂することになるのでしょう。小さなしこりと言っても、メスにとっては命取りになるのですから。
January 19, 2010
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メスもすっかり元気になり、隔離生活も解消され、すっかり日常に戻りました。手術したときに剃った部分の毛も薄っすらと生えつつあります。楽天でたのんだAHCCが土曜日にきたので、早速与えています。普段の餌は「カリカリつぶタイプ」なのですが、AHCCをあげるときは、かんずめ(テリーヌ風)によくAHCCをまぜて与えます。(私がたのんだAHCCは粉タイプです。)かんずめはめったに食べれないご馳走なので、とってもよく食べてくれます。どれくらい1日に与えたらいいか調べてみたのですが、小型犬に与える1日の量が0.5~1グラムだそうで、猫は小型犬と同じ位とのことでした。ちょうど1袋が0.75グラムなので、1袋を1回で食べさせています。(ちなみに人間だと1日に1から3袋です)これが効いてくれるといいな~
January 18, 2010
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手術をしたメスもかなり回復してきました。サポーターも、カラーも取り外す事が出来、元気いっぱいです。食欲もあって、、、、というかものすごくあって、この何日かでふとった感じがします。実は、オスとの隔離生活も無事解消したんです。オスのほうがドアのガラス越しに見えるメスを恐がらなくなったので、思い切ってご対面(?)させてみたらすぐにお互い挨拶をして、別居生活解消となりました!!今部屋で2匹仲良く寝ています。こんな日がずっと続いて欲しいです。
January 16, 2010
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わかりずらいのですがカーラーとサボーターを付けています。
January 10, 2010
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手術をしたメスも全抜糸をしたとたん、かなり元気になりました。今はオスと隔離生活ですが、そのうちまたいっしょに生活してくれるでしょう。しかし、いきなりいっしょにするのは危険なので、今日は隔離部屋を交換し、お互いの臭いを確認させました。異常にビビリーなオスなので、メスがいた部屋に入ったとたんに部屋中の臭いの確認と、その辺にメスが隠れていないか、くまなくチェックです。私が部屋にいないと、落ち着かないのでいっしょにいてあげました。なれない臭いにイライラしていたオスですが、私の横でやっと眠りました。目が覚めたころは結構慣れてきたようで、メスのえさをばくばく食べてしまいました。4時間くらいでまた元にもどしましたが、オスがいた部屋に入れられたメスは動じることなく、すぐリラックスしてぐーぐー寝ていましたよ。女は強いですね。
January 10, 2010
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病院の先生に抗癌剤のことについてたずねました。担当の先生は、抗癌剤を投与しても、それが効くかは、はっきりとわからないし腎臓に負担をかけるというリスクが大きいので、オススメできないとのことでした。腎臓をやられてしまうと、治せないし、寿命が短くなる可能性があるらしいです。もしかすると、抗癌剤を投与しても、見込みが無い?というか~なり悲観的なことを考えたりしましたが、次にサプリのことを聞いてみました。すると先生は、値段が高いので、よく検討して欲しいということを前提に、AHCCをすすめてくれました。このAHCCは、免疫力をつけるもので、抗癌剤ではないのですが、免疫力がアップすると、それが癌と戦ってくれるそうなのです。インターネットで販売しているので、そちらで(少しでも安く)購入してみては?と言われました。本当に良心的な先生です。早速家で調べてみました。サプリにはいろいろな意見もあると思うのですが、家のメスの病状を考えると、ぜひとも試したくなりました。種類も色々あって、いままでずっと悩んでいましたが、このピュアタイプに決めました。ピュアタイプは、純度が高く、(値段も高く)人用なのでいざとなれば私が飲めます。40,000円は痛いのですが、後悔したくないので注文しました。(猫にあげる時は、人間が飲むよりも分量を減らしてあげるので、これ1箱で4ヶ月くらい?もつようです)これで、癌と共存しながらも長生きしてくれればと祈るような気持ちです。
January 9, 2010
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今日、病院へいって最後の抜糸をしてもらいました。脇の下はまだ完全に乾いていないため、サポーターはとれませんでしたが、他はもう舐めたりしても大丈夫だそうです。新たに発見したしこりは、転移ではなく、皮膚の下も縫っているのでそのふくらみではないかとのことでした。ただ、気をつけて観察していってくださいとのこと。そして、病理検査の結果もでました。思わしくありません。診断は、乳腺癌。リンパ節転移。低悪性度ではなく、悪性です。リンパ内に明瞭な転移がみられたそうです。乳腺の組織中にもリンパ管の増数・拡張が顕著にみられるそうです。そして今後も再発や新たな腫瘍形成が心配されるので、転移とともに慎重な経過観察が必要とのことです。元気になった顔を見ると、もう癌細胞などまったく無くなったような気さえするのに、やはり甘くは無いようですね。
January 9, 2010
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脇の下から出血してしまいました。本当に気をつけていたのですが、夜中にカーラーとサポーターをとって舐めてしまっていたようです。血が出たので、消毒をしていたとき、脇の下のちょうど手術をしたところ(リンパ部)の上横あたりに、こりこりとしたしこりを発見してしまいました。ショックです。もしかしてまた手術?せっかくあさってすべての糸がやっととれるのに。やっと、元のように元気になってきたのに。
January 7, 2010
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今日はやっと抜糸の日です。でも全部はさすがに無理で、脇のところと、股のところがまだ完全ではないのでそこ以外のお腹の部分を抜糸してもらいました。左足の付け根に小さな粒上のしこりがあり、そこが気になっていたので先生に確認したところ、そこはしこりではなく皮膚にできたにきび?のようなものだそうです。股のところがすこしじゅくじゅくしているので、舐めさせないようにしてくださいとのことでした。サポーターは人が見ていないと、勝手に脱いでしまうので、サポーター+エリザベスカーラーでしっかりガードします。ただし、カーラーをつけると、とたんに元気がなくなるので、時間を見て、はずしてあげなければなりません。今日は仕事は休みでしたが、明日からは出社です。子供にたのむしかないかな。。。。。。
January 4, 2010
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あけましておめでとうございます。お正月、こちらはとてもいい天気に恵まれ、ストーブなしで過ごせるくらい暖かい陽気です。お正月にこんなに暖かいと、かえって地球温暖化か!と心配になってしまいますね。年末は本当にあわただしくて、退院してきたねこに振り回されていました。縫ったところにまだ糸がついているのですが、(あまりにもグロいので写真を載せることが出来ません)そこをねこが舐めてしまって、糸を取ってしまうと傷口が開いてしまうため、サポーターを着せているのですが、それをいつの間にか脱いでしまうのです。少し大きめのサポーターのせいでしょうか?しかたなく動物病院に少し小さめのサポーターを買いに行きました。そのついでに傷口を点検してもらいました。傷口は首のすぐしたの脇のところから、お腹を通って一直線に股の下まであり、そこが縫ってあるのでまるで縫いぐるみの縫い目のようです。さて次の日の午後、サポーターの着替えのために脱がして傷を見たところ、な、なんと、お腹の縫ってあるはずの糸が何箇所かないのです!これはあせりました。だって、縫いぐるみの縫い目がなくなるということは、中の綿がでてきちゃうってことですよ!あわててまた動物病院へ連れて行きました。たぶん、サポーターの上から舐めすぎて糸が外れてしまったのではないかとのことでした。しかたがないので、うちのねこが大嫌いなエリザベスカーラーをつけることになりました。でも、内蔵がはみでなくて本当によかった。ホラーな年末になるところでした。(笑えない)そんなこんなで(?)今年もよろしくお願いいたします。
January 2, 2010
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ねこが退院しました。今日の夕方、病院にメスを引き取りにいきました。無事退院です。心配してくださった皆さん、どうもありがとうございました。病院では、怯えて小さく丸まってしまい、えさもほんの少ししか食べなかったねこですが、家についたら、それはもう、人が(いや猫が)変わったかのように、えさをばくばくと食べ始め、トイレでシャーをし、すぐにの~んびりと寝てしまいました。身体をサポーターのようなものでグルグル巻きにされているのでどうにも歩きづらそうです。しばらくはオスねこと隔離の生活ですが、オスもメスが戻ってきた事を察したようで、そわそわ落ち着きません。早くもとの生活に戻れるといいな~-------------------------------------------------------------------(続きのつづき)隔離生活に疲れ果てていた私たち家族ですが、そう、ねこたちに春がやってきたのです。去勢をしていても、なぜかお盛るうちのねこたち。メスが「私、盛ってるわよ」ポーズをガラス越しにオスにアピールしたら、オスもすっかりその気に。このチャンスをのがすまいと、やっと扉をあけてご対面させました。するとあらふしぎ。ケンカをしていたのも忘れて、すりすりと甘え始める二ひき。(去勢をしているので、ほんとにポーズだけなのですが)ということで、猫のケンカの特効薬は「春の盛り」だったという、つまらないオチでした。。。。。。。
December 28, 2009
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無事昨日、ねこの手術が終わりました。夕方4時までには終了して、電話がくるはずだったのが、5時になってもこなくて、こちらから電話してみると「今縫ってます。」と言われ、そばやの出前?のような返事でした。6時になってやっと終了したとの連絡がはいり、面会に行きました。もう目がさめているようでしたが、動物病院なので他のねこもいるし犬の声も聞こえている中、とっても臆病な我が家のねこは、ただうずくまって、小さくなっていました。先生からのお話では、片側の乳腺とリンパ腺は全部とったとのこと。血液検査は異常なし。肝臓も肺もエコーをみる限りではきれいで転移がみられないとのこと。そして・・・・・かなりの肥満だそうです。(汗これからまた癌がどこかにできる可能性は否定できないとのことですが、目に見える転移はないので一安心だそうです。ただ、とったしこりは3cm弱。インターネットで調べた平均寿命は、3cmのしこりで約1年。辛い、とても辛い現実ですが、我が家のねこにこの平均があてはまるかどうかはまったくわからないので、希望を持って過ごしたいと思っています。退院は明日。またもう一匹のねこ(オス)と、隔離をさせながら生活をしなければなりません。それは人間にとっても生活が不自由なことなのですが、一番大変なのは、手術をしたねこ(メス)なので、そこは家族みんなで協力しあって暮らしていきましょう!----------------------------------------------------------------(この間の続き)せまい家ながら、隔離をして生活することになった2匹ですが、ちょっとでもお互いの顔が見えると、ねこ(オス)が歯をむき出して威嚇していました。そんな日々が2ヶ月も続き、ほとほとこちら人間の方が疲れてしまいました。なにしろ、部屋をねこ同士が行き来できないように、戸をしめたり、開けたりしなくてはならないし、ドアをしめておいても、ねこたちはドアノブに飛びついて開けてしまいます。(開けてしまい、その部屋に相手のねこがいたりしたら、もう大変なケンカがはじまってしまうのに、、、、なぜか開けたがりです。)そのため、ドアの前にイスを置いて開かない様にしなくてはならないので、もう、いちいちイスを置いたりして、生活はままなりませんでした。ただ、日にちがたつにつれ、当事者のねこ(メス)は落ち着き、オスを見ても興奮しなくなりました。ただしオスの方はガラス越しにメスが見えるだけで牙をむいていたのでどうしたもんかと思っていたのです・・・・・(続く)
December 27, 2009
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ねこの手術の事が、気になります。もちろん表面上は、普段どうりだし、仕事をしている時は、紛れていたりするのですが、ふとすると涙ぐむ自分がいます。子供の前では、涙は見せられません。子供には、手術すれば大丈夫だし、たいしたことないよと、言ってあります。明日とりあえず無事に終わりますように。メリークリスマス
December 24, 2009
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お腹をさすっていたら、大きなしこりのすぐ上に米粒大くらいのしこりを発見。こうやって、どんどん転移していくのか?手術をすることにとまどっていた私ですが、この転移したかもしれないしこりを発見して、今すぐにでも手術でとってほしくなりました。増えないうちに無事手術が終了しますように。
December 23, 2009
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実は、ねこ(メス)が昔、動物病院に行って家に戻った時、家ねこのせいで、見知らぬ人に慣れていなかったのと、病院に大きな犬がいて吼えられたのとで、興奮して、家で飼っているもう一匹のねこ(オス)にいきなりケンカをふっかけて大変なことになったことがあります。そのとき私は、あまりにも本気のケンカに吃驚して、止めにはいろうと思ったのですが、(それが間違いでした。でも止めなかったら、二ひきとも大怪我をしていたでしょう)動いた私の足をもねこ(メス)は敵とみなして飛び掛ってきたことがあります。思いっきりズボンの上からですが、噛まれて、足が血だらけになりました。その時のねこ(メス)の怯えた悲しい顔が忘れられません。家族の中でも一番懐いているであろう私のこともわからなくなるくらいパニックになってしまったのです。あわてて、二ひきを別々の部屋に隔離し、私は血だらけの足を引きずって医者に(当たり前ながら人間のです。)いきました。ねこ(メス)はまだ小型のねこなので、力もオスよりも強くなく、神経に届くということはなく、消毒のみですんだのですが、神経質なオスがメスがいきなり飛び掛ってきたことで、と~~~~ってもナーバスになってしまい、しばらくねこ2匹を隔離する生活が続いたのです。(続く)
December 22, 2009
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我が家には2匹のねこがいます。そのうちの一匹(メス)のお腹をさわったら、なんとしこりができていました。インターネットで調べると、メスねこの乳腺周りのしこりは、悪性の場合がほとんどとか。あわてて、今日病院に連れて行きました。とりあえず、注射で組織をとってもらって調べてもらったところ、やはり悪性の可能性が大きいとのこと。いろいろ先生とお話しましたが、やはり手術をすることにしました。癌の転移のことも考えて、片側の乳腺全部と、足の付け根のリンパ腺をとります。大手術です。でもこの手術をしても完治するということではなく、「寿命を延ばす」ということだそうです。我が家の猫の場合、手術して最悪寿命一年・・・・・転移していなかったら、もう少し生きられるそうです。今、ねこ(メス)は、元気だし、食欲もあるし、まったくいつもと変わらなく、そんな大病を持っているようにはまったく見えないのです。それなのに、大きな手術をしなくてはいけなくて、寿命も限られてしまって、(生きている者はすべて寿命がありますが、まだ5歳です。あまりにも短い。)ただ、ただ、悲しい。
December 20, 2009
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いろいろとやりたい事がある中で、なにを優先するか難しいところですね。主婦としては、日々の細かい雑用もうっかりするとたまってしまいます。読みたい本もあるし、勉強もしたいし、仕事は(家でも)やれねばならないし、でも、なにもかも完璧にしようとすると、どこかで無理がきてしまうので、今日は何ができるのか?明日は何をするのか?など、スケジュール管理を徹底することにしました。エクセルで、横軸に日付をいれ縦軸にやる事をいれて、無事終了したら、色でつぶします。エクセルなので、一こまづつ動かすことができるので、今日の予定でも、どうしても無理そうならば、出来る日に動かすことができます。この何日かやってみましたが、やるべきことがはっきりするのと一日で出来る量がわかるので、いい感じです。とりあえず、続けてみますね。ところで、今読んでいる本はこれです。近い将来日本にも導入されそうですね。会計の世界は、どんどん変化します。油断すると、すぐおいていかれてしまいます。
December 19, 2009
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いってきました、聴覚検査。実はこのところ耳の聞こえが前より悪くなってみたいで、これはいよいよ、まずい状態かな?思っていました。聞き取れないところは、なんとなくカンで受け流し、前後の意味で理解して~みたいな。特に男の人のひそひそした低い声が聞こえにくいんです。でも職場は、男性ばかり。また、基本静かな職場なので、みんなしゃべる時はひそひそと話す。困った。もう、みんなおばちゃんには話しかけなくてもいいよ。といいたいところですが、実際話しかけられないと、きっと淋しいということで、どんなに聴力が下がってるかと思って検査したら、前回と変化なし。予約をしてるのに、平気で3時間も待たせ、挙句のはてに、「変わってませんね。また3ヶ月ごね。」の3分診察では納得いきません。「でも、先生、確実に聞こえ悪くなってる気がするんですけど。」と粘る私。「それじゃ、聞き取りの検査をもう一度しますか。」という事になりました。聞き取り検査とは、なんdb聞こえるかではなく、言葉が聞き取れるかの検査です。半年前にやったときは、右が50%、左が90%でした。でもその検査も予約まちで、結局8月まで待たなくてはなりません。大学病院って、ほんとやーね。
June 19, 2009
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とうとう、東京にも感染者がでました。海外からもらってきたとのことで、国内感染ではないから、まだ安心・・・・なぁ~んてことは、ありませんよね。感染力抜群の新型インフルエンザ。じわじわと拡大しそうです。そんな中、自分ができることは、まず予防。マスクの着用、手洗いうがいはしっかりやります。そしてかかってしまったら、なるべく他の人にうつさないように配慮をする。特に予防もしない人がいるようなのですが(テレビ情報)どうかなぁ~と思いますよ。だって、感染する可能性が高いわけでしょ?世の中には、インフルエンザに感染するとリスクが高い人(持病がある人、妊婦さんとか)や、経済的に医療機関になかなかかかれない人、わけあって保険証とかない人達がいます。自分がかかってしまっても、確かに病院いって、薬もらって、入院または、自宅療養すればいいだけですが、そのような人ばかりではないのが、世の中です。やはり感染が拡大しないように、気を配りたいものですね。(それでも、感染するときはしてしまいますが)しかし、ちまたでは、予防をしたくても、マスクが売ってないそうですね。確かに、近くのドラックストアも売り切れてました。我が家には、幸い備蓄があるのでそれを使用していますが、まったく備蓄をしていなかったというような声を聞くと、ちょっと信じられません。だって、今回は弱毒性のブタちゃんだったけど、今年の冬、心配されていたのは強毒性の鳥ちゃんのほうでしたよね?そのため、テレビや新聞、インターネットでも食料品の備蓄と、マスクは必ず品薄になるので、マスクの備蓄はしておきましょうとあれほどいっていたのに。。。。。。まぁ、我が家でも一人20枚×4人で80枚の備蓄なので、これからますます拡大することを考えて、ネットで50枚追加注文しました。届くのは、10日後ですが、これでなんとか大丈夫そうです。マスクもお高いです。ガーゼのマスクや、薄いマスクは(花粉用とか)、インフルエンザには役に立たないそうです。しかし、ある程度しっかりしているものは、やはりお高い。この厳しいご時世(というか、お財布が苦しい我が家)には辛いところです。
May 21, 2009
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今日は進行性難聴について、ネットで調べてかなり気持ちが落ちた。進行性難聴は、治らない。難聴は進行する。(だから進行性難聴なのか)どんどん聞こえなくなる(らしい)進行のスピードは人により違うみたいでわからず。・・・・・この何日か、右耳の閉塞感があるし、耳鳴りも少し増えた。左耳をふさぐと、あきらか聞こえが悪い。ちょっと前までは、なんとなくおかしいな?ぐらいだったのに、やはり、進行しているのかな?このタイプの難聴は原因がわからないことが多いので、自分ではどうしようもないし。突発性ではなく、慢性なので打つ手もないのだ。医学は進歩しているかと思ったけど、この分野はまったく進歩してなさそう。人口内耳とか技術はできたようだか、この人口内耳は症状がかなり進んでいる人向けのようだ。そして、たのみの補聴器でさえ、あまりあてにならないらしい。私はコンタクトをつけているが、コンタクトが、つければ不自由なく見えるように補聴器も聞こえるようになるのかと思っていた。でも、いろいろ調べてみると、一概にはそうでもないらしい。雑音がひどかったり、やらないより、やったほうがましになる程度とか、やらないほうがいいくらいの場合もあるとのこと。この閉塞感が辛くて、ネットで調べてますます悲しくて。夕飯も作る気がしなくて、お弁当をたのんでしまった。だけど、くよくよしてもしかたがない。今はまだ、左耳は普通レベルだし(完全ではないが、平均20dBぐらい)右耳はこの間の検査では平均40dBぐらいで、日常生活は問題なく過ごしているのだ。将来を悲観しても仕方がない。今を頑張って生きていこう。
March 17, 2009
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思ったより右耳の聴力が悪い(*_*) それでも経過観察なのだ…内耳が悪いので、なすすべなしのようです。ちょっとずつ進行するみたいで、いつ失聴するのかはまったくわからず(T_T)家に戻ったら、よく調べてみよう……
March 12, 2009
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携帯から画像を送ってみたりした。我が家の愛するねこにゃんです。
February 23, 2009
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あれだかの検査を受けたのに結果は「異常なし」 よかったんだけどね。うん、よかった。とりあえず、すぐに失明はなさそうだ。だかど経過観察なので、また半年後検査です。この検査が中々辛い。
February 23, 2009
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ブログを開設して、初めての記事が病院にいったこととは、ちょっとねぇ。とは思うが。今日は、某大学病院でMRI検査を受けた。理由は、難聴検査のため。私は、子供のころから右耳が少し聞こえずらい。先天性のものではなく、幼少の頃、中耳炎をきちんと治療しなかったのが原因だと言われた事が昔ある。そんなことがあるんだろうか?とも思うけど。聞こえずらいといっても、日常生活に支障はなく、何しろ調子がいいときには、人間ドックの聴力検査にもひっかからない程度だ。しかし、調子が悪い時はある一定の周波数の聞こえが悪くなるようでぼそぼそした、低めの声が聞き取りずらくなる。ぼそぼそした、低めの声は誰だって聞き取りずらいものなんだけどね。実は人間ドックで目の網膜に異常があるかもしれないということで目の二次検査でこの病院にやってきた。丁度そのとき、体調が悪かったせいもあるのか、耳が少しまた聞こえずらい感じがして眼科の隣にあった、耳鼻科の予約も何気なくとったのだ。そこで聴力検査をしたところ、以外と聴力が悪かったことが判明。担当の先生がきちんと検査をしましょう。ということで、今日のMRIになったのだ。MRIは、はじめての経験。痛くも痒くもないけど、うるさい。検査の先生が、MRIの検査中はうるさいのでイヤホンしますからね~といって着けてくださったのだが、頭がずんずんと機械の中に入るときに、何かにひっかかって、イヤホンがずれた。手と身体は軽く拘束されているので、直しようがなく、そのまま検査はじまる。工事現場に逃げられない状態でいるみたいな感じでした。ががががっーーーーーっと大きな音が頭の上で鳴り響き、最後には耳が痛くなった。耳の検査で、耳痛くしてどうすると、思わず突っ込みをいれたくなる。しかし、この検査、狭い所が苦手な人にはちょっと困るかも。頭だけなんだけどね。閉塞間が結構ある。もしMRIの検査を受けなければならず、なおかつ、狭いところが苦手な方は頭を機械に入れられる前に目をつぶって開けない方がいいです。目をつぶったまま、自分が寝ているところをそれこそ、広い工事現場だと思うといいかも?広い工事現場に寝かされる事なんて、ないけどね~ということで、耳のほうは、難聴(あとから進行性難聴と判明。)眼のほうは、いったいなんだ?というかんじ。網膜にハクテンありで後天性で進行性なら、失明の可能性ありとのこと。失聴+失明。。。。。笑えない
January 23, 2009
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