女性の体の変化は7年ごとに変化する



7歳、14歳、21歳、28歳、35歳、42歳、49歳。

東洋医学の考え方では 女性の体は7年ごとに変化する と言われています。

このコラムを見ているあなたは、いったいどんなターニングポイントにいるでしょうか。

老化が始まるのは、35歳からです。そして、女性としてのひとつの節目である閉経を迎えるのは49歳前後です。30代にはもう更年期に入っているんです。20代であっても、ホルモン分泌が乱れていると、更年期は早く訪れます。もし、このコラムを読んでいるあなたが35歳を迎えようとしているなら、確実に“老い”というものを意識しなければなりません。

ここに、年齢よりも随分と若く、美しい人がいます。それは決して生まれつきのものではありません。



『若さに不思議な若さあれど、老いに不思議な老いはなし』


なぜ若いのか?それは不思議のヴェールに包まれていることも珍しくありません。それは本当にその人に合った方法を取ったからです。世間一般で広まっている方法ではないのです。だから人はそれを不思議と言うのです。知らないがゆえに。

でも、老いてしまった人には不思議はないのです。必ず理由があるのです。間違った食生活、間違った生活習慣、間違った姿勢、間違った心。そこを明確にして軌道修正するだけで、7年ごとにやってくるサイクルの壁を打ち破ることができます。

49歳でも35歳にしか見えない。35歳のまま60歳を迎える。こんな素敵なストーリーが世界中で繰り広げられるように、ヘルシーライフナビはいつも考え、指導しています。






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