☆BEAUTY SALON~EYE AKE~☆

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妊娠と出産

◆  1ヶ月健診:2007年5月2日(水)  1month 3day
子宮筋腫6.5cmと6cmあまり小さくなっていないので、6ヶ月~1年後に検診するように言われる


出産予定日:2007年4月7日(土)
出産日:  2007年3月30日(金)  38week 6day


◆  健診:2007年3月30日(金)  38week 6day
夜中3時ごろから陣痛の間隔が短くなる。本格的に痛み出した。このまま子宮口が硬く、開かないようだったら、リスクが大きいので、帝王切開にすると言われて、5時以降は水分と食事を取らないように指示される。朝9時に主治医の健診をする。子宮口8cm。午前中にはまだ難しいだろうと言われる。でも痛みは激しいので、耐えられない!!すると9時半に急変し、子宮口が全開し、出産準備が始まる。10時無事出産しました。
◆  健診:2007年3月29日(木)  38week 5day
夜中の3時と5時に破水する。昨日受診してもらったばかりで、また違ったら嫌だから、6時くらいまで様子を見ると、どんどん水の量が増えてきたので、病院に電話する。タクシーで病院へ向い9時半に着く。 検診の結果、破水していたので、そのまま入院。子宮口が1.5cm、子宮もまだ硬い状態。子宮筋腫もあるので、子宮の収縮がうまく出来ない可能性が大きいと判断されて、陣痛誘発剤とバルーンの処置が始まった。陣痛誘発しても子宮口が開かず、17:00に誘発剤の点滴を終了する。 20:00くらいから、本当の陣痛が来るが子宮口は3cm。23:00頃バルーンが取れる。(子宮口が5cm超になる)
◆  定期健診:2007年3月28日(水)38week 4day
朝トイレに行くと、破水した形跡があった為、病院へ電話して、入院の荷物を持って病院へ向かう。 病院で検査をしてもらうと、破水ではないと診断されて、普通の検診を受ける。子宮筋腫の大きさ8cmと8cm。
◆  定期健診:2007年3月20日(水)  37week 3day
浮腫みがある。子宮口は1cm。37週を過ぎたので、運動をするように言われる。
助産師外来では子宮筋腫があるので、赤ちゃんが大きくなってから、産むのは体に負担があるので、もうそろそろ産めると良い。最低でも月末までに産めるように、運動をして刺激するよう指導される。また浮腫みがひどくなるようだったら、運動は中止して寝る。
◆  定期健診:2007年3月14日(水)  36week 6day
血液検査に異常なし。浮腫みなし。尿淡白なし。エコーも問題なし。今までの検査では色々と問題が多く、帝王切開の方が良いのでは?といわれていたのに、ここへ来て全ての検査結果が良好になっていた。先生からも、もともと貧血だった人が、この時期に貧血が治るのは奇跡だと言われました。今までがうそみたいに体調が良いです。
◆  定期健診:2007年3月1日(木)  34week 5day
普通分娩するにはリスクが高すぎる。子宮筋腫の影響で、大量に出血したり、子宮がうまく収縮できなかったりするので、帝王切開を検討していると言われる。
助産師外来では浮腫み、蛋白、手足のしびれがあるという事は妊娠中毒症になっている。エコーを取り、至急入院したほうが、良いと言われる。その後、担当の医者と協議になり、どっちにしても早めの入院になるので、次週の検診でエコー検査して決める事になった。
◆  定期健診:2007年2月15日(木)  32week 5day
逆子は治っているので、問題なし。これなら、普通分娩ができるかもしれない。
◆  定期健診:2007年2月6日(火)  31week 4day
今日から食べたご飯をチェックするようになる。
◆  定期健診:2007年2月1日(木)  30week 5day
逆子になっているので、帝王切開を検討している。逆子体操はお腹が張るといけないので、しないようにと言われる。
助産師外来ではこの時期に急に逆子になったと言うことはストレスがあるのでは?睡眠不足?と聞かれた。まさにその通りで、息が苦しくなり、夜寝れなくなっていた。ママに負担がかかると、赤ちゃんも変化するので、リラックスするように言われる。ちょっとびっくりしました。
◆  定期健診:2007年1月17日(水)  28week 4day
性別がまだ分からない。多分女の子。
◆  定期健診:2007年1月4日(木)  26week 5day
血液検査は貧血が以前よりましてひどくなっているので、前より強い貧血の薬が処方される。
◆  定期健診:2006年12月29日(金)  25week 6day
2度目の陣痛の様な腹痛がある。前回の薬のあまりがあったので、服用する。1分~1分半おきに痛みがある。6日後に治る。
◆  定期健診:2006年12月21日(木)  24week 5day
性別の判断ができない。
◆  定期健診:2006年11月22日(水)  20week 4day
糖尿の検査に異常なし。
◆  検診:2006年11月2日(木)  17week 2day
朝から、陣痛の様に数分おきに耐えられないほどの痛みがあり、病院に電話し、指導を受けて、家にあった市販の鎮痛剤を飲む。まったく効かないので、しばらく様子を見て、主人が帰宅後、16:00ごろから病院へ向かう。検査結果は子宮筋腫の腹痛で、薬を飲むか、耐えるしかないとの事でした。出産まで2~3回くらい子宮の収縮があるそうで、それに合わせて痛みがある。人によっては産むまでずっといたい場合があるので、あまりひどいようだったら、入院する必要があると言われる。あまり薬を使いたくないが、入院した場合は点滴で鎮痛するしかない。鎮痛剤とお腹の張りを取る薬が処方される。数分おきに来る痛みに合わせて毎日主人にマッサージをしてもらう。痛みは5日後に治った。
◆  定期健診:2006年10月25日(水)  16week 4day
つわりが多少良くなる。親指の爪が中央から割れる。
◆  定期健診:2006年9月27日(水)  12week 4day
今回から妊婦検診が始まる。血液検査は貧血の為、薬が処方される。私の場合はもともと健康診断などで、貧血で再検査になっていた。出血があった場合はすぐに連絡をするように言われる。また筋腫の場所と大きさから痛みが出てくるはず。切迫流産や早産しやすいので、注意してくださいと言われる。行く度にあまりいい事を言われないので、ちょっと落ち込む・・・
◆  定期健診:2006年9月12日(水)  10week 2day
子宮筋腫8cmまで成長する。子供はよく動いてます。次回から助産師外来も受けるように。
◆  定期健診:2006年8月26日(土)  7week 6day
つわりがひどい。子宮筋腫7cmと3cm。ひとつの子宮筋腫が子宮の下の方にあるので、この場合は赤ちゃんが育っていくと、邪魔になり、下から産むのは難しいので、帝王切開になる可能性が大。また流産、早産になりやすいので、まだまだ注意が必要。
◆  定期健診:2006年8月14日(月)  6week 1day
病院を変える。頭痛、はきけがある。子宮筋腫が3cmと5cmのものが二つある。経過を見ていく必要。
◆  定期健診:2007年8月3日(木)  4week 5day
超音波ではまだ小さくてほとんど見えませんが、尿検査の結果妊娠している。子宮筋腫が2.5cmと3cmの二つあるので、様子を見る必要がある。




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