☆3rd Album 『Duty』☆



確かにひとつの時代が終わるのを
僕はこの目で見たよ
そして次は自分の番だって事も
知っている本当は

君なら見つけてくれるだろう
君なら見つけてくれると
信じて賭けてみるよ

確かにひとつの時代が終わるのを
僕はこの目で見たよ
だけど次が自分の番だって事は
知りたくなかったんだ

~FROM/Duty~


君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに
散って行くから・・・

君を咲き誇ろう
美しく花開いた
その後はただ静かに散って行くから・・・
ha la ha la...

~FROM/vogue~


私は何を想えばいい
私は何て言ったらいい
もてはやされたって
羨まれたって
解ってるのかさえ解らない

私は何を想えばいい
私は何て言ったらいい
こんな私の事
解ってくれるのなんて
きっと君だけだから

~FROM/End of the World~


さよならさえ上手に
伝えられなかったのは
また会えるような気が
したから それとも・・・

今日もどこかで出会い
解り合えた者達
別れゆく物語
繰り返されます

~FROM/SCAR~


新しく 私らしく あなたらしく 生まれ変わる・・・
幸せは 口にすればほら 指のすき間
こぼれ落ちてく 形ないもの

~FROM/Far away~


Ah- 指切りをしたあの日の約束は
ひとりじゃ守りようがない
Ah- 語り明かしたいつかの夢だって
ひとりじゃ叶えようもない
誰にも言えない誰かに言いたい
あの人が誰より大切って

la la la -
どこにもない場所で
私は私のままで立っているよ
ねえ君は君のままでいてね
そのままの君でいて欲しい

la la la -
どこにもない場所で
私は私のままで立っているよ
ねえ君は君のままでいてね
いつまでも君でいて欲しい

~FROM/SURREAL~


上手に勝つ事
なんて出来なくてもいい
その時は僕と
ウマイこと負けてみよう
さあ両手を広げて
一緒に手を叩いて歩こう
君達の声がしてる
もう何も怖くなんてない
もうひとりぼっちじゃない

さあ両手を広げて
一緒に手を叩いて歩こう

さあ両手を広げて
一緒に手を叩いて歩こう
走り出す時には
ここへ来て共に始めよう
君達が僕の誇り

~FROM/AUDIENCE~


今日がとても悲しくて
明日もしも泣いていても
そんな日々もあったねと
笑える日が来るだろう

幾度巡り巡りゆく
限りある季節の中に
僕らは今生きていて
そして何を見つけるだろう

~FROM/SEASONS~


相変わらずその背中は
小さく頼りなくて
だけど楽しい話なら
笑い合えていた

それなのに人はどうして
同じような過ち
あと何度繰り返したら
後悔できるの

~FROM/teddy bear~


あなたが涙の日には
強さをひとつ抱えて誓った
そばにいる事を・・・

だからもう泣かなくていいよ
器用には伝えられないけれど

あなたが笑顔の日には
優しさふたつ抱えて讃えたい
想い合えた事を・・・

これからもずっと・・・

~FROM/Key~


楽しい事なんて探してないで ほら
今を楽しんでいればいい

~FROM/girlish~



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