金光教(こんこうきょう) 荻窪教会(おぎくぼきょうかい )

金光教(こんこうきょう) 荻窪教会(おぎくぼきょうかい )

PR

×

Profile

おぎくぼ1192

おぎくぼ1192

Calendar

Keyword Search

▼キーワード検索

Freepage List

Archives

2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2012.03.10
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
眼に見える所ばかり大切にして
眼に見えない所を粗末にしております
信心致しましたら
眼に見えぬ所を大切にせねばなりません


子供に対しての親の心がまえ
親の過保護と子供の自立心の欠如と期待
分析道具を幼児より身に付けさせること





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2012.03.10 09:49:25
コメント(2) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


Re:10日(03/10)  
カメ信心  さん
子は親を観て育つと言われますが、少子高齢化が社会問題になっています。後継ぎがいなくなる。神様が授けてくれた肉体には男女に生殖器が付いています。結婚して子供が出来て家庭が築かれる事が親の願いですが、子が親の言う事を聞かなくなり結婚しない、子供を産まない、自分勝手に生きて道理を踏み外す事に成り、その結果少子高齢化の社会に成りました。
金光教の道理に適う信心で筋の通る話をして頂きたいモノです。信心して神に成る。その事を自己確立として書き続けて行きたいと願っています。 (2012.03.10 18:05:26)

Re:10日(03/10)  
親の背中を見て育つ子供。だが親の生き方とは違う社会になって来ている。
日常に追いまくられて、今を生きるだけが精一杯な当たり前の正社員となり、社会の歯車になる。
もしくは低賃金で働き、有給休暇もボーナスもなく、何の保証もないが、自由はあることになっている非正規雇用の現実。
親のやる事もまねできない時代に、新たな生き方が求められた。それがシングル生活かも知れない。
子孫を遺す楽しみよりも、今の自分に執着すしかない今の世の中。当たり前だった少し前の生活に戻ることは出来ないので、否応なく新たな生き方が求められている。

少子高齢化の時代に、求められているのは、やはり道理にあった生活なのかもしれない。

(2012.03.11 09:08:41)

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: