独り言


綺麗に日本髪にアップにしてもらい着付けをしてもらった

多分、その時から。大きくなったら美容師になりたいと。

その後もその夢は変わらなかった。
4年生の文集にも【美容師になりたい】と書き記されていた

5年生の時。近所の美容院へ髪を切りにいった。
そこの美容師さんに「どうしたら美容師になれるの?」と質問した
美容学校へ行くことをその時知った。

進路を決める時。美容師になるという決意は変わっておらず親の反対
があったが専門学校へ進学させてもらった

途中、メイクアップアーチストや花嫁さんの支度をする人になりたいとの思いは
あったが、どうしても美容師免許は取得したいと思ってきた

自分の夢を実現し、頑として譲らずにやりたい事をやってきた
それは自分の自信にもなり誇りでもある

夢は持ち続けて欲しい
夢を実現するために努力をして欲しい 
叶わないと決めたらそれはきっと叶わない


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: