Cafe Anne

つぶ貝花かご
カフェラテドーナッツ

-Cafe Anne-


ここは、私が今までに訪れた
カフェやレストランの写真を紹介しています。
ごゆっくりどうぞ…。




万平・カフェテラス 軽井沢のクラシックな万平ホテルには、外に面して素適なカフェテラスがあります。

このテラスの柱の上には、ところどころこんな灯りが灯っています。

緑の季節、このカフェテラスでお茶を飲みくつろいでいると、

すくそばの木に野鳥がやって来たりします。

そして、霧に巻かれたカフェテラスはとても幻想的…。

そんな日にお茶を飲んでいたら、古き良き時代の軽井沢に

タイムスリップしてしまうかも…?


万平ホテルテラス1カフェテラスからの眺め

今年、2005年お正月の万平ホテルカフェテラスです。

年末や大晦日に降った雪で外はすっかり雪景色の中、

ちょと遅めの朝食にグリルサンドウィッチをいただきました。

午前9時半、テラスのお客さんは私達ともう1人だけ。

新年2日目の静かな美しい朝でした。

グリルサンドウィッチ
サンドウィッチの中身はローストビーフと
ハムと、とろけるチーズです。
軽井沢に行くと、朝食や昼食によく食べます。



ヴァンドゥヴィ3ヴァンドゥヴィ4

「ヴァン・ドゥ・ヴィ」


こんなかっこいい店内なら、料理の写真なんていらない。

もう、うっとりとこのワインボトルを眺めていたい。

以前日記にも書いたけど、丸の内北口から歩いてすぐの

ところにあるワインとおいしい料理の店。

先日久振りに訪れて、改めてその店内のかっこよさに脱帽して、

沢山食べて飲んでしまった。。(^^;)




霧笛楼


横浜・元町の裏通りにあるフレンチ老舗「霧笛楼」は

昔のまま少しも変わらぬ姿で他のレストランの追従を許しません。

扉の向こうに広がるクラシックで優雅な時間…。

そして、横浜焼きのお皿で供される確かな料理。

特別な日に訪れたいレストランです。

霧笛楼・看板
(私のお気に入りの船の看板<)



バルザックAバルザック・外灯

「MAISON BARSAC」


2004年の最後に、自分にとって最高のカフェ・レストランに巡り会えた。

東京駅の丸の内南側にある「メゾン・バルザック」はそんな感激を

私に与えてくれました。

1階はダイニングバー、2階はレストランです。

私が行ったときも、2階は貸切でパーティーが催されていました。

おいしい料理は言うまでもありませんが、小さなワインリストに

載っていたワインと食前酒は、知っている人なら

これを全部グラスでオーダーできることを喜ぶにちがいありません。

足元の冷えるのが気になってスタッフの方に声をかけたら、

暖かく軽いブランケットを持って来てくださいました。

サービスとお料理とワインとお店の雰囲気が、「大切な人にしか

教えたくない」と思わせてしまうカフェ・レストランでした。



バルザックC

(1階の店内は6時までカフェタイム)



バーカウンターバルザックB

(店内にはバーカウンターも。 シックな絵も沢山掛けられていました。)



シャンパン1バルザック・料理シュガーポットバルザック・デザート

うさぎ料理
(うさぎの肉料理)


バルザック・メニュー

-シックなメニューの表紙-




つばめグリル

「つばめグリル」


「SINCE 1930」ハンブルグステーキで有名なお店です。

私が初めてこのお店で食事をした日は、遠い昔の大切な日として

記憶に留まっています。(^^;)

熱された鉄板の上のふっくらと膨らんだアルミホイルをナイフで

裂くと、うっとりするようなおいしい香りと共に今まで食べたことが

ないハンバーグが現れるのです。

付け合せの丸ごとのジャガイモもホクホクで甘くて(ため息。。)

私が昨夜行ったのはJR川崎駅のすぐお隣と言っていい場所にある

シティホテルの1階のお店です。

最近シンフォニックホールが隣にできたので、週末は混んでいることが

多くなったようでした。


つばめグリル窓席つばめグリル店内

(つばめグリルの店内、窓側の席も素適)


つばめグリルのシュガー

(コーヒーを頼んだら、こんなかわいいオリジナルのシュガーが )




匠入り口匠店内1匠店内

「元町代官坂 匠 -show-」


この店は多分毎晩混んでいる。

多分毎晩席が空くのを待っているカップルがいる。

そして席が空くまで絶対に待っている。

だって、この間飲んだあのお酒がもう一度飲みたいし、

この間食べたあれはまだメニューにあるか確かめたいもの。

地元人間ながら、この店がいつできたのか去年まで

全然気がつかなかった、私…。 不覚…。

去年だって、ネットで知ったけど松茸の季節に手ごろな価格で

松茸のコース料理が食べられるなあ。。なんて思っただけだった。

この秋友人を鎌倉に案内して、その後の夕食をどうしようと思って

試しに予約を入れてみたけど期待は殆どしていなかった。

そして、このお店で友人と飲み、食べ、6時に店に入って

気がついたら10時を過ぎていた。 私と友人の感想は一致していた。

「今年食事した和食のお店で一番の店」

そして、昨晩半信半疑の夫を引っ張って行きカウンターに陣取り、

まだ年若いマスターにその感想を伝えたのだった。

一合しかお酒が飲めない弱い私がもう一度飲みたかったのは

鳳凰美田、しばらくはこれかな?(字は合ってるかしらん?)




ふぐの一夜干しすでにクセになってしまった「ふぐの一夜干し」


鯛と聖護院蕪来月絶対にこれをもう一度食べに来よう!と2人で決めた「鯛と聖護院蕪の煮合わせ」絶品。


合鴨のロースト最近行って食べた中でおいしかった合鴨のロースト




「ワインサロン村瀬」


観覧車
(テーブルの上のミニ観覧車)


ワインサロンというよりは、夜の大人のリラックスタイムを過ごす場所

という雰囲気のお店でした。

小さいけれどカウンターとテーブル席が少々。

メニューは豊富なチーズとチーズの料理。

2件目のお店として利用してもいいかな?

土曜日の夜に行ったのだけど次々とお客さんが入って来て、

すぐに満席になりました。

銀座の裏道の小さな渋いお店です。

混んでいたので店内の写真が撮れなかったのが残念。



犬
(フォーク&ナイフを置くおすましした犬)


オリーブのカルパッチョ
(オリーブとモッツァレラチーズのマリネ)



カフェ・パパス
「カフェ・パパス」


有名なブランドショップ、「パパス」の

丸の内店内にあるカフェです。

フランスかイギリスの駅の中にあるカフェをなんとなく

思ってしまいました。(行ったことはないのですが)

奥行きはそんなに広くなく、この日は女性客でいっぱい。

私と友人は入り口の椅子で少し待ちました。

ケーキもおいしそうなのが沢山あったけど、

この後某レストランで食事の予定があったので、

カフェラテを飲みました。

私たちの席はちょっと変わっていて、

真ん中に2人がけのボックスシートがあったのですが、

そこに案内されました。

私は入り口の方を向いて座っていたので、

こんな写真になってしまいました。



カフェ・パパス2
(入り口の内側正面)


カフェ・パパス3
(右側にはオーダーを作るカウンターが)






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