sweetmemories


矛盾に身をつつまれた懐かしい校舎を背に。。。

少し色あせたような折り目のついた手紙には君からの言葉が書かれてあったよ、『好き』と二文字だけ...
流れる雲に乗ってどこまで行くのか自分の夢は。
疲れる暇さえなくて時計がただ時をきざむ・・・。
叶った恋はいつまでも七色の思い出....

眩しい太陽の光・・・。そこには、春の歌声。
新しい1歩を踏み出す瞬間、君も見ていてね。。。
離れることさえ知らずただ道を歩いていた、君の姿はいつでも笑顔にしかみえないから。涙流して『ありがとう』君からのmessage・・・














これは、、、

『想い出がいっぱい』のメロディーに会わせて歌って見てください

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