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Kadomania

Kadomania

2010年03月20日
XML
カテゴリ: 角松敏生
今日は、気分を変えて「角松敏生」のカテゴリー・笑。


ここのところ、おいらが聴いてきた色々なジャンルのアルバムを

紹介することが多かったのですが、よくよく考えたらご本人名義

のカテゴリーがあるってえのも、なかなか凄いことでして・・・。

っつーか、ファンサイト名乗っているので、当たり前かw。


本日、ご紹介するのは、1985年リリースの"T's Ballad"です。

このアルバムは、81年のデビューアルバムから85年のGOLD DIGGER

までのオリジナルアルバムから角松敏生流の極上バラードを集めた

企画アルバムとなっています。



新録音、リミックスされたサウンド、さらにはこのアルバムのため

に書き下ろされた新曲が絶妙の配置で並べられており、その労力か

ら考えても、単なるベストや企画モノとは一線を画したオリジナル

アルバムに近い内容になっています。

イマドキの表現だとスピンオフアルバムとでも言うべきでしょうか?笑

この辺りが、ファンのメリット、リスナー本意の音作りを常に考えて

いた角松敏生というアーティストにおいらが惚れ込んだ一つの理由で

もあります。


おいらこのアルバムは、少しづつ暖かくなるこの季節に聴く事が、多い

んですね。ジャケットや選曲から言っても「夏」だろう?と言うのが、

一般的かも知れませんが、単純においらの想い出とセットなだけで、



おいら、大学の4年間、ある進学予備校で数学の講師のアルバイトして

たんですが、3年間授業を受け持った生徒たちの高校合格記念に湘南へ

ドライブに連れて行く約束をしてたんですね。希望校に行けた生徒も、

行けなかった生徒もいましたが、それなりにみんなちゃんと合格してく

れまして、何組かの車に分乗し、めでたくドライブに行く事が出来ました。



当時は、親御さんから「先生、ウチの子、よろしくね~」と電話があったり、

「自分も連れてけ~」っていう母親がいたりで(爆)、何ともユルくて良い

時代でしたね。


そのドライブの道すがらかけていたのが、このアルバムだったって感じですw。


その子たちに、「この曲、おしゃれだね~」って生意気言われたり、

「何て言う人?」って聞かれたこと、同時に春の光に反射するキラキラした

海の風景、そして受験指導の重圧から解放された心持ちなんかを鮮明に思い

出します。

「自分が受験する方がよっぽど楽やないかい」と・・・。

そんな訳で、このアルバムは、おいらにとっては「春」のアルバムなんですw。


artist_toshikikadomatsu.jpg



~STILL I'M IN LOVE WITH YOU
~WAVE
~CRESCENT AVENTURE
~BEACH'S WIDOW
~MERMAID PRINCESS

02.RAMP IN

03.IT'S HARD TO SAY GOOD-BYE

04.LET ME SAY

05.IT'S TOO LATE OVERTURE
~SONG FOR YOU
~STILL I'M IN LOVE WITH YOU(piano inst)
~NO END SUMMER


参加アーティストは、山の様にいるので、今回は割愛します。

どうしてもという方は、オリジナルアルバムを「買って」聞いてみて

くださいまし(宣伝、宣伝とw)



01.OVERTURE
~STILL I'M IN LOVE WITH YOU
~WAVE
~CRESCENT AVENTURE
~BEACH'S WIDOW
~MERMAID PRINCESS


吉田美奈子、角松敏生による賛美歌風のOVERTURE。この多重録音によるコーラス

ワークが本当に見事でこれから始まるサウンドへの期待感を煽ります。

この当時の角松敏生は、アルバムのオープニングを本当に大事にしていて、舞台の

幕があがるような、小説の扉を開けるような気分にさせてくれる事が多かったですね。

録り直されたヴォーカルを披露する~STILL I'M IN LOVE WITH YOU~WAVEの2曲。

あのファーストアルバムに収められていたヴォーカルとはかなり違っており、

ヴォーカリストとしての進化が伺えます。ファーストのWAVEは正直、演歌かいっ!

と言う程、こぶしが効いてたんですがw、このバージョンは非常に洗練された感が

あります。CRESCENT AVENTUREはカルロス・リオスの柔らかいギターカッティングが

大好きな一曲です。

昨年のライブで、歌詞はおろかタイトルまで変更して披露されたBEACH'S WIDOW(笑)。

確かに文法的にはグダグダなんでしょうが、リアルタイムで聞いてきた我々には、

そのグダグダで十分なんです、はい。

MERMAID PRINCESSは、ちょっとしたエディットを加えて収録されています、

なかなかのバージョンだと思います。この時の江口さんの張りのあるドラムにとても

魅了されましたね。



02.RAMP IN
当時、このアルバムの為に書かれた新曲でした。JAL123便のための追悼曲として

書かれたのはファンの間ではあまりにも有名です。そんな悲しい背景の曲ではあります

が、映画を見ているかのようなドラマティックな展開、これでもかと押してくる流麗な

メロディは、角松敏生というアーティストを知るに余りある名曲だと思います。

歌心を持ったポン太さんのドラムサウンドにしびれ、数原さんの泣きのホーンに心を

鷲づかみにされますね。ライブで更に真価を発揮する曲でもあります。

icon_listen.jpg


03.IT'S HARD TO SAY GOOD-BYE
国分友里恵とのデュエット曲。ファンの間でも人気の高い曲ですよね。

男女が会話をするように進められていくこの曲は、正に演歌の手法な訳ですがw、

角松流のAORなサウンドであまり悲壮感を感じさせないのが面白いところです。

凍結ライブの際の演奏は名演中の名演だと思っています。


04.LET ME SAY
これも、名バラードです。最初に聞いた時に、ピアノは、「外人さんかな?」と漠然と

思っていたのですが、後に友成さんだと知って感嘆したのを覚えています。

それだけ洗練されたサウンドだったと言うことでしょうね。


05.IT'S TOO LATE OVERTURE
~SONG FOR YOU
~STILL I'M IN LOVE WITH YOU(piano inst)
~NO END SUMMER

最初の美奈子さんのコーラスワークによるOVERTUREからがプロローグだった訳ですが、

エピローグの始まりになるIT'S TOO LATE OVERTURE。もう書いていても矛盾しまくり

の単語が並んでます、すいませんw。


SONG FOR YOUも、このアルバムのために書かれた新曲でした。ポン太さん、美奈子さん

のゴールデンコンビが重厚なサウンドメイクをしていて、バラードとは思えないパワフル

さを感じます。良い曲です。

リチャード・ティーのリリカルなインストを挟んでNO END SUMMERのコーラスワークで

アルバムを締め括ります。

ティーは、弾きながら主旋律を頭の中で絶対に歌ってますよね?w

素晴らしいピアニストだったなあ・・・。



と言う訳で、おいらの想い出は抜きにしてw、本当に良く出来たアルバムだと思います。

改めて曲順を見ても


01.プロローグ(序章)

02&04.モノローグ(独白)

03.ダイアローグ(対話)

05.エピローグ(終章)


と、正にアルバムという「作品」のストーリー性を狙ったのだろうと想像させる作りです。

サウンド的にも、「極上AOR」を地でいくメロウなアルバムだと思っています。

バラード集でありながら、ちゃんと抑揚があり、聞き手を飽きさせない作りは、

「角松敏生」の音に対する真髄を見る思いです。

なかなかこういうサウンドとアルバムを作る日本人は、当時存在しなかったですね。


ただ、不思議なのは、After 5 Clashからの選曲が無いことです(^^

何か理由があったんですかね?

ご存知の方がいらしたら教えてくださいまし。



オリジナルで既に証明されているものの、捨て曲なしの名盤の一つだと思います。

たまには、春風と共に聴いてみては如何ですか?笑










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Last updated  2010年03月21日 12時02分00秒
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Re:角松敏生 =T's BALLAD=(03/20)  
pinkrosecat  さん



久々にログインしてみたら、
なんと私が角ファンになったきっかけのアルバムを紹介してるじゃないですか♪
これはご挨拶がてら書き込みをしなきゃ~バチがあたると思い、
こうしてやってきた次第でありますよ、はい。


最近は色々あって角松さんの曲自体 聴く事が少なくなってしまいましたが、
(CDはきっちりと買わせてもらっておりますよ、もちろん)
これを機に、iPodの「か行」に遊びに行きたいと思いました。

ではまたいつか。
ホント~にまたいつか(笑)
(2010年03月20日 22時11分11秒)

同じく・・・  
takamania さん
24年前、ファンになるきっかけのアルバムです♪
僕の場合…
夏の終わりに日差しが弱まり、人影まばらな海辺で聞くのが定番かな^^

このアルバムの『STILL I'M IN LOVE WITH YOU』が一番好きです♪ (2010年03月21日 05時55分43秒)

pinkねーさん!毎度ども!  
kdomania さん
おおおおおおおおおおおおおおお、誰かと思ったら、
pinkねーさんじゃないですか!?
大変ご無沙汰しておりましたが、お元気ですか?
文体から行くとお元気そうなので、安心しました。
フラはまだ続けてらっしゃいますかね?w

別に書き込みされなくてもバチは当たりませんので
ご安心ください。何年かに一回でもお寄り頂ければ
それで十分です。

そうですか、pinkねーさんは、このアルバムが角松
さんとの出会いだったのですね。今、聴いてもとて
も洗練されていて聞き易いアルバムですね。
歌詞は、なかなかヘヴィな部分もありますが、あま
り気にせず、メロディだけでどんどん先へ進める感
があって大変好きなアルバムなんです。

「か行」は、たまには行ってみてください・笑。

>ホント~にまたいつか(笑)

ここが、存続している限りは、何年に一回でも
結構ですので、たまに元気報告だけしてくださいね。
ありがとうございました。

(2010年03月21日 09時29分00秒)

takaさん!毎度!  
kadomania さん
そっかあ、taka兄ィもこのアルバムが角松さんとの
出会いでしたか。この頃って自分達も若かったから
色んなことがキラキラしていて、ワクワクしてまし
たなw。今がダメと言うことでなく、その時期を彩
ってくれたと言うことで、おいらにとっても凄く
大事なアルバムの一つです。

晩夏から初秋ってことかあ、それも確かに合いそう
ですよね。角輪の皆さんに、それぞれのアルバムの
季節感を聞いていったらとても楽しそうですよね。

>『STILL I'M IN LOVE WITH YOU』が一番好きです♪

はい、ここは全く一緒です。このバージョンがおいら
も一番好きです!来年やってくれるといいね。
takaさん、いつもありがとね~。



(2010年03月21日 09時37分51秒)

Re:角松敏生 =T's BALLAD=(03/20)  
ぐれーぷふるーつ さん
こんばんわ~

お分かりとは思いますが、やっぱり今聴きながら書いています、笑

にいさんは春風とともにの思い出なのですね~
私はやっぱり夏の終わり→秋のはじまりかな。

甘い思い出とともにって訳じゃないんですが・・・
色気なしですみません、笑

本当に1つのアルバムなんだけど、続いていくようなそれぞれのストーリーがあって、聞き終わったあとに何か映画を見た終わったときのような感覚になります。

バラードっていうゆったりした曲の流れも丁度いいのかなぁ~勝手にこんな映像でって想像してしまうアルバムです♪
妄想好きにはたまりませんわ~ エヘへ

大賀ホールでの「LET ME SAY」を聞いてから、それを聞くまではこのアルバムにひっそりと存在していたこの曲がものすごい好きになってしまいました~

この頃の角氏の歌い方も大好きなのですよね~

無人島に持っていくアルバム10枚と言われたら、絶対に入れます~!!!

(2010年03月21日 22時44分52秒)

Re:角松敏生 =T's BALLAD=(03/20)  
しげぞう さん
つるぴかmaniaさん、こんばんは

とにかく「粋」を感じたなぁ、このアルバム
”STILL”における吉田美奈子のコーラスと
あと、”CRESCENT AVENTURE”は何度も聴き返した

発売と同時に買って
寒い時期にまずざっと聴いて
しっかり聴いたのは2~3月
春先の想い出が甦ります (2010年03月23日 22時34分51秒)

ぐれーぷさん!毎度!  
kadomania さん
ぐれーぷさん、毎度おおきに。
返信が遅くなってしまって、すいませんでした。

聴きながらコメント頂いてますかw、嬉しいことでございます。ぐれーぷさんも、晩夏→初秋という感じなんですね。やはり、そういう方が角松ファンの中では、多数になる可能性が高そうですね。

>映画を見た終わったときのような感覚になります。

あ、これ、良い表現ですねえ。特に最後のまとめ方の余韻というのが、僕も好きですね。すぐにリピートしてTOPに戻りづらいと言うか、自分の中で出来たストーリーを噛み締めると言った感があります。
お互い妄想バカには持ってこいのアルバムかもしれません・笑。

>この頃の角氏の歌い方も大好きなのですよね~

そうですね、今が嫌いと言う訳では無いのですが、歯くいしばって苦しそうな感じが印象良くないのは確かです。音程をコントロールしようしようみたいに見えるので、もっとバーンと大口開けて、小さい事気にせず歌って欲しいものです。

角松さんのアルバムの中で無人島に持って行くアルバムかあw。いやあ、難しいw。これ、30周年のお題にしますかね。

(2010年03月24日 21時54分04秒)

しげどん!毎度!  
kadomania さん
>つるぴかmaniaさん、こんばんは

_| ̄|○

別に、つるぴかはマニアックにどうこうしてる訳じゃ
ないのよ・・・。好きでやってるんじゃないのよ・・・わかる?っつーか、つるぴかまでは進行してねーし。「デコつる」くらいで止めといてくんねーかなあ・・・。

でさ、しげさんは、「粋」を感じたんだねえ。おいらは、バラードばっかりなんだけど「気迫」みたなもんを感じたんだよね。それは、もちろん追悼だったり、寂寞だったりというテーマ的な気合いもあるんだけど、また一方で音というか、単なるベスト盤にはおさまらねーぞと言った作品への気合いも合わせて感じましたわ。

CRESCENT AVENTUREかあ、このテイクは、中間の柔らかいギターとサックスが良いね。

これ発売された時って11月か12月だったよね?おいらも、この時期はどーよ?って思いながらそのまま、真冬に聴いてた記憶がありますわ。

>春先の想い出が甦ります

お、珍しく一緒だw。今のところ、晩夏が2名、春先2名でんな・笑。




(2010年03月24日 22時09分45秒)

Re:角松敏生 =T's BALLAD=  
RYOKO さん
…去年の夏、以来でしょうか?(笑)
最近は…今までの”現状維持”が一番の目標で。
若い?つもりでも…いられない今日この頃です。
懐かしい!一言です。
専門学校時代の思い出が…。学校の友人達と、車を連ねて海までドライブしてました。
ベストアルバムってなかったから…意外に大活躍でしたね。おまけに、まさかの本人登場のジャケットでー。…キャピキャピ(←死語です?)してたなぁ…。
人生…年齢的にも、折り返し地点なのかなぁ…?
…今が不幸なわけじゃないのに…。楽しくてしようがない毎日で、しっかり記憶がある。いい季節(時間)だったんだろうな…と思います。
↑おばさん度アップの発言ですねf^_^; (2010年04月03日 12時45分52秒)

RYOKOさん!毎度ども!  
Kadomania  さん
>…去年の夏、以来でしょうか?(笑)

RYOKOさん、ご無沙汰しておりましたが、お元気でらっしゃいますか?

>若い?つもりでも…いられない今日この頃です。

おいらも、色んな部分の衰えが隠せないでおりますがw、気持ちは元気にいたいと常々思っておりますです、はい。

もう、このアルバムも懐かしい部類に入ってしまいますかね?w。でも、いつ聴いても全然、僕の中では衰えを知らないアルバムでもあるんです。本当に出来の良いアルバムだと思います。

確かに、このアルバムの当時は、僕も10代から20代にかかっていたころで、お金もなかったですが(今も無いw)、何でもかんでも楽しい時期でした。おいらは、今現在も楽しくやれていてラッキーな人生なのですが、楽しさの種類が違うんでしょうね。

お互いまだまだこれからなんじゃないですかね?当時は当時の良さ、今は今の良さがあると言うことで、頑張りたいものです。

また良い音楽聴いて頑張ってくださいよ~!
おいらも頑張ります!

(2010年04月03日 22時49分57秒)

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