[お互いの気持ち] 
 逢いたい..

なぜ逢えない..?

私が死人だから...?
























[犬夜叉!!!覚悟っ]










そう言って私は犬夜叉を封印した。
そしてその後、私は四魂の玉と共に
絶命した。
だがそれから50年後..
かごめという女が四魂の玉を復活させた
そして今、犬夜叉と共に旅をしている

憎い...あの女が..










なぜこの時代に来てしまったの?

私が神社の娘だから?

そんなことは関係無い...

でも犬夜叉に逢えて..よかった。













[犬夜叉の馬鹿!!!もう知らない!!]









そうやっていつも喧嘩してるけど
結局は仲直り..
ただ...私の気持ちが犬夜叉に通じてないだけ..
私は犬夜叉が好き..
だけど犬夜叉には桔梗がいる

桔梗なんて..いなくなればいいのに!!











俺が悪いのか?

桔梗を愛してしまったことが..

だけどかごめも好きだ..

どっちも離れられねぇ..












[その薄汚ねぇ手で桔梗に触るんじゃねぇ!!]


[かごめを離しやがれ!!]





どっちを守れば良い...?
俺には判断できねぇ..
やっぱり...桔梗を選ぶべきなのか..?
俺は...
でもかごめを離すわけにもいかねぇ..


俺は...どうすれば..良いんだ?











[犬夜叉は....桔梗を選んだのね..]





[犬夜叉は...かごめを選ぶというのだな..]




[俺には2人共...必要なんだ...]



たとえ...心は通じ合ってなくても



桔梗とかごめは想ってることは同じ


だが犬夜叉は...


違う..



このままどう決着がつくのかは分からない..
後書き(反省文) 何!?この文章は..!! 長いわりには以外と短い..(何 そんなことより 最後は犬夜叉どっちを選ぶんでしょーねぇ.. 中途半端ですよ..(自爆

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