
ダンナと清水寺 方面へ行ってきました
清水道をどんどん上がっていくと おみやげ屋さんがいっぱい
並んでいる道があります
清水焼や扇子や漬け物 それに京都といえば あの「おたべ」
そこらじゅうで試食があり 一番上まで登っていくまでに
おなかいっぱいになりました
熱いお茶も出してくれるので おたべがすすみます
ある店で試食を配っている女の人(70才近い)が
「おねえ さん どうぞ~」と言って私におたべをすすめてくれるので
気をよくして いただきました
あとから ダンナが
「おまえ おねえ さん って言われたやろ?」と聞くので
「そうやん あのおばさんからしたら私は おねえ さん やもん」
「あのおばはんなぁ 若い子 には おねえ ちゃん 言うてたわ
そんでな おばはんには お姉 さん って言うてたで さすが京都やなぁ」
その さすが京都やなぁ って意味 わかるような わからんような…
そんなことより おたべ食べながら何観察しとんねん