アロマ関係 資格の本

アロマテラピー関係 資格の本


 
アロマセラピー検定テキスト2級(改訂版)
アロマ検定の2級はそれ程難しくないと思います。
1級も2級もテキストをしっかり読めば独学でも合格できます。

検定を受けない人も、アロマの基本的なことがわかるので、読んでみるといいと思います。


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アロマテラピー検定テキスト 1級

精油が体に効くメカニズムなど、少し解剖生理学的なことも書かれている1級テキスト。

基本的な使い方、湿布の仕方、バスソルトの作り方、ハンドクリームの作り方など、基本的なことはテキストに出ているので、どの本を買っていいか迷っている人には、検定のテキストでもいいかもしれません。

テキストなので、写真などはあまりなく、お洒落なデザインとはいえませんが、内容は間違えないです。

1級精油キットと一緒に購入して色々使ってみると、検定に関係なく、アロマのことがわかります。

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日本アロマ環境協会「アロマテラピー検定試験合格のための問題集」
 検定を受ける方は一冊は問題集を持っていたほうがいいと思います。
自分の理解力を試す上でもいいです。

主催の日本アロマ環境協会から出版されてます。

さらに、 アロマテラピー学科試験クラス別問題集  があり、こちらは、検定後上の資格を目指す人にも仕えるよう、検定、インストラクター、セラピストの学科試験の対策問題集となっています。


 


 
アロマテラピーコンプリートブック(上巻)
検定を終えて、さらに上を目指そうとすると、今度は、テキストなどないので、協会の参考文献を細かく見ながら勉強するか、資格の学校などに通うか、とにかく、独学では難しくなります。

そんな人におすすめなのが、この本です。インストラクターの学科試験に必要な知識、精油の科学、解剖生理学、など難しい部分をわかりやすく説明してくれている教科書のような本。

アロマテラピーの細かい部分は、化学だの、医学だのと絡んで難しい本ばかりなので、中級者以上で、もうちょっと奥まで知りたいという人にお勧めの本です。

 



 
アロマテラピーを学ぶためのやさしい精油化学
タイトルどおりの本です。
精油の化学を知ろうとすると、どうしても化学の知識がないと、行き詰る。

私は、古い高校化学の参考書を引っ張り出して勉強してますが、化学の参考書では、ピンポイントで学ぶにはちょっと効率が悪い。

この本は精油の化学がわかるようになることが前提で書かれているので、精油のことを知るための化学の知識を無理なく学ぶことができます。

本も薄くはないけれど、すごく分厚い本でもないので、頑張ろうという気にもさせてくれます。

 










 


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