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(工事中)レビュー



【送料無料選択可!】ストレンヂア -無皇刃譚- [初回限定生産] / アニメ

初回限定版特典内容:
特典ディスク1)…「ストレンヂア」メイキング/幻のパイロットフィルム
特典ディスク2)…スタッフコメンタリー(監督、作画スタッフ等)。キャスト、音響監督、南プロデューサーによるコメンタリー。特報、予告編、TVスポット集、キャストインタビュー
特典冊子1)安藤真裕 絵コンテ集、高*山文彦脚本完全再録
特典冊子2)「ストレンヂア」の魅力が凝縮された豪華解説書!安藤真裕監督×高*山文彦対談、特選コンテ・原画集 ほか(高は、はしごたか)

本編ディスクおよび、上記特典品を全て収納するボックスイラストは、キャラデザイン斎藤恒徳氏の描き下ろし。

ディスクは、本編+特典2枚の全3枚がピクチャーレーベル。

スタッフコメンタリー:

キャストコメンタリー:山寺さん、石塚さん、大塚さん、坂本さん、音響監督の若林さん、プロデューサーの南さん(途中で参加)
音に着目してのコメンタリーのはずが、ともかく運昇さんの記憶を呼び覚ますことに注力される(爆)。実は、最初のほうの荒れ寺で、ムチを遣う敵が出てくるのですが、運昇さんが声をあててるとのこと。「覚えてますかあー?」の周囲に、「んー?」といまひとつな反応…。なんとなく、予想通りの展開という空気がだたよう一同。途中途中で、なんとか作品や音についての話にもっていこうとする山寺さんの努力も、焼け石に水って感じですが、だらだらーっとダベってるのがまた面白いです。それに、アフレコでの話が無かったわけでもないですし。

運昇さん「俺はあの『松竹』の富士山見ただけで、いいなあって…」

OPパートでは、山寺さんが「このとき羅狼は何も言わない」ので、自分の役がここで出てきていることを知りませんでした。「あー、これが長瀬くんがやる役かー。かっこいーなー」て思っていたそうな。そして、若林さんが「こんなときに声は出せないでしょ」というので、「じゃ、今から。はっ!お!ぬおっ!ふっ!」と声を入れたり。
そして、そんな羅狼が山寺さんであると知った運昇さんは
「ああ、あれ、山寺だったのか。誰だろーなーって思ってたんだよ」
と。
山寺「えー、運昇さん、俺があそこにいたのは何故だと思っていたんです?」
坂本「運昇さん、私、いたの覚えてます?」

山寺さんは、中国語での長ぜりふが苦労したって話しがここでも。練習はしてみるものの、正解が判断できないところが一番困るところで、ネイティブな人が聞いたらどう思われるか…と、心配そう。
終盤で、名無しに日本語で語りかけるシーンの、たどたどしさ加減も難しかったとのこと。あまりやり過ぎてギャグになるとぶち壊しなのでねぇ。あれは、確かに見たときに、かなり際どいなあと感じました。
坂本さんが、もうとにかく「ストレンヂア」がお気に入りで、特に名無しが「かっこいいー!」を連発するぐらい好きなようです。映像を見ながらのコメンタリーなので、終盤のアクションシーンでは、ひたすら「かっこいい!」「はぁー、かっこいいー」ばかり。もはやコメントになってません。
そうこうするうちに、運昇さんの記憶が「雪解けのように」よみがえってきたようですが、その頃には作中の「お館様」は殺されています…。

ほとんどの部分で、飛丸が鳴いていて(つまり「ぴー」)、あまりにそれが続くときは、鳥のさえずりになったりして、かなり伏せるのに苦労してるようでした。一体、何を言ってたのか、推測すら難しいほど長く「ぴー」が入るコメンタリーってどうなのよ…。

キャストインタビュー映像:
長瀬さんと知念さんによる、アフレコ感想とか作品感想とか。

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