短編集パート2

好きな人に 想いを告げることは簡単だけど
好きな人を 嫌いになるのは難しい



懐かしいです。中学時代にふられたときのものですね。

あなたの背中をずっと見つめてきたの
決して大きくはないあなたの背中に
支えられて生きてみたい


これも中学時代です。


手を伸ばせば届きそうな距離なのに
手の届かないところにいるあなた



切なくなってきた

嫌いな友達がいた
嫌いな先生がいた
嫌いな勉強もあった
それでも学校に行った
大好きだった君がいたから


そのままですね・・・


自由になりたくて君の胸から飛び出した


夢の中であなたの恋人になる私


私の気持ちがあなたを通り過ぎていく


辛い想いをするのがいやだから
恋から逃げることだけ考えました



大きな大きなあなたの手に
触れたら少しせつなくなった



今回のは全て中学時代に書いたものですね。なんだか恋愛一色ですが、学生の時ってゆうのはみなさんこんなものですよね?




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