ふつふつ日記

ふつふつ日記

2020年08月13日
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カテゴリ: 子宮の病気
7月27日に細胞を採取した後、毎日出血。
内膜症治療薬のジエノゲストも服用しているから、何の出血か分からず。
8月7日、軽い日くらいに出血量が増え、
クリニックを受診しました。
先生より
「傷から出血してるから、消毒と抗生物質入れました。タンポンは4時間後位に外して」
と言われました。

…やっぱり…
あー温泉とか行かなくて良かった…

…そんなマイナスな気分でした。

翌日、出血は止まり、
布ナプキンや下着も汚れることなく、
1日過ごすことができました。

先生から検査結果は?と聞かれ、
「13日に聞く予定です」
と伝えると、
「まだ、癌じゃないからね」
と、2回言われました。

癌だったらどうしよう…
という気持ちより、

そんなことばかり考えてしまい、
毎日の生活が、何だか億劫になりました。
面倒臭いというか、何というか…。
20代から、
ずっと子宮の病気に翻弄されてきたので、

結婚して子供産んでいたりしたら、
こんなになっていなかったのかなぁ…とか、
余計なことを考えてしまいます。

人生の選択を間違えたのか…。

モヤモヤした気持ちは、
スッキリ晴れません。





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最終更新日  2020年08月13日 18時37分53秒
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